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〈アクロバット部 グループライン 8人〉
佐久間「みんなー!!部員見つけたよ!!」
岩本「それって、本当?」
佐久間「ガチガチ!!」
深澤「え!誰々?俺ら知ってる?」
目黒「ちゃんとアクロバットできる人?」
佐久間「アクロバットできるよ!!
この中だと、舘様と翔太が 知ってる!! はず、、笑」
渡辺「江戸川組が知ってるやつ、。?」
宮舘「もしかして、阿部?」
佐久間「舘様正解〜!!」
目黒「待ってください。いつも図書館で勉強
してる人ですよね?」
佐久間「そうだよ?」
岩本「アクロバットできるなんて聞いたこと
ないんだけど、、?」
渡辺「高校なってからはしてないはず、?」
宮舘「いや、この前してたよ?」
渡辺「あ、まじ?」
宮舘「うん。」
深澤「同じクラスだから、声掛けてみるわ笑」
ラウール「あの人すごく忙しそうなイメージ」
向井「確かに。確か生徒会、?よな!」
佐久間「生徒会長してるよ!!」
目黒「俺は反対です。できるとは思わない。」
岩本「一応、仮入部でテストやってみるか、。」
深澤「了解!」
ラウール「あの、鬼ムズテストね、、。」
向井「怪我しないことを祈るばかりや、。」
佐久間「じゃあ、みんな明日ね!!」
渡辺「明日、ちゃんと学校行こ。」
宮舘「迎えにいくよ?」
渡辺「まじ?サンキュー」
岩本「個人的なのはここでするなー」
宮舘・渡辺「はーい」
阿部「部活着聞いてないな、、。
まぁ、動きやすい服で大丈夫かな、?」
阿部「₋₋多めに持っていこ、。」
〈次の日〉
阿部「今日は図書館で勉強できないから、
今のうちにしとかないとな、。」
深澤「ねぇねぇ〜」
阿部「確か、、」
深澤「深澤辰哉!!辰哉でいいよ!笑」
阿部「どうしたの?」
深澤「アクロバット部入るんでしょ?笑」
阿部「え、あ、うん。一応」
深澤「今日の放課後に特別教室来て!!笑」
阿部「わ、分かった。」
深澤「服装はなんでもいいからね〜笑」
阿部「ありがとう。」
深澤「バイバーイ」
深澤「あれは、テストに落ちるかもな〜笑」
岩本「実力があればちゃんと合格だよ。」
深澤「俺はできないと思うな〜」
岩本「意外と舐めないほうがいいぞ。」
深澤「はーい。ニヤ」
阿部「多分、舐められてたな、。」
阿部「てか、特別教室でやってたんだ、、?」
第3話に続く