テラーノベル
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どもー!
夜のさんぽです!!
またまた🔞です!
練習として書いたのが残ってたので…!
今回は隊晴🐦⬛☀️です!
ぜひ見てってー!
注意事項
※本作品は妖はじの二次創作です。
ご本人様とは一切関係ございません。
※晴明くん病んでます。
※🔞です。他にもそういう要素あるから苦手な人は避けてください。
※BL、腐要素。
※モブいます。
※誤字脱字があるかもです。
※初心者なので色々大目に見て頂けると助かります。
(結構長い)
ほんとになんでもいいって人だけ お進み下さい。
学園長▶︎🎭
晴明▶︎☀️
隊長▶︎🐦⬛
凛太郎▶︎🍶
飯綱▶︎🧣
明▶︎💉
佐野▶︎🎋
狸塚▶︎🦝
恵比寿▶︎🦐
🎭「晴明くん。この資料をお願いしますね」
☀️「はい!任せてください!」
🎭「ふふ、晴明くんは良い子ですね」
そう言って優しい瞳で笑う。暖かくてお日様みたいな笑顔。
……でも、その瞳に写っているのは僕では無いのでしょう?
昼。
職員室。
🍶「あ、晴明くん。遅かったなぁ?」
🧣「学園長に怒られでもしたか?笑」
☀️「もぉ!違うよぉ!」
🧣「はは、ごめんって笑」
🍶「さ、早く食べよーや」
☀️「うん!いただきーす!」
いつも通り昼を一緒に食べる。何でもない話を3人で笑いながら。2人の笑顔は暖かかくて眩しくて。
………最初の頃は、僕のこと利用しようとか、僕と友達になりたくないだなんて思ってたくせにね。
☀️「じゃ、僕授業行ってくるねー!」
🍶「はーい、行ってらっしゃーい」
少し歩いて。
教室前で恵比寿先生と会った。
☀️「あ、恵比寿先生!」
🦐「安倍先生、遅いよ」
☀️「…あはは、ごめんなさい……」
そう言って恵比寿先生は僕に毒を吐く。嫌われているのが直に分かる。
教室。
☀️「みんな!おまたせー!」
🦝「せーめーくん!もうチャイム鳴るよー!」
🎋「晴明。遅せぇ」
☀️「……ごめんってばぁ…!」
僕は、せいめいじゃない。はるあきなのに。
💉「あー!お兄さんだぁー!♡」
💉「授業終わり?お疲れ様ー!♡」
☀️「明くん!?…ちょっと、急に抱きつかないでよー…」
💉「だってぇー!♡」
君も150年前の「お兄さん」を見てるんでしょ。
放課後。
みんながぞろぞろと帰っていく中、僕は誰も来ない空き教室で1人。
☀️「ふぅ~…」
目の前に、窓から出ていく白い煙が広がる。
☀️「ッげほっけぼっ!」
咳き込む。煙草を落としてしまいそうになり慌ててつかみ直す。喉が痛い。くらくらする。でも、その痛さとくらくらが、僕の思考を覆ってくれて心地良かった。
職員室。
もう誰も残っていない。と思ったら。
🎭「晴明くん」
☀️「……あぁ、学園長」
振り返って笑顔で手を振る。
🎭「……っ」
学園長が眉を顰めた。
🎭「……晴明くん、貴方……たば──」
☀️「学園長。僕、もう帰りますね!」
🎭「…………」
☀️「では、お疲れ様でした!」
僕は走るように鞄を持って職員室から出た。
校舎裏。
☀️「……っは……っは…」
学園長に煙草を吸ったことをバレてしまった。多分残り香だろう。とは言っても、罪悪感も申し訳なさももう感じなくなってしまったが。
カランッ
バッグの中から睡眠薬を取り出す。
☀️「……っ…」
ゴクンッ
瓶の中を飲み干すように口に詰めて、水で流し込んだ。効果が出るまで、僕は自分の腕をガリガリと掻きむしりながら蹲っていた。
少しして。
☀️「ふーッ……ふーッ……」
効果が出てきたみたい。頭がくらくらしてぼーっとして。頭も痛い。掻きむしった腕も痛い。
痛い痛い痛い。
でもその痛さが良かった。
頭の中を埋めつくしてくれる。何も考えなくて良くしてくれる。
☀️「………ふふ」
それが、幸せだった。
瞼が重い。
ザッ。
誰かの足音が聞こえた気がしたが、僕は耐えられなくて意識を手放した。
校舎裏。
今日。
あっちゃんの財布を奪おうとして跳ね返された。だから、帰ろうと校舎裏を通り過ぎた時。物音がしたから見てみたら、晴明くんが居た。
晴明くんは伏せていた。
🐦⬛「あーあー。腕ぼろぼろじゃん」
🐦⬛「って……この匂い…煙草吸ったんだ。へぇー?」
声をかけても反応はない。横に転がるは空っぽの瓶と水のペットボトル。
🐦⬛「……あーあ。吐かせないと」
僕は晴明くんを抱えて飛び立った。
教員寮。
🐦⬛「晴明くーん、ついたよー?」
返事はない。青ざめた顔だけが伺える。
🐦⬛「……はぁ。後で文句言うのはなしだからねー」
ゴソッ。
晴明くんの鞄を漁って鍵を取り出した。
ガチャッ。
抱えながら部屋の中へ。
ドサッ。
晴明くんをベッドの上に丁寧に横たわらせる。
☀️「はーっ……はーっ……」
息は荒いまま。
🐦⬛「晴明くーん。起きてー」
🐦⬛「起きてってばー」
☀️「…んぅ、ぅ……」
しゅるっ。
ぷちっ。
ぷちっ。
晴明くんのネクタイを緩めシャツを開く。浮き出る汗を濡れタオルで拭き取って。看病そのものだった。
☀️「………??」
意識が浮上する。
☀️「……ぁ、れ…たいちょ…さ……?」
🐦⬛「ん、おはよー♡」
☀️「……?……!!」
がばっと起き上がる。
あれ、僕何で家に……いつの間に…
🐦⬛「もー。僕が運んであげたんだよー?」
☀️「…なん、で…」
☀️「何でそんなこと…!!僕のことなんか放っておけば良かったじゃないですか…!!」
🐦⬛「…………せっかく助けてあげたのにぃ?」
☀️「…助けられたくなんてなかったっ!!」
隊長さんの目が細くなる。すんっと笑みが剥がされた。
🐦⬛「……あぁ、そう」
☀️「ッ………、?」
低い声。喉がひくっと締まった。
🐦⬛「……さ、晴明くん。トイレ、行こっか♡」
☀️「………っは、?」
🐦⬛「早く早くぅ~」
☀️「は、いや…なんで……、?」
🐦⬛「いいから。早くって言ってんの」
☀️「っ、!」
隊長さんに引っ張られるようにトイレへ。
☀️「な、なに…、?」
隊長さんはいつの間にか笑みが戻っていた。
🐦⬛「ほら、吐いて?」
☀️「……え」
🐦⬛「ODしたんでしょ?全部吐かないと」
☀️「……っ」
🐦⬛「ね?^^」
☀️「………嫌です」
🐦⬛「…………へぇ。そっか!」
隊長さんは笑った。どうやら許してくれたらしい。ほっと胸を撫で下ろす。色々バレてしまったが、見なかったことにしてくれるらし──
🐦⬛「何ほっとしてんの?」
☀️「!?!?」
グヂュッ
☀️「ん″く″ッ!」
隊長さんの指が口に突っ込まれる。中指と人差し指。喉の奥に指が当たる。
☀️「ッ…ぉ″……う″ぇ″ッ、!」
🐦⬛「はいはい、落ち着いて~。リラックスリラックス~」
涙で視界が歪む。口を閉じることを許されず、涎が顎を伝う。必死に隊長さんの手を掴み、離そうとする。
🐦⬛「はいはい、抵抗しないの~」
グリッ!
喉の奥の奥。勢いよく突かれる。
☀️「お″え″ッ!!」
何かがせり上がってくる。胃が焼けるみたいに。隊長さんの指が引かれ、頭を支えられた。
ビチャッ。
ついにはトイレに吐いてしまった。
☀️「……っは……っは…」
🐦⬛「はいはい、よく出来ました♡」
ぽんぽんと頭を撫でてくる。さっきの無理やりな様子はどこへ。
口をゆすいで拭う。
胃が軽くなったことに良く思わない。
🐦⬛「晴明くーん、落ち着いたー?♡」
☀️「ッ………!」
ドンッ!!
🐦⬛「おわっ」
☀️「…何で……あんなんする必要無かったでしょう、!?」
☀️「誰も僕のこと見てないくせに、隊長さんだって僕のこと嫌ってるくせに…!!!」
☀️「もううんざりなんですよッ!!」
🐦⬛「………僕、晴明くんのこと嫌ってないんだけどなぁー?」
☀️「……表面だけのおべっかなんて要らないんですよ」
🐦⬛「………こりゃ、何言っても無理そうだね」
☀️「早く帰ってください」
🐦⬛「………はぁ」
隊長さんはため息1つ残して、部屋から出て行った。
少しして、僕はお風呂に入った。煙草の臭いが落とされていくことに虚しさを感じてしまう。そのままご飯も食べずに横になった。布団に包まるようにして頭まで被せる。
指を突っ込まれたノドがひくりと動く。もしかしたらあの行動は、僕のことを思ってのことだったのか。そんな期待を消し去るように眠りについた。
翌朝。
頭がまだぼーっとする。喉も焼けたように痛くて。それでもいつもみたいにシャツに着替えて外へ踏み出す。何事も無かったみたいに。
職員室。
🧣「晴明、おはよ」
☀️「飯綱くん!おはよう!!」
🧣「………?」
🧣「…なぁ、お前……顔色が──」
☀️「じゃあ僕、マンドラゴラに水やり行ってくるね!」
🧣「…ぁ、おい…!」
言われてたまるか。心配されてたまるか。そんなことされたって、僕の穴は埋まらない。そんなんで、僕の何かが変わるなんて無いんだよ。
屋上。
🌱「せーめーくん」
マンドラゴラへの水やりの途中。マシュマロが僕を向いた。
☀️「うん?なーに?」
🌱「何だか顔色悪いよ?」
☀️「……そんなことないよ」
マシュマロもそれを言うんだね。何でか理由も知らないくせに。元凶も突き止めれないくせに。
………なんてね。
マシュマロはただ単純に僕のことを心配してくれている。なのにこんなことを思う僕は捻くれている。紛い物だ。こんな僕が更に嫌になっていく。あぁ。最悪だ。
ぬらり。
🎭「おや、晴明くん。ここに居ましたか」
☀️「学園長。どうしたんですか?」
学園長は少し焦るみたいに僕に近寄った。
ガッ。
肩を強く掴まれた。
🎭「…晴明くん!今日の放課後…時間はありますか?」
☀️「時間?」
🎭「……少し、2人でお出かけしませんか?」
☀️「………」
どういう風の吹き回しだろうか。いや、大体予想はついている。僕の事を気遣って、リフレッシュでもさせたいのだろう。
☀️「……すみません。今日は予定があるんです」
🎭「………っそう、ですか…」
ゆっくりと手が離された。予定。本当のことだ。嘘はついていないから許して欲しい。
放課後。学園長に一礼して外へ出る。学園長は少し惜しむような、心配したような顔をしていた。それをものともせずに僕は真っ直ぐとある場所へ。
男「あぁ、こっちこっち!」
☀️「すみません!お待たせ致しました!」
ネオンの看板が目立つ大通り。そこに、少し小太りな男性が、手を挙げて僕を呼ぶ。僕はこの男性と待ち合わせしていたのだ。目的は。たった1つ。
男「じゃ、行こっか」
するりっ。
☀️「………はい!」
男が僕の腰に手を回す。その感覚に少しぞわりと身の毛が立った。それでも僕は笑顔のまま、男と共にホテル街へ。
男「じゃあ、ここでいい?」
☀️「はい!大丈夫です!」
この男との目的は、性行為ただ1つだけだった。それ以外は求めていない。こういうことは初めてだ。でも、これが僕の思考を覆ってくれる策なんじゃないかと思い、アプリで相手を探してみた結果この人になった。ただそれだけ。
ホテルの中へ1歩踏み出す。
いや、踏み出そうとした時。
🐦⬛「あっれー?晴明くんじゃーん」
☀️「……え」
隊長さんが真後ろに立っていた。ひらひらと手を振りながらにこりと笑う。その瞳は笑っていないが。
男「……あ?誰、?」
☀️「…い、いや……知らない人……!」
🐦⬛「えー?僕を知らない人扱いー?酷いなぁ」
☀️「……何でここに居るんですか…!」
🐦⬛「それ、こっちのセリフ。何で晴明くんがここに居んの?」
男「…この子は今から俺とヤるんだよ。ほら、行くよ晴くん」
☀️「うん……」
🐦⬛「えー、晴くんって、可愛い名前にしたんだねぇ?♡」
☀️「………っ、は、早く行こっ!!」
男「あぁ」
🐦⬛「あー待って待って。それは困るんだよねー」
隊長さんがさらに距離を詰めてきた。その時。ぱさりと髪が顔に当たった。唇が重なる。僕は動けなかった。
☀️「………?、???」
🐦⬛「あは♡困惑しちゃって…かわいー♡」
男「……は?お前…何して……」
🐦⬛「僕と晴明くんはさ、こーいう関係なの♡だからとっとと掃けてくんない?」
男「…は、!?は、晴くん…相手居ないって……」
☀️「…なっ、!!ち、ちがっ……今のは違くて……っ」
🐦⬛「まぁまぁ。そういうの良いからさ。早く行くよ」
隊長さんに手をぐいっと引っ張られた。その力に抵抗敵わず、僕は引き摺られるように連れて行かれた。
そのまま、気付いたら別のホテルに連れて行かれていた。
ドサッ!!
ベッドに放り投げられる。
☀️「っ……」
🐦⬛「……で、さっきの男誰?」
☀️「……隊長さんには関係ないでしょう」
🐦⬛「………へぇ。そういうこと言っちゃうー?」
クスクス笑っている。笑っているのに声は低い。
🐦⬛「ま、何でもいいけどさぁー」
🐦⬛「あんまああいうことしない方がいいんじゃない?せめて僕にしなよ」
☀️「……はは、面白い冗談ですね」
🐦⬛「……ふふ、冗談に聞こえるんだ」
隊長さんの調子がどうも掴めない。
🐦⬛「ねぇ。晴明くんはどうしたいの。どうなりたいのさ」
そんなこと聞いて何になる。そんなこと聞いたところで、僕の願いを叶えてくれることなんて無いくせに。
☀️「…………楽になりたいんですよ」
🐦⬛「…楽って?」
☀️「誰も今の僕を見てはくれないんですよ。だから……たった僕だけを見てほしい」
☀️「……それが叶わないなら僕は」
☀️「僕は消えてしまいたいのに」
🐦⬛「………へぇ」
隊長さんはにやりと口角を上げた。笑みが更に深くなった。不気味な程に。
🐦⬛「じゃあさ、僕がどっちの願いも叶えてあげるよ」
☀️「……っえ、」
🐦⬛「正真正銘安倍晴明だけを見てあげる。と同時に、晴明くんを殺してあげる」
意味が分からなかった。僕だけを見てくれる上に殺してくれる?どうやって?どんな風に?やり方がそもそも頭に思い浮かばない。……まぁでも。それが本当に出来るのなら、それがいい。そうして欲しい。
そんな方法があると提案されたならば、
僕はそこに跪くしかない。
☀️「………お願いします」
🐦⬛「うん。任せて♡」
ドチュッドチュッ!!♡♡♡
☀️「ぁああッ!?!?♡♡それ、!むりッ!♡♡」
🐦⬛「大丈夫大丈夫~。無理じゃないでしょ?」
ズチュッ♡♡ズチュッ♡♡
☀️「ッあ″っ!?♡んぅ″!!♡♡やめ……」
ゴリュッ!!!!♡♡♡
☀️「ビクンッ!!))………はへ…、?」
🐦⬛「…………♡」
🐦⬛「…見ーっけ♡♡」
☀️「ま、って……や、…め…」
ドチュンッ!!!!
☀️「お″ッ!?!?!?♡♡((ビュルルルッ」
🐦⬛「……ぉ、勢い良いね~♡♡」
☀️「……ッは……ッは……、、」
パンッ♡パンッ♡
☀️「んぁ″ッ!!なん…ぇ…!!や…ッ!」
🐦⬛「休む時間なんてないよー?♡♡」
ズチュッズチュッズチュッ!!♡♡♡
☀️「あ″ッ!!♡♡やッ…♡い″、く″ッ…♡♡ッ!!」
🐦⬛「うんうん。イッちゃうんだねぇ~♡♡」
バチュンッ!!♡♡
☀️「ッ~~~!!!♡♡♡((ビュルッ!!」
☀️「ッはぁー…、♡!っはぁ!!」
🐦⬛「ふふ、かわい~♡♡」
ズプッ……ズプッ……♡
☀️「ぁ……や、だ……♡もぅ…むりぃ……ッ」
🐦⬛「無理じゃないよぉ♡」
☀️「もぉ、むり、なのぉ……♡!ぐすっ……死んじゃ……死んじゃう……ッ…」
🐦⬛「えぇ~?死んじゃうの~?♡良かったねぇ?♡殺して欲しかったんだもんねー!♡♡」
☀️「ッひ……ま、って……ちがっ…」
🐦⬛「大丈夫。僕がちゃんと殺してあげるから♡♡」
☀️「まって……違う…違うのぉ……、!もぅ…やだ……ぎぶ……ぎぶッ……、」
🐦⬛「…………」
ゴヂュンッ!!♡♡♡♡
☀️「んぁ″ッ!?!?♡♡♡♡……ッかは……ッ、♡♡!!」
☀️「…お″…く″ッ……♡刺さッ…て……、!?」
🐦⬛「……死にたいんでしょ?なら殺してあげるって言ってんの。ギブとかないの、分かんない?」
☀️「ッは……っ…ッは……ごめ、な……さ…」
🐦⬛「違う違う。謝って欲しい訳じゃないくてさぁ?」
🐦⬛「………むしろ、感謝してよ?」
☀️「………っ??、???」
バチュンッ!!♡♡バチュンッ!!♡♡♡
☀️「お″ッ♡♡ぅ″あ″ッ!!♡♡ふーッ♡ふーッ♡…ッ」
🐦⬛「殺してくれてありがとうございます♡ってさ?♡」
☀️「ぁー…♡…ぅッ…ぅッ…♡♡」
🐦⬛「……あれ?飛んじゃった?おーい?」
☀️「ぅー………」
🐦⬛「もぉー。しょうがない子だなぁー」
ゴリュッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡
☀️「ッッッッ!!!、♡♡♡♡」
🐦⬛「はい、おかえり~♡」
🐦⬛「……って、ずっとイきっぱじゃん。ずっと空イキぃ?」
☀️「あ″ッ…!♡♡ん″ッ……♡ぅ…♡♡」
🐦⬛「ッあー…締まる~……♡♡」
🐦⬛「ごめん、そろそろイく…♡」
🐦⬛「中出すね~♡♡」
☀️「……っえ……な……まっ…て…」
🐦⬛「待たないよ~♡拒否権無いんだってば。ね?♡♡」
☀️「ッや……」
ビュルルルルルッ♡♡♡♡
🐦⬛「ッ………♡」
☀️「ん″ぅ″~~ッ……♡♡♡♡」
🐦⬛「………っはぁー…気持ちぃ…♡」
🐦⬛「……って、あれ…?」
☀️「……………」
🐦⬛「…あ、死んじゃった?」
🐦⬛「………ふふ。晴明くんだけを見てあげるし殺してもあげるって♡」
🐦⬛「僕、嘘ついてなかったでしょ?晴明くん?♡」
スマホ。
道満からの連絡。
「蘭丸さん。晴明くんが何処にいるか知りませんか?」
🐦⬛「あ、あっちゃんからだ~~」
🐦⬛「えぇ?今更晴明くんのこと探してるの~??」
『さぁ?知らな~い』
「……そうですか。」
「最近晴明くんの様子がおかしくてですね。」
「また見かけたら連絡してください。」
🐦⬛「……それは無理かな~。」
☀️「……すぅ…すぅ……」
🐦⬛「~~♡♡」
🐦⬛「こんな可愛い晴明くんを見せるわけにはいかないもんねぇ?♡♡」
『分かった~。またなんかあったら言うね~』
『でもまぁ今は』
「?」
『幸せそうに眠ってるんじゃない?』
長くてごめんなさい…。
人気あったら続き書くかもしれないし
書かないかもしれない
(*>∀<)ノ))またねー
コメント
4件
ぐろえろ過ぎて好き
読ませていただきました…。晴明くんの「痛みでしか自分を満たせない」感がひたすら切なくて、胸がぎゅっとなりました。隊長のふわふわした口調と、でも行動が決して甘くないギャップがめちゃくちゃ効いてて、最後の「♡♡♡てあげる」の流れ、引き込まれました。続き、すごく気になります…!
15,901
#こじあべ
ゆんしょ
26,373