二次創作・夢小説

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神様みたいだった君よ。

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晴明くんは、誰にでも優しい人だ。 まるで神様みたいに、 当たり前のように誰かを救う。 そんな彼を、僕はずっと見ていた。 もし、その優しさが僕だけに向いたら。 ある日を境に、穏やかな日常は静かに歪み始める。 そして僕は、彼を*同じ場所*へと引きずり込むことにした。 神様みたいだった君よ。 僕のところまで。
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