二次創作・夢小説

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花屋に通う通り魔

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枕返したかはしが目に付けたとある一軒の店。 そこは、とある青年。晴明が運営している花屋だった。 たかはしは晴明に興味を抱き、 その店に通うようになっていった。 ………でも、 花屋に通う他の常連。 気に食わない。 気に入らない。 もう、いっそのこと……。 僕だけのものになって欲しいから。
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花屋に通う通り魔 | 全2話 (作者:夜のさんぽ)の連載小説 | テラーノベル