テラーノベル
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※注意
現在朝の4:44分と言うわけでね!不吉~…
とりあえずリハビリ執筆と言うわけで
天乃兄弟で書いていこうと思うよ
絵斗×呂戊太だから地雷ヤンッ”!な人は
回れ右するなりして自己防衛しようね
あと絵斗に公式には全くない設定が追加
されてるよ、原作しか無理な人はここで
見るのやめようぜ。
背面座位→対面座位
絵斗「」
呂戊太『』
まぁ~~~じでかなりお久しぶりだから
クオリティ期待しないほうがいいよ
何でも行ける人のみゆっくりしていってね
ワンクッションだよ
Side_rb太*
学校もない土曜日の朝、少し早く目が覚める 働かない頭を無理やり動かしながら起きようとした時、体の異変を感じた。
rb太『…、?…何、これ』
自分の意志とは関係なくなく自分のモノが上を向いているのだ。
rb太『ん、…ぁ…?』
好奇心で触ってみると、今まで感じたことの無い様な気持ち良さがして、動かす手が止まらなくなる。
rb太『っ、ぁ…ふッ…//ん、!?!?ぁ…っ///』
“何か来る”そんな感覚がして、こわくなった。だけど、何かむず痒い。
rb太『ん、…~っ”ぁ…ぅっ//ッッ”ぁぁ…//』
数回その行為を繰り返しては、むず痒いまま 気持ちが止まる。
rb太『…はぁッ、…ハァ…っ、ぅ…//』
辛い、気づけば兄の存在を求めていた。 ふらふらとキッチンへ歩けば 朝食を作る兄の姿があった。
Side_絵斗*
味噌汁に鮭、目玉焼きを焼きながら鼻歌を歌う。今日は久しぶりに午前のお仕事が空いたから、rb太とでもゲームして遊ぼう、と呑気に 考えていたその時。
絵斗「ぇ、…ちょ…rb太?下の服は?何で半裸…」
俺が言葉を続ける前に、rb太が喋る。
rb太「にぃちゃ、…//なんか、おれ…変っ…///」
涙目で喋るrb太の様子を見て、全てを理解した俺は、朝食を作る手を止め、rb太を落ち着かせる…。
絵斗「大丈夫…落ち着いて?大丈夫だから」
ここからが問題である、”男”として教えて上げるべきか、なだめ続けるべきか…。
悶々と悩み続けている俺に、思考を破壊する1言をrb太に告げられた。
rb太『お兄ちゃん、…おれの、…どうにかして…///』涙目
涙目で、しかも上目遣いで、実の弟だと言うのに少し興奮を覚える自分がいる事に嫌悪を覚えるだろう。
自分が弟バカ…ショタコンだったのは自覚していたが、性欲に入るほどじゃない。
だけど、もう、思考と行動が合ってなかった
絵斗「…大丈夫、お兄ちゃんに全部任せて…?//♡」
弟の手を引き、寝室へと向かう。 ベットに腰を掛け、弟をその上へと座らせる
絵斗「何も考えなくていいからね」
ゆっくりとrb太のモノに触れる 幼子相応の大きさで、小さくて、可愛い…
自分の手はまるで割れ物を扱う様な触れ方で
rb太『ん、…ぁ…っ//~っ、にぃちゃ…っ”/// 』
絵斗「気持ちいい?」
rb太『…ハァっ、ん…うん…//』
やがてぐちゅぐちゅと塗れ、声が大きくなる
rb太『ぁっ、…う”…にぃちゃッ、だめ…っ// なんか出ちゃ…ッ”///』
絵斗「いいよ…?出して?」
rb太『っ”~~~ぅ、…ぁぁ…ッはっ…///』
ピュルッビュルルルルッ…ビュルルッ…♡
達した後はと言うと、肩を大きく上げ下げし ながら呼吸を整えていた。
rb太『っは、…ハァ…ッ、はぁ…っ//』
絵斗「ね、rb太」
rb太『…?、//』
絵斗「お兄ちゃんも変になってきちゃったからさ、…」
絵斗「rb太が治してくれない?…♡」
なんてバカな発言だろう、絶対世の中が許してくれないような発言だけど、今居るのは俺とrb太の2人だけ。別に許してくれなくたっていい…だって、…俺はrb太の事が本気で好きだから
rb太『…いいよ、?//』
了承とともに、rb太の下を念入りに溶かし 自分のソレをゆっくりと挿れこんだ。
rb太『ぁ”っ、ハ…ッぁ…~~~っ”あぁ…ッ//くる、きて…る…//ん、ぁっ…/// 』
ズプッ…ズププププ…ッ♡
絵斗「…ッは、気持ち…//」
小さな身体に、自分のモノが全て入ってると思うと凄く興奮する。
キツく締め付けられ、ふわふわなナカを掻き乱す様に腰を動かす。
rb太『ッ”あっ”///にぃ、ちゃ…っ、ッ”~~~あぁだめだめ、だめ…ッ//はッ…いちゃっ…///』
パチュッパチュッパチュッ♡
絵斗「いいよぉ?イッていいんだよ?♡」
rb太『…ぁ、くる…くるッ”///…んん”…っ//』
ビュルルルルッ…♡
絵斗「偉いねぇ…上手にイけたねぇrb太…♡」
そう言いながら、頭をなでると
rb太『ん、へへ…//』
柔らかな笑みを浮かばせながら微笑んだ
あぁ、もう我慢できない。
rb太『…っ”!?!?ぁ、き…つ、…んん”ん…っ//ぁッ…ぉ”っ…///』
絵斗「ごめんね、お兄ちゃんもう我慢できないや…ッ♡」
ぎゅっとrb太を抱きしめながら、先程よりも 速く腰を動かす。
本能のままに、奥深くに挿れ 溜まっていたソレを出した。
rb太『ぁ、ぅ…///温かぃ…//』
我に返り、処理をしようと素早く動き始めた
終わり_🖊️
う~ん、これじゃない感凄い。 次は貯めまくってたリクエストでも こなそうかな
コメント
5件
ぎゃっふんごっふんッ…フハハッ、!(?) 最&高だ、(⌒▽⌒)
/ちょ、最高、、!神ぃ!!