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#はにーれもん
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注意⚠️
・sxxn紫桃の作品です。
・ご本人様関係ございません。
紫視点
紫「…」
時刻は00:01
今日の門限は23時、遅くても00:00には帰ってこいと言った。
LINE、電話を確認する。
紫「返信なし、電話も不在。」
電源切ってんのか、充電切れたのか…
何かあったか心配になったが、先ほどこさめから、
ライン瑞「らんくんとみこちゃんとにじかいからおけいえーい!(^^)v」
と、連絡がきたので安心。とともに帰ってきたらブチ犯すと決めた。
紫「泣いても吐いてもやめてやんねぇ。」
帰ってきたら連絡しなかった自分を責めるんだな、らーん♡(怒)
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桃視点
時は遡り一時間前 午後23:00
in 居酒屋
瑞「えー!なにそれ、そんなん浮気やん!!!」
桃「そうだよね!?浮気だよね!!?」
黄「それはまニキとなっちゃんが悪いなぁ」
瑞「二人で遊びに行ってペアリング買ったとか許せないんですけど!てかこさそのこと知らなかったし!!!!(怒)」
桃「やっぱりいるまは俺なんか好きじゃないのかな…」
黄「まニキはらんらんのこと大好きやと思うで!」
桃「嘘だぁ…この前みんなと集まったときだって、みんなは手繋いだり、ペアルックしたりしてたのに、俺たちだけ何もしてなかったもん…グスッ(泣)」
黄「あわわっ泣かんでやらんらん(汗)よしよししたる!」
桃「ゔわ〜んッみ”こ”と”ぉ”(泣)」
ギューッッ!!!!!!
黄「ゔわぁっ!?よしよし?苦笑」
瑞「きめた!!」
黄桃「?」
瑞「らんくん!今すぐスマホ貸して!!」
桃「え、な、なんで」
瑞「いいからっ!!」
桃「は、はぃ…」
俺は瑞の押しに負けてスマホを貸す。
瑞「よし、これでおけ!後は、これを送って…」
何してるんだろ?
桃「何したの?」
瑞「ん?らんくんのスマホ電源切って、こさのスマホからいるまくんに二次会カラオケいえーい!って送った」
な、な、
桃「何してくれてんのッッ!!!?」
瑞「えー、だって、このままやられっぱなしは癪に障るじゃん?笑」
桃「自分のスマホでしてよっ!俺を巻き込むな!!」
瑞「だって、一番困って悲しんだのらんくんだもん!」
桃「ゔ…確かに、、」
黄「二次会カラオケって言うてたけど、ほんまに行くん?」
瑞「行くよっ!今日はとことん門限破って楽しんでやるんだからっ!!!!!」
桃「後が怖いよぉ…」
瑞「はい!行くよ!立ってカラオケへごー!!!」
黄(すちくんに連絡しとこ…)
inカラオケ
瑞「ふっー!!!!みこちゃんの一気が見てみたぁーい!!!!」
桃「はぁいっ!飲んで飲んで飲んでっ!飲んで飲んで飲んでっ!飲んで飲んで飲んでっ!!飲んでっ!!!!」
黄「ゴクッゴクッゴクップハッ(完飲」
瑞桃「ふっ〜!!!!!!!!!」
黄「お”か”わ”り”も”って”こ”ぉ”い”っ!!!!!」
桃「おかわりはいりましたぁっ!!!!」
瑞「たのみまぁっす!!!!!」
桃「こさ〜?それなにぃ〜?」
瑞「ん〜?あーなんかめにゅーにあったからたのんでみたぁ!」
桃「ふぅ〜ん??」
黄「らんらんのんでみてやぁ〜」
桃「え〜やだぁへんなのこわいもん」
黄「ほらほらのんでのんでのんでっ〜!!!!」
グイッ
桃「んぶっ!!んんー!!!ゴクッゴクッ」
黄「ふっ〜!!!!!」
桃「ゲホッゲホッきゅうにのませんなぁっ!!!おまえものめみことぉっ!!!!」
グイッ
黄「んん!!!ゴクッゴクップハッ」
瑞「こさだけなかまはずれやだぁ!!こさものむぅ!!!ゴクッゴクップハッ」
桃「んへへ〜これでみんないっしょだねぇ♡」
瑞「いっしょぉっ!!!!わーい!!!」
黄「えへへ〜」
バタンッ((倒
少し経ち…
桃「ん…ぁれ、ここ?」
うぇ…きもちわる…
瑞「らぁ…く?」
黄「はきそぉ…」
桃「かくじかえれそ?」
瑞「…がんばるヴッ」
黄「おれ、すちくんよぶはぁ…ぅぇっ…らんらんたちいえまでおくってもらお…」
桃「ありがとぉ…みこと…ヴゥ…」
しょうじきたすかった…
ぜったいあるいたしゅんかんはく…
とりあえず…みんなですちがくるまでといれとおともだちだな…
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桃視点
時は戻り 時刻00:30
in 紫桃宅 玄関
ガチャッ((扉
いるま…ねてるかな…
しょうじきねててほひい…
よいはさめても、はきけとねむけが…
いまおそわれたらいろんないみでさいあく…
桃「とりあえず、みず…」
俺はふらふらしながら台所へ行きコップに水を入れ、飲む。
桃「ふぅ…すこしおさまった…」
ギュッ
紫「らん…」
桃ビクッ!!!「い、るま…びっくり、させないでよ、」
こッッわ…さすがの俺でもビビるわ…
紫「お前、何俺の連絡無視してんの?」
桃「ヒュッ」
ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい…
完全に怒ってる。
目が笑ってない…
桃「ぁ、い、いるま話聞いて…」
紫「あ”?聞かねぇよ、さっさと脱げ」
あーやばいって、今俺襲われたらしんじゃうよ?
色んな意味で本当にヤバいよ???
桃「い、いるま、お願い、お話聞いて、チュッね?」
紫「ん、何?」
桃「お、俺ね?今すっごく吐きそうなの、だから、その…今日はやめ、てほしいな…」
これでやめてくれたらどれだけ嬉しいか…(泣)
紫「…吐きそうなん?」
桃「へ、ぁ…う、うん…」
紫「とりあえずこの薬飲め」
桃「こ、これ…」
紫「ちゃんと市販。」
ほんとだ…
桃「ぁ、ありがとゴクッ」
そ、それにしてもまさかいけるとは…
紫のことだから無理矢理すると思ったのに…、、
紫「らん」
桃「なーに?」
紫「選択肢やるわ」
桃「選択肢?」
何急に??
紫「今普通にセックスするか、明日俺の好きなようにさせるか。どっちがいい?」
桃「え…」
け、けっきょくですか…
どっち選んでも死…
でも今は本当に無理だから、怖いけど…明日のほうがマシ…
桃「じゃ、じゃぁ明日がいい…」
紫「ふーん、そう、わかった」
なに!その怖い含みのある言い方はッッ
紫「んじゃ寝るぞ。ほらっ」
グイッギュッ
紫が俺をお姫様抱っこする。
桃「ふぇ//」
な、な、なに!!!?
今までこんなことしたことないじゃん!!!?
やっぱ俺捨てられるっ!!?
桃「い、いるま…」
紫「何」
桃「俺のこと…捨てる、の?」
紫「は?なんでそうなんの?」
桃「だ、だって…いるま、こんなこと今までしなかったじゃんグスッ(泣)」
紫!?「なっ!!?ちょ、泣くなって(汗)」
桃「いるま、いつからなの?そんなに、俺のこと嫌いになったの?((涙目」
紫「んで、そんな話になんだよ、はぁ…」
桃「言えないってことは、やっぱり、浮気してるんだぁ(泣)」
紫「は、はぁっ!?だからなんでんなことになんだよっ!!!((大声」
桃ビクッ「ご、ごめんなさい、ブルブル(震」
紫「ぁ、ご、ごめん、怖がらせるつもりはなかった…」
ギュッ
紫が桃を抱き締める。
桃「グスッヴッ、ごめんなさいごめんなさい(泣)」
紫「謝んな、らんは悪くない。俺が大声出したのが悪い」
桃「いるまっいるまっ(泣)俺のこと好き?嫌い?グスッ」
紫「好きじゃない、」
やっぱり…
紫「好きなんて言葉じゃ足りないくらい、俺はらんのことを愛してるよ。」
桃「へ…う、そ…」
紫「嘘じゃない、俺が愛してんのはらんだけ、不安にさせてごめんなチュッ」
桃「んっ、グスッいるっいるぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッ(泣)」
紫「うおっ!?ちょ、らん!?」
桃「こわかったぁ、嫌われたって、捨てられるんだって思ったぁ!!いるまっすきっだいすきっゔわぁぁぁぁぁん(泣)」
紫「嫌いじゃねぇし、捨てたりもしねぇから!少し落ち着けッッ!!」
桃「ゔっグスッ泣きっやむからぁ、ぎゅってしてぇ(泣)」
紫「はいはい、わかったから(汗)」
ギューーーーーーーー((抱締
桃「いるま、きょうずっといっしょにいてぇ…(泣)」
紫「…寝れなくなっても知らねぇぞ」
桃「いっしょにいれるなら、いいよ、?」
紫「へぇ、じゃいくぞ」
ヒョイッ((抱
桃「ふぇっ//!?」
______________________________________________
紫視点
in寝室
ガチャッ((扉
紫「おらベッドついたから布団ん中入れ」
流石に今日はヤれねぇからさっさと寝かせねぇと…
桃「、やだ」
紫「なんで?」
桃「このまま寝たい…」
紫「むりだろ…」
ガチで襲うぞこの野郎((怒
桃「寝たいのぉウルウル((涙目」
紫ズギュンッッ💘「あーあーわかったわかった。」
紫は桃を抱き締めながら布団に入る。
桃「えへへ///」
紫「これで満足ですか?お姫様」
早く寝てくれ、これ以上は我慢できん。
桃「…ずっと、ぎゅーしてくれる?」
紫「してやるよ、だから寝ろ」
桃「あと、」
紫「まだあんの?」
桃「明日、聞きたいことあるの」
紫「何?今言えばいいやん」
桃「今は、怖いからやだ…」
紫「はぁ…わかったよ、明日な」
桃「うん!後、その、//」
紫「何?」
桃「明日はいっぱいいるまのこときもちよくするね///((耳元」
紫「ッ//♡期待しとくわ」
桃「おやすみ、いるま」
紫「おやすみ、らん」
え、寝れねぇ…
色々気になり過ぎて眠れねぇ…
______________________________________________
桃視点
朝
桃「ん…」
紫「すぅ…すぅ…」
いるま…まだねてる…
先に朝食作っといてあげようかな。
桃「ん、しょ、」
いるまを起こさないようにふとんからでなk…
こ、これって…
紫「すぅ…すぅ…」ギュギュンッ↑↑
紫の紫が勃ってる///
桃「はわ…//」
ちょ、ちょっとだけ…
毛布をどけて、紫のズボンとパンツを下げる。
ズルンッ
桃「わっ//」
めっちゃおっきぃ…//
もう挿れれるくらい勃ってる///
桃「もう挿れちゃおうかな?//」
きっと痛いけど、いっつも弄ってるから血はでないだろう。
チュプッ
桃「ぁっ//♡」
さきっぽはいっちゃった♡
ズププププパチュンッ
桃「あぁぁっ//♡♡はいったぁ///♡」
きもちぃ///でも腰抜けちゃった///
このまま、いるまのこと起こしたら、激しくしてくれるかな?//
桃「いるまぁ…」
紫「ん…んん…」
紫が寝返りをうとうとして横になる。
桃「わ!?」
ドサッグリィッ
桃「あ”ぁ”ん”っ//♡♡ビュルルッ」
紫「ん…?らん?」
桃「ぃるまぁ…//♡」
紫「は?お前何して…」
桃「ヤりたくなっちゃったのぉ♡動いてぇ?♡♡♡」
紫「はぁぁぁぁ///」(計画と全然違ぇけど、えろいからいっか)
桃「いるまぁ?//はやくぅっ♡」
紫「はいはい、」
グイッドチュンッッ
桃「あ”ぁ”ぁ”ん”っ♡♡ピュルルルル」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
桃「いるまっ♡いりゅまぁっ♡♡ねばっくやぁ♡かおみえなぁ♡♡♡ビクビクッビクビクッ」
紫「んー?でも昨日門限破っただろ」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
桃「やぁっ//おかおみたいっ♡いるまっいるまぁっ♡♡♡ピュルッビクビクッビクビクッ」
紫「対面してもいーけど俺の好き勝手しちゃうよ?♡」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
桃「あっ//やぅっ♡んぁっいいっいいのぉっ♡♡いるまっいるまぁっ///♡♡♡ビュルルルルッ」
紫「はぁ♡しゃーねぇなぁ♡♡」
グイッズルッズプンッ
桃「あっ♡あぁっ♡♡や”ぁ”ぁ”ぁ”っっ♡♡ビュルルルルルッビクビクッビクビクッビクビクッ」
紫「ほら、これで顔見えんだろ♡」
パンッパンッパンッパンッ
桃「んっ//ふぅっんっ/ぁ、♡うん、みえたぁ♡♡いるまぁっ♡♡♡ビクビクッビクビクッ」
ギューーーーーーーー♡♡♡((抱締
紫「あんま可愛いことばっかしてるともっと奥挿れちゃうよ?」
桃「んぅ?いるまなら、いいよぉ♡らんいるまとの赤ちゃんほしい///」
紫「なにそれ、クッソ可愛すぎんだろッッ」
バチュンッバチュッバチュッバチュッバチュッ
桃「お”お”“ッッい”っく”ぅ”っっ♡♡♡ビュルルルルルッビクビクッビクビクッあ”っふかっふかいぃぃっ♡♡ビクビクッビクビクッビクビクッ」
紫「らんのオホ声はいつ聞いても可愛いな♡♡♡♡」
バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
桃「あ”っ♡お”ぁ”っ♡♡いるっちゅっちゅぅ!あぐっひぉっ// ♡ビクビクッビクビクッ」
紫「はいはい、チュッ」
チュッチュゥクチュッレロチュゥチュッレロチュックチュッチュゥ
桃「んっ//ふっぁ/、はぅっ//あっんゅ♡あぅっ//、ん♡、んんっ♡♡」
紫「っはぁっ//可愛いならん♡♡」
桃「いるまぁ♡♡♡すきっすきっすきぃ♡♡♡♡」
バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
桃「あっ♡ぱんぱんすきっ//そこっもっとぉっ♡♡いるまっしゅきっしゅきぃ♡♡♡♡ビクビクッビクビクッビュルルルルルッ」
バチュッバチュッバチュッバチュッグッグッグヂュッグヂュッグボンッッッ
桃「あ”っ//ぁっいっちゃっ//はぁっあっ♡あっ♡♡だめっだめっそこっ//いるっお”ォ”“ッッッ♡♡♡お”く”ぅ”ッッおくしゅぎぃッッ///ビュッビュルルルルルルルプシップシャップシャァァァァァァァァァッッビクビクッビクビクッ」
紫「らんの赤ちゃん作るお部屋気持ちいいよチュッ」
桃「んぁっ♡きもちぃ?//」
紫「ここ俺のでいっぱいにしてやるからな♡♡♡」
桃「うんっ//いるのいっぱいびゅーびゅーしてぇ?♡♡♡」
ズルルルッグボッグボックポッグボックポッグボッグボッ
桃「あ”っ//♡あぐっぉ”“/、おぐっ♡♡あかちゃっのっおへやっ//ぐちゃぐちゃっになっちゃぁっ///あ”あ”っっ//♡♡お”ッッお”お”“ッッッ♡♡♡ビュルップシャップシャァッビクビクッビクビクッ」
紫「だいじょーぶぐちゃぐちゃになっても愛してやる♡♡♡ッッはぁ♡らんっイキそッッ///」
グボッグボックポッグボックポッグチュッグボッグボッ
桃「いるまぁっぜんぶおれにちょーだぁっ♡♡♡だいすきぃ♡♡♡♡」
紫「ッッ//イ”ック”“ッ///ビューーーーーーーーーーーーービュルルルルルルルルルルルルルッッ」
桃「あ”っきたぁ♡♡♡プシャッビクビクッビクビクッん”“ッッぁっ//もっはいんなっはいんなぃぃっっ///♡♡プシャッショロショロロロロロ」
紫「ふぅっ/」
グッ((腹押
桃「ぴぎっ//!?♡♡ブシッジョロロロロロロロロロ」
紫「俺の馴染むまでこのままでいよーな♡」
桃「ふっ//、ふっ//、は、ぁい…♡ビクビクッビクビクッ」
end
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眠れなくて書いてたら完成した…💤