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第二話 『急』

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俺たちは互いの手を握りながら歩いてた。チラチラ俺は国見ちゃんの顔を見てるけど、

国見ちゃんは反対の方を向いている。

耳まで赤く染めている。いつも照れないのに。ツンデレかよ。


「国見ちゃ~ん。」

「は、はひ!?」


「あ……//」


噛んだ国見ちゃんは更に頬を赤く染めて下を向いてしまった。

「な~に凹んでんの。それも国見ちゃんの可愛いところだよ。」

凹むのも可愛いな…。

「……ですか。」

俺を睨んで目を細めている。

悪いこと言ったつもりないんですけど。

「じゃ、また明日ね。」

「…明日?」

首を傾げて言う。


「え!?国見ちゃん忘れたの??明日デートの約束してたじゃん!!」

「あ……そうだった!!」

「忘れん棒だな~。」

……俺もだけど。


「じゃあ、また明日です!!」

「うん。またね。」



“今日も”彼の後ろ姿を見送った。



「……え?」

「だから、何回言わせるの。英くんが帰りに交通事故に巻き込まれて今意識不明だって。」

分かってる。分かってるけどホントなのか信じられない。


「英くん…無事だといいわね…。」

お母さんはすごく心配している。

「……俺

行ってきていい?

あ、つい言ってしまった。国見ちゃんのいる病院に行ってきていいって。


「………………は?」

そりゃそうなるわ……。



───────────────────

短すぎるなぁ??あれぇ??

ここまではつまんないですがあとからおもしろくなってきますよ。

ここはスタートラインに過ぎませんのでね笑


関西弁地雷の人はなんかメンゴ。

でもエセ関西弁はなんか、、ねぇ、

「なんでやねん」言えば関西人…間違ってはないんですよ。

前に栃木に居る友達に会いに行って久しぶりの突っ込んでくれない環境に泣いたww


…総受け書きてぇ。リクエストくれぇぇ!!

総受けに限らず「影日の…… 体調不良」みたいな!?

影日最強。いや及国か。いや月山か。いや((

どれも最強です。

でも兎赤、赤兎は地雷やな。

ばいならー。

【ハイキュー】記 憶 喪 失 の 君 と ──《完》

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コメント

2

ユーザー

完結しろやぁぁぁ!!!

ユーザー

続きが楽しみすぎてなんかもう、はい、凄く楽しみです!笑

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