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個性把握テスト後……


in教室


ザワザワ


上鳴「なんか教室の前に先輩いんぞ!」


??「スミマセーン花城涼香っている?」


芦戸「え?まってめっちゃイケメン?!」


八百万「花城さんなら……」


ちょっとまってこの声って……


涼香『兄様!なんでここに居るの?!』


輝棘「きちゃった☆」


涼香『きちゃった☆じゃないよ!』


そう言いながら軽くど突く

でも、兄様は少しも痛い素振りみせず

寧ろ、ヘラヘラしてる

それがメッッッチャムカつく


輝棘「え?別に良くない?あと涼香が迷子にならないために来たんだけどそんな態度でいーの?」


ニヤニヤして言ってくる、確かに雄英の間取り全く覚えていない


多分、いや絶対、帰るのに数時間かかる……


涼香『わかったよ……帰るならさっさと帰るよ』


そう言いながら兄様の袖を引っ張った

そして、振り返り


涼香『私の兄様がご迷惑をおかけしました……』


そう言い、わたしらは帰って行った


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


その頃残っていた1ーAは


1ーA「「花城って金持ち?」」


花城涼香の兄の“様”付けに驚いていた


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

563文字




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