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気ままに

4 - ❤️ × 💚 『 誰 の モノ 』

♥

501

2025年08月20日

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はい 、 朧 です ー 。


僕 皆 に 冒頭 書く 理由 言って

なかった 気 が する ん だよ ね 。


だから この 場 で 言っちゃおう

かな ー って 思って 、 笑


まあ 単純 な こと なん だけど ね


僕 の 名前 を 覚えて 貰える 様 に

最初 に こう やって 名前 言ってる

ん だ ー 笑


僕 と 僕 が 作った 折 伽羅 を

皆 に 知って 貰える の が

嬉しくて さ 、 笑


つい つい 楽しく なって 長く

なったり  しちゃう ん だよ ね ー 。


って 言って 、 ここ も 長く

なったら  あれ だから ー 、

もう 進める ね


皆 早く 見たい でしょ 、 笑











BL 、 薔薇


二次創作


R 🔞 有


空白 、 伽羅 崩壊 注意


書き方 適当 、 手抜き


駄作 注意


完結 済






crxv  緋 × 翠 『 誰 の モノ 』






























「」 会話 、 『』 心 の 声






緋 「 おい 、 翠 」


横 に 居る 彼 に 声 掛け


翠 「 ん 、 なに ? 緋 ー 」


少し 驚いた 様子 で 振り 向き


緋 「 お前 は 誰 の モノ だ ? 」

翠 「 え ? 」


困惑 した 様子 で 見詰め


翠 「 誰 の モノ でも

ない けど 、 」

緋 「 、、、 そうか 。 」

翠 「 え 、 なに 、

どういう こと ? 」


ふむ 、 と 悩み


緋 「 まだ 理解 して ない って

こと か 」

翠 「 理解 して ない 、 ? 」

翠 「 俺 、 誰か の モノ に

なった 記憶 ない よ ? 」

緋 「 記憶 ない の か 、 。 」

緋 「 まあ 、 酒 を 飲んで

いた  し な 、 」

緋 「 致し方 ない か 。 」

翠 「 え ? なに ? 」

翠 「 俺 なに か した の 、 ? 」

緋 「 う ー む 、 」


言おう か 躊躇い


翠 「 え 、 なに なに

なに 、 。 」

翠 「 怖い ん だけど 、 ? 」


不思議 そう に 首傾げた


緋 「 、、、 」


くいっ と 顎 クイ を して は

そっと 口付け を した


翠 「 ッ !? ⸝⸝ 」

翠 「 ちょ 、 な 、

なに する の ! ⸝⸝ 」


どん っと 突き 放した


緋 「 、、、 」


ぐいっ と 腕 を 引っ張り 、

引き 寄せた


翠 「 んわっ 、、、 」


顎 を 掴み 、 無理矢理

唇 を 奪った


翠 「 ッ んぐ 、 ⸝⸝ 」


彼 の 胸板 を どん どん ッ と

強く 殴った


緋 「 、、、 」

翠 「 んん” ー ッ” 、、、 ! ⸝⸝ 」


すりっ と 孔 近く を 優しく 撫でた


翠 「 ッ” !? ⸝⸝ 」


彼 の 反応 を 見詰めて から

ぱっ と  口 を 離した


翠 「 、、、 は 、 ぁ ッ 、、、 ⸝⸝ 」

緋 「 すまない な 、 翠 」

緋 「 無理矢理 過ぎた 」

緋 「 怖かった な 、、、 」

翠 「 、、、 ッ” 、 ね 、 緋 ー 、、、 」

緋 「 なんだ 、 ? 」

翠 「 もう その 、、、

超えた の 、 ? ⸝⸝ 」

緋 「 、、、 あぁ 、 」

緋 『 反応 かわいい な 、、、 』

翠 「 そ 、 っか 、、、 ⸝⸝ 」

緋 「 翠 」

翠 「 、、、 な 、 に 、、、 ? ⸝⸝ 」

緋 「 翠 が よかったら に

なる が 、、、 」

緋 「 ちゃんと シない か 、 ? 」

翠 「 、、、 ! 」


徐々 に 顔 を 赤く 染めて いき


緋 「 ダメ か ? 」

翠 「 、 いいよ 、、、 ⸝⸝ 」

緋 「 ! 、 翠 ! 」


がばっ と 抱き 締めた


翠 「 んわ 、 笑 」

翠 「 苦しい よ ー 、

緋 ー 、、、 笑 」

緋 「 すまない 、、、 嬉しくて な 」

翠 「 そんな に 嬉しい

の 、、、 笑 」

緋 「 あぁ 、 もちろん だ 」

翠 「 、、、 そっか 、 ⸝⸝ 」

緋 「 翠 、、、 」

翠 「 ん 、、、 ? ⸝⸝ 」

緋 「 いいか 、、、 ? 」

翠 「 ん 、 いいよ 、、、 ⸝⸝ 」


そっと 彼 の 頬 を 撫でて みた


翠 「 ん 、、、 っ ⸝⸝ 」

緋 「 なに か あったら

言って くれ 」

翠 「 、、、 笑 」

翠 「 魔王 様 が なに 弱気 に

なって ん の 、 笑 」

翠 「 ほら 、 好き に して

いい から 、、、 来て 、 ⸝⸝ 」

緋 「 煽る な 、、、 っ 」






翠 「 ぁ” 、 あ” っ ♡

あ” ッ ♡ 」

翠 「 そっ 、 こぉ” っ

、、、 ⸝⸝ ♡ 」

緋 「 ん ? どこ だ ? 」

緋 「 ここ か ? 」


ぐりっ と 刺激 した


翠 「 ッ ん” っ 、 ♡ 」

翠 「 は 、 あ” っ 、、、 ♡ 」

緋 「 ここ か ? 翠 」


ぐり ぐり っ と 刺激 し 続けた


翠 「 ッ” !? ♡ 」

翠 「 は 、、、 っ 、 ぅ” っ ♡ 」

翠 「 そこぉ” 、、、 ッ

そ 、 こっ ⸝⸝ ♡ 」

緋 「 ここ か 、 翠 の

好きな ところ は 」


彼 の 好きな ところ を

刺激 し 続けた


翠 「 そこ ばっか や” 、

ぁ” っ ⸝⸝ ♡ 」

緋 「 わかった 、 奥 を

いじめて やろう 」


奥 へ  奥 へ と 進めて いった


翠 「 ッ ぅ 、 ⸝⸝ ♡ 」

緋 「 翠 、 結腸 ハメる ぞ 。 」

緋 「 息 吸え 」

翠 「 ぇ 、 っ 、、、

なに 、 結腸 、、、 」

翠 「 怖くない よ ね 、、、 ? 」

緋 「 大丈夫 だ 、 慣れれば

気持ちぃ だろう 」

翠 「 、、、 わかった 、 ⸝⸝ 」


言われた 通り に 息 を 吸った


緋 「 いい子 だ 。 翠 」


ぐぼぉっ ♡ っと 良い 音 を

立て 、  奥 に ハメた


翠 「 は ッ 、 ひゅ”

、、、 ッ ⸝⸝ ♡ 」

緋 「 翠 」


ぎゅっ と 抱き 締めた


翠 「 ッ 、、、 あ” 、 ♡ 」

翠 「 おく” 、 来てぅ”

、、、 ッ ⸝⸝ ♡ 」

緋 「 ああ 、、、 来てる な 」

翠 「 、、、 こ 、 こ にぃ 、 ⸝⸝ 」

翠 「 緋 ー の ある 、

よ 、 っ 、、、 ⸝⸝ ♡ 」


すりっ と 自分 の お腹 を

撫でて は  にへっ と 微笑んだ


緋 「 はあ 、、、 なんで そんな に

かわいい ん だ 」

翠 「 ぅえ 、 っ 、 ? ⸝⸝ 」

緋 「 翠 」

翠 「 ん 、 なに 、、、 ? ⸝⸝ 」

緋 「 中 に 出して も

いい か 、、、 ? 」

翠 「 、、、 いいよ 、 奥 に

出して 、 ? ⸝⸝ ♡ 」

緋 「 ああ 、 最奥 に

出して やろう 」

緋 「 ちゃんと 受け

止めろ よ ? ‪‪❤︎‬ 」

翠 「 分かってる よ 、 ⸝⸝ 」

緋 「 ふ 、 っ 」


くすっ と 微笑んで は 深い

口付け を した


翠 「 ッ 、、、 んぅっ ⸝⸝ ♡ 」

翠 「 は 、 ふ ッ 、、、 ♡ 」

緋 『 かわいい 、、、 』


容赦 なく 奥 を 突いた


翠 「 ッ” !? ⸝⸝ ♡ 」

翠 「 ッッ ー 、、、 ♡ 」

緋 「 ふふ 、 。 」


ぱっ と 口 を 離した


緋 「 一緒 に イけた な 、

翠 ‪‪❤︎‬ 」

翠 「 、、、 ぅん 、 ⸝⸝⸝⸝ 」

翠 「 一緒 、 イけたぁ

、、、 ッ ♡ 」

緋 「 まだ まだ 余裕

ある か 、 ? 」

翠 「 、、、 何回 する 気

なの 、 ⸝⸝ 」

緋 「 ふむ 、、、 治まる

まで だな 」

翠 「 、、、 もぅ 、

しょうがない な 」

翠 「 付き 合って

やる よ 、 ⸝⸝ 」

緋 「 まだ 余裕 ありそう で

よかった 。 」


















翠 「 、、、 い” っ 、 ⸝⸝ 」

緋 「 ん 、 起きた か 」

緋 「 おはよう 、 翠 」


すりっ と 優しく 彼 の

頬 を 撫でた


翠 「 ん 、、、 おはよ 、 ⸝⸝ 」

緋 「 腰 は 大丈夫 か ? 」

翠 「 大丈夫 に 、

見える 、、、 ? 」

緋 「 小言 を 言う 元気 は

ありそう だが な ? 」

翠 「 ッ ー 、 うるさい な 、、、 」

緋 「 、、、 翠 」

翠 「 、、、 なに 、 」


むす ー っと した 顔 で

彼 を 見詰めた


緋 「 、 愛している 」

翠 「 ッ え 、 ⸝⸝ 」

翠 「 恥ずかしい こと 、

言わない で よ 、 ⸝⸝ 」

緋 「 恥ずかしい か ? 」

緋 「 どうして も 翠 に

伝えた かった ん だ 」


さらっ と 優しく 髪 を 撫でた


翠 「 ッ 、、、 ⸝⸝⸝⸝ 」

緋 「 顔 真っ赤 だぞ 、 翠 」

翠 「 んん 、 見ない で 、、、 ⸝⸝ 」

緋 「 ダメ だ 、 見せろ 。 」


ぐいっ と 顔 を 掴み 、

振り 向かせた


翠 「 、、、 ッ ん 、 ⸝⸝ 」

緋 「 その 顔 、 俺 だけ だ 。 」

緋 「 俺 だけ に 見せろ 。 」

翠 「 、、、 わかった よ 、

まお ー 様 、 ⸝⸝ 」






“ 俺 だけ の モノ ”




“ 俺 だけ の 魔王 様 ”











【 完結 】











.  ✧ 🍏  .






続き は 書かない よ 。


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