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こんばんは〜!
ぬっし〜どぅ〜す!
前の投稿で♡十個つかないと投稿しないといったのですが暇すぎて死にそうなので書きます…..めんどくさい😭
ということではじめま〜す!
小雪が十歳のとき双子の兄雪月と遊んでいるとき両親が殺された
私達も殺されるところだったが風柱 不死川実弥が助けてくれた
小雪目線
お兄ちゃん楽しいね〜!
え……嘘 お父さん! お母さん!……..どうして😭
やばい 私達も殺される逃げなきゃ でも怖い…….もうだめだな私は十年で生涯を閉じます……..さようなら…..
え… この人助けてくれた……..ありがとう…….♡
あ……..滅の文字 もしかしてっ…….! やっぱり鬼殺隊の最高階級柱の方だ……
雪月目線
っっ…..😭 小雪が無事で本当に良かった……
でも、もう父さんと母さんは殺された……これからどうすれば…….
そうだ! 僕達も鬼殺隊の本拠地に連れて行ってもらおう
「富岡さん! お願いです、僕達も鬼殺隊の本拠地へ連れて行ってください!!
……….やっぱりだめですよね….」
義勇目線
なんだコイツは….
俺は話すの得意じゃない
それに俺は柱じゃない
なのにこいつらは俺に鬼殺隊の本拠地{産屋敷邸}につれて行けと言っている
……………連れて行くべきだろうか?
でも、ここにこのまま放っておいてもまた鬼が来る可能性は高い…………..めんどくさいけど連れて行くしか無いのか
「…………..仕方ないな、乗れ」
は〜い!
ここで終わりどぅ〜す!{なんかきもいww}
次回第三話 「鬼殺隊の本拠地産屋敷邸」
みってね〜!
それでは、ばいばいちゃ!