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22 - 第22話 天使病(改変あり)®️

♥

914

2024年04月14日

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主です!今回は天使病です!!

それじゃ!注意いきまーす!!

⚠︎注意⚠︎

1!rd pnなこと!

2!誘い受け‼︎ぽいやつ…

3!えちな要素がある…

4!天使病を改変しているところ…


です!!地雷があった人とか純粋ちゃんは、別のとこで会おうね!!!天使病の設定が好きだった人、申し訳ないです(−_−;)

じゃあ!いってらっしゃい!!











ぺ「ふんふふ〜ん♪」

ら「ご機嫌だね」

ぺ「そう?」



ご機嫌なぺんちゃんも可愛いなぁ…



次の日

ぺ「はぁーーー」

ら「あら?不機嫌?」

ぺ「んー?体調悪い。熱出たーーー」

ら「あらら。ゆっくりしぃ?」

ぺ「うんーーー」


大丈夫かなぁ?心配。





そのまた次の日


ぺ「はあッはあッらだぁ」

ら「大丈夫!?風邪!?なんかの病気、?」

ぺ「あのッあのね、ベッドきて…」

ら「(ゑ⁇⁇なんで??」



ベットなう



ぺ「あの、ね。」

ぱさっと服を脱いだそのぺいんとの姿は、、、



ら「天使の…羽?」

ぺ「うん…なんかね、熱出た日から背中が痛くて…おふろはいるときみたらねッグスッ」

ら「あったんだね?」

ぺ「うんッ…グスッ」



ことの経緯をまとめるとぺいんとが熱を出した日、天使の羽が生えたそう。調べてみたところ、「天使病」らしい。

天使病とは

・体調を崩した後に背中に天使の羽が生える病気である。

・羽が生えてしまったら食事をしたときの栄養などが羽にいく。

・羽が完全体になってしまうと天に召されてしまう。




…解決策について、、、俺は手出しができるのか不安になった。

解決策


初恋の相手と一夜を過ごすことそしてその相手と結ばれること







俺はぺいんと初恋の相手を知らない。

俺の初恋はぺいんとだけどぺいんとの相手は知らない。もし俺じゃなかった場合俺たちは、別れなくてはいけない。




ら「ぺいんとの初恋の人って誰?」

ぺ「へ、?/////」

ぺ「い、いえなッ”」

その時突然強い痛みがぺいんとを襲った。


ら「大丈夫!?」

ぺ「う”ん”。いってぇ…」


ら「で?初恋の人は?」

ぺ「なんで知りたいの?」

ら「ん」

そう言って俺はぺいんとに解決策の乗ったサイトを見せた

ぺ「ふぇ、、?初恋の人とね、寝るの、、?」

ら「だーかーら!!教えて!」

ぺ「〜〜〜〜〜///だ」

ら「え?」

ぺ「だから!!らだって!!」

顔を赤らめてそう言った彼は俺の服をどかし、

俺のを咥え始めた。

ら「へ?ぺいんとッ?!」

ぺ「んーーー?らっれれるんれしょ/////?」

ら「咥えながら喋んなッばかぁッ///♡」

クチュクチュッペロッドピュッゴキュッドクドクッ

ら「〜〜〜〜〜〜ッ”//♡」

ぺ「ん”ん”ッじゃぁりゃだ?ヤろっか♡」






〜途中から〜


ゴチュッドチュッズチュッ

ぺ「はーーーッ♡はーーーッ”♡し、しんじゃう♡もう無理ぃ♡///」

ら「えぇ?明日になるまであとちょっとだよぉ?頑張ってねッ♡」

ドチュッズチュッパチュッパチュッ

ら「音変わったねぇ♡ぺんちゃん♡♡」

ぺ「うん♡///ん”ん”ッ♡♡ぁ”あ”ッ♡あたまおかしくなりゅッ♡///もうむりりゃってぇ♡♡///」

ら「大丈夫ッ♡♡」

パチュッパチュッグポッパチュッ


ぺ「〜〜〜〜〜〜〜ッ⁉︎チカチカッ」

ら「あり?トんだの?」

ら「ちょーどいいじかんだねぇ♡よかった♡」

チュッ

ぺ「んぁ、、?」

ら「寝ちゃいな♡おやすみ」

ぺ「おや、すみ」







次の日




ぺ「らぁ!!羽なくなった!!」

ら「良かったねぇ♡ぺーんちゃん♡」

チュッ

ぺ「は?///いきなりやめろよ!!///」

ら「ごめんってぇ♡」













俺で良かった♡ぺいんと♡大好きだよ♡

































主でーす!!今回は、どうでしたか?いつもの書き方を忘れてしまって変な感じになってしまった…

それじゃ!いってらっしゃい!!

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