TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

長尾「ただいま〜」


??「長尾〜!」


長尾「お!ちょうどいい所に来たな!」


『え、甲斐田先輩!?』


晴「夢主くん!?」


長尾「知り合いなの?」


晴「にじさんじのライバーさんだよ!!」


長尾「うーん、、こんな顔いたっけ? 」


『まだ新人ですから、知らないのも無理ないですよ笑』


長尾「ごめんな?」


『謝ることじゃないですよ』


晴「てか、なんで夢主くんがここにいるの?」


長尾「迷い込んだらしい」


『正確には飛び込んできたって感じですかね』


晴「なにやってんの!?」


『いや〜、好奇心旺盛なもんで笑』


晴「馬鹿じゃん」


『バカではありません!これでもテストの平均点70点くらいですからね!』


晴「あ、意外と高いんだ、、、じゃなくて!もう〜!今から現世に帰すからね」


『え、やだやだ!もうちょっと楽しみたい!』


晴「ここは危険だから」


『じゃあ、なんか武器ちょうだい!』


晴「武器あげたとしてもちゃんと扱えないでしょ?」


『俺、武器の扱いには自信あるけどな』


長尾「じゃあ、俺と勝負しねぇか?で、夢主が勝ったらしばらく居てもいいってことで」


晴「ん〜、、、それなら、まぁ」


長尾「よし!好きな武器選べ!」


『ん〜、長尾さんは刀か、、、じゃあ、俺も刀にしようかな』


晴「長尾、結構強いよ」


『知ってますよ〜笑』


『立ち方からしっかり稽古とかやってる人だってわかります笑』


晴「じゃあ、なんで刀を選んだの?」


『だって、違う武器で戦うのはなんか違うかなって思って』


晴「、、、、か、かっけぇ✨️」


長尾「おーい!やるぞ?」


『はーい!あ、甲斐田先輩ちゃんと見ててくださいよ?笑』


長尾のところへ行く


晴「あの笑顔ズルすぎ///」


長尾「甲斐田〜審判してくれ」


晴「はーい!ルール説明するね?まず、殺すのはダメね?相手に降参って言わせたら勝ち!」


『了解で〜す!』


晴「始めるよ〜?」


長尾「あいよ〜」


晴「始め!!」


⚔️ガキンッ


『やっぱり、長尾さん腕力ありますね〜』


長尾「夢主だって、結構いい腕してるけどな?笑」


『うぉ!?』


長尾の攻撃を受け流す


長尾「これ、受け流されるか〜」


『長尾さん〜、そんなこと言ってる暇あるんですか?笑』


後ろにまわって攻撃する


長尾「あっぶね!」


『戦闘中はよそ見しちゃダメですよ?笑』


長尾「は?どこいった」


『上だよ♡』


首筋に刀を当てる


『降参する?笑』


長尾「降参だ」


晴「、、、、、かっこよ!!」


長尾「すんげぇ、動き早かった」


??「玄関に知らない靴あったけど、誰か来てる、、、、え?」


『、、、、、、、弦月?』

推し様、勘弁してください!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

111

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚