テラーノベル
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主「どうも来華です。今回は開幕ですここからバトル系を多く入れていこうと思いますただ少し短くなるのでお許しください」
アリス「てかなんでこんな人気無いんだよ!」
主「しゃあねえやんそこまで言うならほかの作品に広告しにいくか?」
アリス「それはえんりょうします」
主「てことでスタート」
校長「どうも皆さんついにこの時が来ました体育祭」
校長「各自それぞれ努力してきたと思います存分に頑張ってください」
校長「今回3位以内に入れたチームはこの学園代表として全国に行ってもらいます」
全員「よっしゃー!」
校長「今回総計45チームのサバイバルマッチです相手を戦闘不能または降参させ全滅すれば勝ちです」
校長「それでは体育祭スタート!」
どぬく「って瞬間移動!?」
るな「すごいですね!」
じゃぱぱ「能力だと思うけどすごいね」
アリス「とりあえずどうします?」
天華「おそらく一番狙われるのが俺たちのはずだ」
どぬく「そうなの!?」
じゃぱぱ「おそらくアリスがいるからだと思う」
るな「そうかアリスは能力無いから」
どぬく「でも大丈夫でしょ」
天華「あぁアリスが強いことを皆話知らないからな」
アリス「だったらむやみに動かないようにして相手を待ちましょう」
4人「(はい! うん! おう!)」
そして近くには
モブ「いたぞしかもお荷物持ちだW」
モブ2「だったら先に潰そうぜW」
だっ!
アリ 天 じゃぱ「っ!きた!」
どぬるな「っ!」
モブ「おら!(アリスめがけて攻撃をする)」
アリス「しゅ!(一瞬で回避する)」
モブ「へえやるじゃんW」
アリス「(皆1対1か)」
モブ「いやあお前の味方達かわいそうだなW」
アリス「どう言うことですか?」
モブ「お荷物のお前がいるからだろW」
モブ「まあこんなお荷物いれるくらいなら他も雑魚だろW」
アリス「あなたバカですね」
モブ「ああ!」
アリス「おそらくあなたのチーム全員負けてますよ」
モブ「なんだと!」
アリス「そしてあなたも負けます」
モブ「舐めんな!俺は2学年10位だぞ!」
アリス「だから何です?自慢ならよそでやってください」
モブ「っ!お前は死んだぁ!能力発動!」
モブ「マシンガン!しねえ!」
そういってアリスに弾丸の豪雨が
アリス(・・・(頭狙いか)」
しかしアリスはしゃがんでそれを避け懐に入る
モブ「はぁ!?」
アリス「はっ!」
そして銃を蹴り上げる
モブ「何で避けれるんだよ!(しかも移動速度も尋常じゃねえ)(焦)」
アリス「目線、殺気、肩の位置、銃口の向き全てが弾道の道を教えてくれる」
モブ「んなことできるわけ」
アリス「目の前にいるでしょそもそも訓練されてない攻撃が私に当たるわけない」
モブ「くそがー!」
アリスに向かって拳をふるだが
アリス「せい!」
モブ「は?(天地が逆?)」
ドゴ!(激しく地面にたたきつけられる)
モブ「ぐええ!」
アリス「今のは山嵐という名の技です(山嵐とは足で相手の足を払い前に投げるもので熟練者ではないと使えない技だ柔道の禁じ手とされていて当たり場所では相手の頸椎を破壊できる恐ろしい技だ)」
アリス「能力に頼りすぎて攻撃が単純すぎですそんな程度でやられるほど私はもろくない」
アリス「って寝てるから聞こえてませんかうっかりです」
天華「派手にいったな!」
アリス「もう終わったの?」
天華「あぁあの程度能力を使う価値もない」
じゃぱぱ「こっちも終わったよ」
アリス「ほかの二人は?」
どぬるな「おわったー!」
天華「さすがだな!」
どぬく「全然強くなかったよ」
るな「それほど強くなったってことですよ」
アリス「そうですねしかし油断は禁物です」
じゃぱぱ「そうだね気を引き締めていこう!」
全員「(はい!、おう!)
主「どうでしたか?」
天華「なぜ私達の戦闘シーンがない!」
じゃぱぱ「ほんとだよ!」
主「そこはこれからのお楽しみってやつ」
主「次回は(厄介)ですそれではおつ来」
コメント
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凄い👏✨