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Haru
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こんにちは!
さんちゃんです。
新しいお話も書き始めたので、見てみてくださいね😳😁
では、見ていってください。
どうぞ!
ゆっくりと目を開ける。
俺の目の前に、けちゃが座っている。
はぁ、好き。
オタク特有の発作がまだ出続けているのか、脳内が「好き」で埋め尽くされる。
まだフリーズしている俺に、けちゃはキスをする。
そして、奥から体温計を持ってきた。
「さっきね、また気絶しちゃったんだよ。それで、熱を測ったら…」
けちゃが、俺の目の前に体温計を差し出す。
「なんと、38度!気絶するのも納得だね。」
「え!?俺、熱出してたの!?」
俺が言い終わるより先に、けちゃは俺の手を握って話し出した。
「まぜち、これから沢山看病してあげるからね。」
そう、この時から幕を開けるのだ…。
けちゃに、看病される最高な日々が…!
コメント
12件
それは最高ですね!薬飲ませてもらえたり……??
( ˙꒳˙ )oh...... 気になりますねぇ
看病とは、、なにをするんでしょうか、、(キモいこと考えているへんたi)