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こんにちはー
未来ちゃんでーす
初めての小説書いてきまーす
まぁけどまぁあんまりおもろくないので飽きたりする人はやめといた方がいいですあとそれからグロ表現あるので無理なひとみないでください
そんじゃそろそろー
スターーーーート
俺の名前は九条蓮(くじょう れん)
いつもいつも会社で残業して家に帰っても秘密の残業そんな毎日を過ごしていたある日とうとう俺の肉体と精神は限界を迎えてしまった
「……もう無理だな」
俺はそう呟き自分がこれまで尽くしてきた会社の屋上から飛び降りた
(嗚呼、やっと自由になれる…楽になれるもう疲れた)
次の瞬間ぐちゃッと鈍い音を立てて俺の人生は幕を閉じたのだった
重いまぶたを引きずるように開けるとそこには透き通るような水色が永遠と続いてる場所だった
「どこだ、ここ」
「ここは君たち人間を審査する場所さ」
俺は驚いたさっきまで誰もいなかったのに突然白髪で水色の目をした20代くらいの男が隣にいたからだ
「お前はだれだ」
俺がその男に訪ねると男は微笑みながら言葉を返した
「君たちがいっている神様?と言う存在だよ」
俺はあまり驚かなかったいや驚けなかったの方が正しいのだろう俺は神様なんて信じていなかったからだ俺が少しうつむくとそいつは気がついたように話し出した
「そうだよね急に言われても信じられないよね」
俺はそいつの悲しそうな表情を見て動揺した何ぜそんな顔をしたのか理解ができていなかったからだ俺はため息をついて答えた
「神様なんて信じてないけど実際にこんなとこにいるんだお前のことは少しだけ理解してやる」
そいつはまた優しく微笑みながら俺に衝撃的なことを伝えた
「君みたいにとても正直な人は初めてだ…いいよ君は合格だ異世界に転生させてあげる」
そいつは嬉しそうに話した当然のように俺はこう反応した
「はぁ?どうゆー意味だ異世界なんて」
俺がまだ話している最中なのにそいつは急かすように俺の話を遮った
「そろそろ君を送らないと私も上の者に怒られたくはないからねその代わり君にはたくさんの素質をあげよういわゆるチートスキル?と言うものだ存分に活用したまえ」
そいつは俺に話終えるとなにかを唱え始めた
「おい待て俺は承諾してないぞ」
俺が反論しているうちにそいつは唱えが終わり微笑みながら俺にこういいはなった
「いってらっしゃいまた会う日まで楽しみにしててね」
そいつがいいはなつと俺の視界が揺れた
まぁ設定とか色々考え終わったら続き出るはずです
楽しみにしててねー
そんじゃバイバイ👋
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未来ちゃん歌大好き