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愛那*あいな
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ウチョウ「久しぶり兄ちゃん」
イチョウ「久しぶりウチョウ それにしてもここの店綺麗だな」
ウチョウ「そうでしょ! 同僚にオススメされたんだよ それにこの店流行ってていいんだって」
イチョウ「そうなのか 忙しくて全然知らなかったな 」
ウチョウ「そうだ そういえば話したいことって何?」
イチョウ「この前 バビルスで1年生と2年生がランク昇給試験をしたんだが新しく入った新任教師が元祖がえりで暴れて生徒を襲い2年生の1人を狙っで連れ去られそうになったんだ それで今色々仕事に追われてて 元祖がえりのことで何か知ってることは無いか?」
ウチョウ「そんなことがあったんだね んーあ!そういえばナルニアさんがバビルスに新任教師を推薦したって聞いたよ」
イチョウ「そうなのか! ナルニアってどんなひとなんだ?」
ウチョウ「確かバビルスのカルエゴ先生のお兄さんだったと思うから多分カルエゴ先生や理事長とかは多分このこと知っててカルエゴ先生も今色々言われてるかもね」
イチョウ「そうなのかそれじゃあアトリは一体何者なのだろうか?」
ウチョウ「どのくらい強かったの?」
イチョウ「バラム先生から逃げられるくらいだったな 俺にも逃げられたな」
ウチョウ「うーん 多分だけど六指衆かもしれないね もしそうだったら教師達から逃げられるのも納得出来るし 」
イチョウ「そうか ごめんなこんなややこしい事聞いて 」
ウチョウ「大丈夫だよ それより兄ちゃんや教師のみんな大変じゃない?」
イチョウ「あぁみんな大変だな そっちも大変だろ魔官署だし」
ウチョウ「大変だけどね 犯罪魔中々減らないし でもやりがいあるから楽しいよ」
イチョウ「まぁ良かったそろそろお昼ご飯食べようか 何食べる?」
ウチョウ「んー俺オムライスにする!」
イチョウ「じゃあ俺もそれにしようかな」
スタッフ「お待たせ致しましたオムライス二つです」
ウチョウ・イチョウ「ありがとうございます」
ウチョウ「んっおいしー」
イチョウ「美味いな」
二人「美味しかったー」
イチョウ「今日はありがとう久しぶりで楽しかったよ」
ウチョウ「俺も楽しかったよこっちでも色々調べてみるね」
イチョウ「ありがとうそれじゃあまた」