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どうも🤍❕ /(←主)です

これ話しは本人様に関係ございません

それでも嫌だったらご注意下さい

――――――――――――――――――――――――

『』←とある同じ研究者の後輩

「」←甲斐田晴

【】←弦月藤次郎

[ ] ←長尾景

――――――――――――――――――――――――

(弦月 藤士郎 視点)

神様は時に残念だあと時神様は教えてくれた

晴くんの命が危ないとけれど助けられるか分からないどうしてッあの時治癒即席が使えなかったッッ?

これはきっと天罰なんだろうな、僕達が晴くんを裏切るような事を下してしまったからごめん、ごめんね晴くんッごめんね長尾僕が不甲斐ないばかりに……

(長尾 景 視点)

なぁ晴ぅー俺やっぱお前の事嫌いになれないみたいだよだからさぁこんな理不尽でわがままなお願いだからどうか一生のお願いだからお前とまた会いてぇよッッなぁ晴ぅッ


(長尾 弦月 視点)

なぁ晴ぅ/くん/また会いたいよッッ 《どうか神様甲斐田晴を助けて下さい涙》




『 すみません… 』


『長尾景先輩と弦月藤士郎先輩ですか……?』

【はいそうです……】

[………]

『俺は甲斐田先輩の後輩の』

『”白縫 シラヌイ” と言います……』

[どうも]

『ッッどうしてもッ?涙』

《!?!?!?》

『どうしてッ先輩を助けてくれなかったんですかッ?!』

『ポロポロッ涙』

【一旦落ち着いてッ!!】

【はいこれハンカチ!】

[ほら、お前も座れ]

『……いみません』


(弦月 藤士郎)

僕達初めて知った……白縫くんから晴くんに今まであった事を聞いた晴くんは何回か仕事で一緒になった白縫くんに相談をしていたみたいだ、白縫くんも何回が晴くんを助けていたみたいだけどそれでも仕事が忙しくてお互い会えない時もあって助ける事ができなかったらしい……それから白縫くんは晴くんに今まであった事を教えてもらい晴くんの家に行き部屋の本棚に毎日日記があるらしいそれを見に行くことにし僕達

(長尾 景)

白縫くんが甲斐田を助けてくれていたみたいだけどそれでも俺達は甲斐田を助ける事ができなかた……


【お邪魔します……】

[ッ?!]

僕達が見たのは、晴くんはとても細かい人だから掃除は絶対する人である……それなのに僕達が知ってる晴くんはもしこんな部屋があったら耐えきれないだろう、その部屋はエナドリの缶だらけで終わらないぐらいの研究者の仕事が山ずみであった

『先輩こちらですこれが日記です……』

『あと僕はここでさよならです仕事が残ってるので帰ります』

【仕事を付け出してまで来てくれてありがとう】

『いえ、感謝をされるほどではありません』

『……』

『最後にこれだけ言います』

『この日記を見る時気おつけて見て下さい』

『それだけ言います』

[白縫くんは見た事があるの?]

『まぁ、はいそうですね』

【そっかあと晴くんの事ありがと】

『そうですか』

『それではまたペコ』

【ねぇ長尾気おつけて見るよ】

[おう……]



――――――――――――――――――――――――――

今回はここまでです次回をお楽しみ下さい

それではまたねぇー!*˙︶˙*)ノ

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なんで僕だけが……助けて

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