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こんにちはアアアアアアアアアアア
ええはい。こんにちは
どうしてこちらの作品投稿頻度が高いかというと
書きやすいからです
なぜかと。投稿する前にバチ9そ
妄想していたからである
はいやりますいってらっしゃい
注意事項⇩
鯨についてのネタがございます
不快だった場合別の作品をご覧下さい
グロいです。作ってる途中私ビビり散らかしてました
僕(海都)が幼少期の頃のお話である
僕のお兄ちゃんはいつも。
愛想笑いをしている、どうして分かるかって?
お兄ちゃんは本当の笑顔をした事が無いからだ
でもあかちゃんの頃はあるとおもう
おはなしが変わるけど
この前タブレットでみた
“世界一孤独な鯨”
の事お兄ちゃんに言ったときのお話が
不思議だったから聞いてほしいの
いい、、?
ありがとう!!
じゃあはなすね?
回想
[ねえお兄ちゃん]
「ん?どうした海都」
[”世界一孤独な鯨”ってしってる?]
「あー知ってるよ、確か52Hzで鳴く鯨だっけ?、普通は10から39Hzで鳴くのに、高すぎて他の皆んなには気付かれないってやつだよね」
[うんそう]
お#ミたゐ☆なぁ…
[お兄ちゃん、なんて?]
「あいや、何にも、はは…」
コえヲ◇〆出☆て本助花テ△れなィ
魔王ハ^ウじゃ無ゐと##だから
[…]
「海都?」
[?]
「ぼーっとしてたよ?大丈夫?」
[うん!大丈夫!]
回想終わり
当時の自分には心を読む事ができた
兄ちゃんの心を読む時は
まるでゲームのバグのようだった
でも心を読む事はもう出来ない
…話が変わる
幼少期の頃にいちゃんは
とあるものを見てトラウマになった
その話をしよう
回想
「〜♪今日はキャンプ〜!」
〈あんまり遠くに行くなよー!〉←兄
「うん!」
[かくれんぼしよー!]お友達
「いーよー!!」
「へへ!ガサゴソ、」
その時見たのは
女性の死体だった
頭がない状態でトラウマを植え付けさせた
「〜…っ!!??」
でもそのトラウマは悪化した
だってすぐそこに
犯人がいたからだ。
「〜〜、!!!!??」ドタバタ
[にいちゃんみーっけ!]
「ヒュッ…ハッ」
[にいちゃん…?]
ドタバタ
〈は、大丈夫か!?(過呼吸か…?急に起こしてる…)俺の真似しろ!〉
「っ〜」
お兄ちゃんが処置してくれたお陰で
過呼吸は治った。
でもにいちゃんは前を向けない状況だった
そのあとはにいちゃんを見張ってくれて
寝る時もにいちゃんを真ん中にして寝た
いわゆる川の字?というやつ
お話聞いてくれてありがとう
今日はここでおしまいじゃね。
はい。作ってる時ビビり散らかしてた作者です
ここまで読んでくれたにはコメントしってくれると嬉しいです。
ちなみにどうして後編がこのようなお話なのか
解説します
まず最初に言うと女性恐怖症です
事件のせいでトラウマを思い出すたび
過呼吸起こします
初対面の女性や、外に行く際は物凄く敏感になります
以上です
多分これ方向性崩れてるけどいいや
それではさようなら👋
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