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うおおおっっ!!!


やっぱ短編集書かねえと気がすまねええ!!

 ということで!!いつもはwrwrd、mzyd書いてんだけど


今日は!!日常組組じゃああああ!!


まあでも明るいやつじゃないけど。


えーー、兄弟パロ


長男kr ( 高一)「」


次男tr(中二)【】


三男 pn(小6)『』


四男 sn(小4)()


親 []



はい、スタート!!  



……



kr視点



今日も、最悪な日が始まる。



[はぁ??あんたがいけないんでしょうがッ!!!]


[うるせえッ!!お前の稼ぎが少ないから ッ〜~!!]


[~~ッ!!]


親はまあ、不仲だ。


(もうやめてよ ッ!!! !)


と、四男のsnが叫ぶ。


まあ、いつもこういう声は無視して、2人だけ叫び合う。

いつもこういうのだ。

自分たちに被害がないだけマシ――


バチンッッ


は??


「snッッ!!!」(抱


(ぇ ッ、 ……うわぁ”ぁ”ん ッ)


突然母親が、頬を叩いた。


[生意気なガキッ!!!いつもうるさいのよッ!!]



と、親が叫んだ。と同時になにか切れる音がした。


うるさいのは


「どっちだよ ッ!!!」


「自分の子供をぶってうるさい??ふざけんじゃねえ!!」


「うるさいのはあんたらのほうだ!! 」

【……、なんの騒ぎ??】


[ッ、あんた良くも言ってくれたわね!?!?]


『sn……??』


(痛いよぉぉ”!!) 


「tr!!」

バゴッ


と鈍い音がすると同時に痛みが走った。

「ぃ ッ  !?」 

背中を蹴られた。



『母さんもうやめてッ!! 』

何度も何度も何度も。


『兄ちゃんが死んじゃう!!』


【ッ、救急車ッ!!!】


だけど。snにも頬以外怪我はしてないし。

pn、trに怪我はすることは無かった。

だけど俺は


「い だ ッ  ッ、!? ごへ “  ッ ぁ”ッッ 、ハヒュ  ッ ッ、!? ゲホッ ッ、」


背中を思い切り何度も蹴られたせいで、呼吸ができなくなっていった。


でもtrが警察と救急車を呼んでくれたおかげで、俺は搬送され、一命を取り留めた。


そして親は無事に 、 虐待の容疑で逮捕された。



…………









 

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