テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
小柳ロウ総受け、愛され、、喘ぎあります。・解像度マジ低いです。
・センシティブあり
・本人様と一切関係ありません。
〜🔫sid〜
こやを攫ったやつを普察に届け急いでホテルに駆け込みこやがいる部屋に向かった
ドアを開けると色々な体液でベタベタになったこやがベットに横たわっていた。
🔫「こや?大丈夫?」
👻🔪「はあ…はあ…かなえさん?」
🥂✨「大丈夫?」
👻🔪「はい…」
こやを抱き寄せようと手を身体に少し触れるとこやは身体が跳ねた。
👻🔪「あっ!」ビク
👻🔪「やめ…触らないで…」
🎲「小柳?大丈夫か、体調悪いか?」
👻🔪「はあ…くっ…熱い…」
🛡️「熱でもあるの?おでこ触るよ?」
エビオがおでこに触れるとそれでもこやは身体を震えてる。
👻🔪「んぐ…はあ…はあ」
🌶️「あいつらに何かされた?」
👻🔪「何か…ピンクの飲み物を飲まされた気がすします。」
🗝️💸「それ…媚薬じゃない?」
🔫「はあ?だからか…」
🎲「何すれば治るんだ?」
🥂✨「落ちてた瓶にば″とある行為をすれば治る″ らしけど」
🌶️「なるほどねーどうする?誰がヤる?」
🗝️💸「最後エビオじゃない?」
🔫「エビオがやりなよ」
🛡️「いいの?」
🎲「だって小柳辛そうだろ?家帰って治そう ぜ」
👻🔪「エクスさん….助けて?」
🛡️「分かった、小柳すぐに楽にさせてあげる ね」
🥂✨「こや、運ぶけど行けそう?」
👻🔪「多分、少しなら耐えられると思います。」
ふわっちはこやをおぶって急いでタクシーにこや
を乗せ家に向かった
〜👻🔪sid〜
俺は不破さん達が助けに来てくれて急いで家に向かった
そして寝室に連れて行かれ少しするとエクスさんが 現れた。
🛡️「小柳大丈夫か?」
👻🔪「エクスさん…助け…て」
🛡️「大丈夫じゃなさそうだね…すぐ直してあげ るね」
そう言いエクスさんは俺の穴に指を入れて来るが
焦れったくてたまらない…
👻🔪「もう…指、いい…」
🛡️「でも、小柳が傷ついちゃう…」
👻🔪「いいの!お願い…俺をはやく治して?」
上目遣いでエクスさんを見つめると穴にピッタと何かが当たった。
🛡️「小柳…俺もう止められないかも…」
それと同時にエクスさんは思いっきり挿れってきて俺のいいところを擦りながら奥へ思いっきりこ
じ開けてきた
ドチュ♡
👻🔪「あ゛~~~~ツ!?」ビクビク
バチュ♡パチュゴチュ♡トントン
👻🔪「エクスしゃん…とまっへ…イ~~ツ!?」ビクビク
🛡️「小柳?もっと奥入れていい?」
これ以上奥は頭がおかしくなる、何としてでも止めようとしたけど上手く力の入らない手で抵抗しても止めるけはいがない….
ググ♡クボ♡
👻🔪「あ~~~~ツ!?」がクガク
プシャア
🛡️「お、潮吹いたね…でも動くからね」
クボクボ♡ドチュバチュ♡
👻🔪「あぁ..無理…イ~〜〜ツ」ガクン
俺は気づいたら気絶をしていた
👻🔪「んっ…あ…」
🔫「こや?大丈夫かな?」
👻🔪「うお..がなえざん!?」
🎲「声、ガラガラじゃんね」
🗝️💸「ね?小柳、誰がいい?」
👻🔪「なにが?」
🥂✨「誰が1番いいか、決めて貰わないとー」
🌶️「そうだよ!ロウくん決めて?」
👻🔪「え、選べないです….」
🛡️「そお?じゃあもっとアピールしなきゃね」
👻🔪「え゛?」
🔫「そうだね、こやこれからもよろしく ねー!」
👻🔪「か、勘弁して」
19話見てくださりありがとうございます。
コメント
2件
読み終えたわ。 えっ、第19話…一気に空気変わったな…。 冒頭の「触らないで」って声がもう切なくて、薬盛られた展開から一気に緊迫感が走った。 エクスさんが「もう止められないかも」って言うところ、声出たわ。強引なんだけど小柳の「助けて」に応えてる感じがあって、単なるえっちじゃなくて“関係性”が見えた瞬間だった。 最後の「勘弁して」でちょっと笑えたけど、まだ続くのか…!続きが気になるわ🔥
#ご本人様とは一切関係ありません
うみしお
11
るるは
4,058
角砂糖
788