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side. no
💜「…ひかる、挿れて、?」
岩本は深く頷く。
岩本はゴムを取り付け、深澤のアナにあてがった。
💜「…ぁあ゙っ、♡」
やはり独りでは解かしきれなかったのか、痛そうな声をあげる深澤。
💛『…辰哉、下手。』
岩本は竿を一度深澤から抜き、深澤の後孔に指を這わした。
💜「…だぁって、っ、」
💛『…。』
黙りながらも、深澤のナカを弄る岩本。
💜「だってっ、♡
ひかるの指じゃなきゃっ、
嫌だったから、っ///♡」
その一言一言に、岩本は深く欲情していく。
そしてナカを掻き回す指のスピードも上がっていった。
💛『…っ、』
💜「あぁんっ、♡
ひかの指っ、太い、っ
好き、好き、♡♡」
深澤はどんどん掻き乱されていく。
岩本は深澤から指を抜き、胸の突起に腕をかける。
その先端を摘んだ。
💜「…ぁあっ、んっ♡
逝くっ、逝っちゃっ、っ」
💛『…ここ、気持ちい?』
尋問のように一言ずつ並べていく岩本。
深澤は頷くことしかできない。
胸の突起を摘んだり、舌で転がしたり、舐めたり、爪で反応させたり。
💜「んお゛っ、♡
おかしくなっちゃっ、♡/////」
💛『…。』
💜「あ゙ぁっ、んっ♡♡」
深澤は欲を吐き出した。
💛『…。』
深澤はトロトロになった自身のアナを指で広げる。
💜「来ーて/////♡」
💛『…っ、♡』
岩本は躊躇なく、そのアナにモノを挿れた。
💜「っ、ひかりゅのっ、おっきぃし、
あちゅい、っ♡
我慢しててくれてたんだ、嬉しい、」
岩本は律動を始める。
💜「あ゙ーっ、♡♡
お゛ほぉっ♡/////」
💛『…なんでだよ、』
岩本は独り言を呟きながら、深澤の気持ちい箇所を攻めていく。
💜「あ゙へっ、♡♡
んお゛っ♡」
岩本が最奥を突く。
junp_Sn-Fk.
1,363
junp_Sn-Fk.
143
酢酸🐣♡🐤
2,309
💜「ーっ♡/////」
深澤の竿からはなにもでない、
💜「はひっ、♡
メスイキっ、しちゃったぁっ♡♡」
同時に、ナカを深澤は強く締め付けた。
岩本は抵抗することなく、中に出す。
薄い膜越しに、岩本の熱いものが深澤へと注がれた。
コメント
7件
ひぃ💛が真っ直ぐに気持ち伝えても、まだ無理なのかなぁ?
セフレっていう関係で終わらせちゃいけない関係だよぉ! 付き合っちy(((殴
読ませていただきました。🔞回とのことですが、エピソードとして印象的だったのは、お互いのことをよく知っているからこその距離感の描き方ですね。深澤さんが「ひかるの指じゃなきゃ嫌だった」と伝える一言に、岩本さんの欲情が深まっていく流れがとても丁寧でした。また、岩本さんの「…なんでだよ、」という独り言が、彼の心情を感じさせて、ただの身体描写だけじゃない奥行きを感じました。お二人の空気感がすごく好きです。