テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
注意⚠️・まだ🌈🕒️に沼って一年も経ってない新人リスナーが書いたものです
・口調迷子
・一人称、二人称捏造の可能性有(極限まで追求はしました)
・🌩️🦒✕🤝要素しかない
・ここから先伏せ字無し
・特殊(公開プレイ)
・めちゃめちゃ🔞
・この作品には架空の番組名が出てきますが、実際の個人、団体様とは一切関係がございません。
それでも良い方のみ先へGO!!!
🤝視点
スタッフさんがそう喋り終わると、ヒュン、と謎の部屋へ飛ばされる。
言うなればホテルだ。
…ラブの方の。
真ん中には大きなベッド、棚の中には大人のおもちゃがこれでもかという量。
ベッドの近くにはモニターが置かれており、会場の様子を確認できるようだ。
見る限りだけで大量のコンドームとローション。
どうやら先ほどスタッフさんが言っていたことは本当のようだ。
「おー、すご。思ったよりちゃんとした部屋じゃん。」
「感心してる場合じゃないでしょ!?ど、どういうこと!?」
「さっきスタッフさんが言ってた意味そのまんま。ちょっと俺の性癖のためにこのイベント借りたってかんじ?」
「あ、そうなんだ、へー…とはならないんだよね!!というか僕人に見られて興奮するような変態じゃないし!!」
「うーん…ま、見られてないからわかんねーだけかもよ?やってみたら案外目覚めるかもしんねぇし!」
そう言うとベッドにドサリと僕を押し倒すリトくん。
「まーまー。案外やってみたら楽しいかもよ?な、頼むよ〜!」
キュルキュルした瞳で僕のこと見つめないで…その目に弱いから…。
「うぐ……………ま、まぁ………してあげないことも……ない……かも………?」
「さっすがテツ〜!!話が早くて助かるぜ〜!!」
僕が承諾した瞬間に、俺の服をゆっくりと脱がせていくリトくん。
いつもよりじれったい手つきに、身体がぞわぞわする。
下着まで脱がせたリトくんがボソリと一言。
「テツのここ、縦に割れてんな?俺にいーっぱい犯されたもんな?♡」
つんつんと蕾を指でつつくたびに、開発されきった僕の身体はびくびくと跳ねる。
脚をぐいっと持ち上げられ、縦に割れているそこを見せつけるような体勢になる。
生暖かく、ぬめっとした感触がした。
「ちょ、リトくん!そこ汚いって…!」
「大丈夫、大丈夫。テツの身体はどこも汚くねえから。」
くちゅくちゅと水音が静かな部屋に響く。
「ん…ッ、く、っ♡やめ、そ、こっ、♡」
舐め終わったのか、最後にちゅっと僕の脚にキスをして、リトくんはローションを指にまとわせた。
まずは一本、ゆっくりと飲み込んでいく僕の身体。
ナカが少し寂しいような気がした。
きゅんきゅんとナカのリトくんの指を締め付ける。
「は、ぁ…ッっ、♡」
「…テツ、気づいてる?」
「な、なにが…っ?♡」
「今入れてんの一本じゃないんだわ。」
そう言われリトくんの手を見れば、3本指が入っていた。
「は、ぇ…っ?♡」
「テツのナカはもう俺の大きさ覚えちゃってるもんな〜。そりゃあ指だけじゃ足んないよな。指きゅうきゅう締め付けてさ、早く欲しい早く欲しいって言ってんもん。」
3本指が入ってきてると自覚してしまったら、もう身体はそちらに流されていく。
リトくんのゴツくて大きな指が3本も入ってきてるんだ。
そんなゴツい指で、前立腺をぐいぐいと押される。
「ぅ゙あ、は、ッっ♡そこ、ッ゙、やば、ぁ♡」
「前立腺大好きだもんな、テツは。身体びくびく震わせちまってさ、こんな状態で俺の入れて大丈夫なのかよ。」
「ん、はぁ、ァっ♡」
既にふわふわとした意識で、頑張って首を縦に振る。
「り、とくんの、ッ♡ほし、ぃから…♡」
「可愛いこと言ってくれんじゃん♡」
カチャカチャとベルトを外すリトくん。
リトくんのものが画面に映された瞬間に、モニター内のコメントがとてつもない速さで右から左へと流れていく。
そのどれもがリトくんのものの大きさに対するコメント。
やっぱ平均より大きいよね、リトくんの。
謎に冷静に捉えてしまってる僕がいた。
「ふー…」
僕の解された蕾に、リトくんのそれがあてがわれる。
そこから伝わる熱さに、僕の気持ちはさらに高まる。
少しづつ、少しづつ僕のナカに熱いそれが入ってくる。
「は、ァ゙あ♡ァあぁ…♡♡ッ゙ッ〜〜♡♡♡」
腰を思い切り反らし、1回目の絶頂を迎える。
ナカがきゅんきゅんと締まるのを感じた。
リトくんも快感に耐えているようで、珍しいリトくんの表情にさらに興奮してしまう。
「っ…♡ナカ、締めすぎ…ッ」
「ごめ、ッ゙♡なんか、収まんない…ッ♡きゅんきゅん、終わんない…っッ゙♡♡」
とめどなく溢れてくる快楽に身体が追いつかない。
目の前がチカチカする。いつもならこんなこと絶対にない…ないのに…!
「テツ、メスイキしてんだ?♡ずーっと、出さずにイッてんの?♡」
「ぁ、え…ッ?」
「あ、そっか。テツ今までぶっ飛んでるときにしかメスイキしたことないから知らなかったのか。」
リトくんはトントン、と僕のお腹を指で叩く。
『ここに俺がいるぞ』とでも言うように。
「いいか?これがメスイキ。つまり、テツは女の子になっちゃったってこと。」
ぶわっと顔が熱くなる。
女の子?そんなわけ、ない、はず…!
「や…おんなのこ、じゃ、…ッ♡」
「メスイキしてる時点で立派な女の子だっての。」
リトくんはそう言うと、僕のナカからそれを引き抜いた。
「テツ、ちょっとそこの壁の前に立てるか?」
「え、あ、うん、わかっ、た…?」
快楽が抜けきらずガクガクとする足でなんとか近くの壁まで辿り着く。
僕の歩いてきたところには小さなシミがいくつも出来ていた。
「気絶すんなよ。」
いつもより低い声で耳元に囁かれる。
ごくりと生唾を飲み込む。
蕾にそれがあてがわれたかと思うと、思いっきり最奥まで打ち付けられた。
あまりに多い快楽に、意識が持っていかれ、呼吸もままならなくなる。
「ぁ゙、が…ッ゙ッ…♡♡」
「ふー…動くぞ」
「ま、ちょっ、だめ…ッ!」
ばちゅん!と、暴力的に打ち付けられるそれによる恐ろしいほどの快楽に、目の前がチカチカする。
つま先立ちでなんとか耐えているが、もう普通に立っていることもままならないのに、このまま耐えられるのだろうか。
「あ゛っぉ゙ッ♡♡ぉ゙お゛ッ、ふ、ぅ゙っ゙ッ♡♡♡」
「うわ、すっげえ締まる。とろとろじゃん。」
今すぐにでも腰が抜けてしまいそうな快楽の量に頭が追いつかない。
最奥に打ち付けたかと思ったらまた引き抜いて打ち付けられる。
普段のリトくんからは想像もできないほどの行為だ。
「は、ァ゙あ…♡も、むり…♡」
脚に力が完全に入らなくなった。
自重でリトくんのそれがさらに奥まで入ってきた。それは、先ほどまでの奥ではない。さらにその奥、結腸だ。
「お゛っッ゙ッ!?!?♡♡♡」
僕のそれから欲望が吐き出される。
腰を大きくのけ反らせ、なんとか快楽を処理しようとする。
「カは…ッ゙♡♡」
なんとか空気を取り込もうと口をはくはくさせる。
「結腸入っちゃったな♡」
「やぇ…やめ、てッ♡♡うごいたら、ぼく、っ゙♡」
ずるずるとそれを引き抜くリトくん。
それが何を表しているか今の僕ならわかる。これ以上は本当にまずい。
首を横に小さく振るが、快楽を喰らう獣と化したリトくんはそれを聞き入れてはくれない。
どちゅん!、と、入り口から結腸まで勢いよく突かれた。
「お゛ぉ゙おおぉ゙ッッ゙♡♡♡♡」
僕のそれから力なくしょろしょろと流れる潮。
止まって、止まってよお願い。
これ、今、見られ…!
「ひ、ァ゙ッぐ…♡♡ふ、ぅ゙♡」
「ほら、よーく見てもらえ?」
僕の両頬をがしっと掴み、モニターの方へ顔を向ける。
「これがお前らを守るヒーローの顔だぞ…って♡」
モニターに映されて気づいたが、僕の仮面は取れかかっていた。
涙と体液でぐちゃぐちゃになった顔、紅潮した頬、口からだらしなくたれている唾液。
僕のこの状況を見て、モニターの向こうの人たちは自慰行為に勤しんでいる。
「モニターの向こうにいる人はみーんな、お前を犯したい、めちゃくちゃにしたい…って思ってんだぜ?♡」
「ハ…ッ…は…ッ♡」
「テツの開発されきったここに突っ込んで、気持ちよくなりてえって思ってんの♡」
目の前がグラグラする。
これは拒否?それとも嫌悪?…いや、違う。これは興奮だ。
脳みそが熱い、熱い。
「ぁ゙…ッ…♡♡ん゙…、ッ゙♡♡♡」
「俺たちの愛はこんなもんじゃないぞーって、みんなに知らしめないとな?」
僕の脚が抱えられ、完全に宙に浮いた状態になった。
先ほどよりも深く入り込んでいて、口から漏れ出る嬌声が抑えきれない。
「お゛ぐ…ッ♡♡はいって、ん゙、ぅ゙ッ♡♡」
「かわいいな、テツ。」
リトくんが僕に軽くキスを落とす。
ここまで敏感になってしまった身体では、その小さな刺激すらも興奮に変わる。
「い゛…ッッ゙♡♡♡」
「動いていいか?」
「ちょ、ッと、まって…♡♡いま、中イキしてる、から、ッ゙♡」
「…♡」
少しの浮遊感の後、大きな水音がした。
「ッ゙あ゛ァ゙あぁ〜〜〜ッ゙ッ!?!?♡♡♡」
ぷしゃ、ぷしゃぁっ!
僕のそれから潮が激しく出る。
その一瞬だけ、仮面が全て外れた。
画面の向こうがざわつく。
流れてくるコメントが、そのざわめきの理由を物語っていた。
『…あれ、ヒーローの…』
仮面がリトくんの手によってすぐに付け直されたため、そのコメントは一瞬しか見えなかった。
「もう少し頑張ろうな、テツ♡」
リトくんのその問いかけに、僕は無意識のうちに頷いていた。
後でリトくんから聞いた話だが、僕達の行為の興奮指数が前回までの圧倒的王者に大差をつけて、僕達は殿堂入りとなったらしい。
賞金もちゃんと受け取ったそうだ。
…あのイベントのせいで、僕は人に痴態を見られて興奮するようになってしまった。
それもこれもぜーんぶあのイベントのせいだ!!いや、元はと言えばリトくんのせいだ!!
リクエストありがとうございました〜!!
リクエストもらった瞬間にこの話思いついちゃって…早速衝動書きしちゃいました!
久々にこういう雰囲気の書けて楽しかったです!!
コメント
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公開プレイも羞恥系のプレイも大好きなので見た瞬間に吹っ飛びました いちごオレさんのえっっシーンの書き方が上手すぎて大尊敬です🫶🩷 次の投稿も楽しみにしてます✨︎💕︎
わぁー!ありがとうございます!めっちゃいいです!
羞恥プレイ?がめっちゃ好きで!! ありがとうございます!!!