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今回 🔞 🐜
作品内 not伏字
🌾では伏字の程をお願いいたします 。
⚔️ × 🏢 ( tykg )
⚔️視点
ty「ん 、 ??」
なんだか狭い?いや 昨日は ハヤトさんを抱きしめて寝ても広かったはず 、、もしかしてと思い、未だ眠るハヤトさんの方へと視線を向けた 。
kg「… んぅ 、 ( 抱締」
ty「ふふ 、 ♡」
かわいいハヤトさんを朝から浴びれた剣持は幸せでしか無かった 。元に戻っていることにも喜びを感じつつ 、少しだけ寂しさもあった 。
来ていた服は大きくなってもその服も大きくなっており、可愛い服のままであった 。
どういう原理なんだろう 。
ty「加賀美さん ? 起きてます ?」
kg「起きてないです 、」
ty「起きてるじゃん 、」
とりあえず可愛さが媚びまで来たので 、一旦距離を取った 。僕まで媚びに巻き込まれたくはないからね 。
kg「それで 元に戻ったんですけど やってはくれないんですか ?」
ty「明日腰痛くなっちゃうかもね 。」
kg「は どんだけやるつもりなんですか 、」
ty「ハヤトさん の 媚び方次第かな」
kg「媚び … 」
凄く悩んでるように見えた 。それもそうか 。僕が媚びという言葉を今まで使ったことがないは嘘になるが 、ハヤトさんの前で直接的な言葉で媚びを言わないから少しの心配と困惑が混じってしまったのであろう 。
ty「僕が リード したら ハヤトさん すぐ堕ちちゃうから 、たまにはして欲しいかな 。」
kg「んな 、、 っ」
ty「どうされたんです?」
kg「いえ 、?べつに … ?」
ty「じゃあやります?別にやらないのでしたら僕は買い出しに行きますが 。」
kg「やりますから 、!! 」
ノシっと僕の上に跨るのは僕よりも背が高く 、かっこいい社長であるのがとても背徳感というものがある 。だってかっこいい社長は僕の前では可愛い社長なんだから 。
ty「ほら脱いで?僕のは脱がして欲しいな」
kg「…分かりました 、」
ty「そんな可愛い顔されても僕には効かないよ?それか脱がして欲しいわけ?」
kg「…!!そんなわけ … !!!」
ty「ふーん?」
僕の陰部をハヤトさんの入口に擦るといい反応を見せてくれる 。だからちょっと意地悪をしたくなるのだ 。
kg「はぇ 、だっ 、だめですから 、わたくしが」
ty「…待てない 。早くして」
kg「はい … っ」
犬のように凹むハヤトさんは目に毒だ 。お陰で元気だったのがもっと元気になった 。
kg「ん 、゛はぅ …っ ♡」
ty「可愛い 〜 よ」
kg「いわないれ 、♡♡ぁっ゛まっれ 、これらめなやちゅ … ッッ゛♡♡♡♡」
ty「早く動ける?僕そろそろキツイんだけど」
勝手に可愛い事をしすぎだ 。僕だって限界なのだから 。静かな部屋に響くのは 、肉のぶつかる音とハヤトさんの喘ぎ声 。視覚的にも聴覚的にも僕にとって興奮材料でしかない 。
kg「しゅみま っ…゛っへ゛♡♡んっ゛♡♡♡あへ 、゛♡♡ぉく゛あたっへ゛♡♡いきゅ゛っ゛♡♡♡」
ty「締めすぎ 、僕も出る 、♡」
限界に達しすぎていたみたいで早漏では無いが今回は、”今回は” 早く達してしまった 。決していつもではない 。
びゅるるる っと音がなっていそうなほどの量が出てしまった 。最近シてなかったのもあるだろう 。まぁ 、この光景が全部悪い 。
kg「ぐ 、ぉ゛お゛?♡♡おにゃか … たくしゃん 、♡♡とぉ …ゃ のがはぃってゆ゛♡♡♡」
ty「そーだね」
kg「ぉ♡また … おぉきく゛¿¿♡♡♡」
ty「まだまだ夜は始まったばっかりでしょ?」
可愛いハヤトさんをもっと可愛くできるのは僕だけなんだから 。あ、君たちにはここまでね?だってハヤトさんの可愛いところは僕だけが知ってればいいんだからさ 。
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次回 hrkg 。
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#マフィア
ぽて
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