テラーノベル
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※ ・ストーリー性皆無
・非現実的
・dzl社二次創作
・キャラ崩壊
・女体化
以下の項目地雷の方↪
今回当たり前ですが、外見での性で言えばNLです
BLしか見られない方、女体化好みでない方は閲覧しないことをおすすめします🙏
🍌さんのみ女体化でございます
🍌seed.
俺は今、ものすごく困惑している。自分が自分で無くなっているからだ。詳しく言うと、ぼんさんとデートに行く時の洋服の確認の為だけに購入した全身鏡に、お世辞でも身長が高いとは言えない程である自分だが、いつもより丸みを帯びた、いつもより身長の低い自分が映っている。
自分の髪の毛的にも中性的で、自分で言うのも何だが、一般的な人と比べれば少し長めなまつ毛。これらもなんだが長く、…なんというべきか、…一言で言えば女の子らしい感じなのである。
ぼんさん、…なにかしたな、…。
「もう、…なんか変なことした…、?」
「とりあいず寝てたら汗かいたし、着替えちゃうか…」
普段から美容とファッションには疎いタイプだが、クローゼットの前で着替えていると自然と鏡に目が行く。いつもは165cm程度の身長が、明らかに小さい。本当に小さい。コンプレックスなのに、…
そして、着替えていたら、やはり胸の方に目が行く。…心は男であるため、とても気持ち悪い。
「え、…これで降りるの俺、…」
「さいっあく、…」
そこには、肩から落ちたTシャツと、ずるずる引きずったズボンを履く俺がいた。
リビング
「ねぇ、ぼんさん、?」
『何、?……ッ!!え、可愛いんだけど』
「一応確認だけど、これ、ぼんさんがやったんだよね?」
『あっ、そうそう、昨日料理ん中に入れたんだけどおんりーちゃん鈍感でよかったー全然気づかないんだもんw』
「こっちはすごい困ってるし、」
「笑い事じゃないんですけど…?」
『ごめんて、…てか、鎖骨露出してるTシャツとか…めっちゃエロいわ』
『可愛さが増した…?♡』
「元々可愛くありませんッ!!」
「何言ってるんですか、!」
『え…充分可愛いよ?』
『ちょっと、俺立つからさ、これ、何cmくらいなんだろねw』
こいつ、…自己満足で勝手にやっておいて、それは無いだろう。
増してや普段の俺さえもが気にしている身長…。流石に怒ってもバチは当たらないはず。
「怒)ッ、おちょくるのもいい加減にできません…?」
「その小さなおつむで、頑張って考えて、なんで俺の食事に変なことになる異物を混ぜたか説明出来ます?(笑」
『ぁ、え…ごめんてッ!ごめんね?おんりーちゃん』
「むぅッ…、」
『は、何ほっぺ膨らますのかわよッ?!』
「まぁ、…許してやります」
「で、なんでこんなことしたんです?」
『ぇ、…だって、おんりーちゃんの可愛い女の子姿見たかったから…ねこおじ博士に…、』
十中八九そんなところだとは考えていたが、本当にそうだと改めて知るとこんな人を許してしまったほんの数分前の自分がおかしく思えてくる。
それでもやはり、変に甘くなってしまうところ、俺はこの人と付き合っている、恋人同士の関係であると改めて再認識した。
『で、さ本題なんだけど…』
「なんですか、?」
『おんりーちゃん、鎖骨まではだけてるじゃん』
「はい、そうですね」
『今、俺座ったじゃん』
「…?」
『めっちゃ、胸…丸見えなんだけど…、』
「はぁ、ッ?!?//」
心は男のままであるから、と先程思ったばっかりだが、シャツは普通の男性向けの半袖シャツであるし、上に来ているのもただの部屋着。前かがみになった自分が悪かったか…、多分、というか確実に、チラっと…所の話ではない。
『で、…俺さ、勃っちゃったから、直してくんない?』
「…、ぇ、…ッ」
『いいじゃん、元々おんりーちゃんを犯すために女体化して貰った訳だし』
「え、そうだったんですか、?!!」
『何、ドズル社で一番下心あるやつがそんなただ可愛いからなんて理由で女体化させるわけないでしょ、?w』
余裕があるような様子でほくそ笑むぼんさん。まあ実際あるんですけど。ついさっき知らされた事実を知り、俺はまだ心臓が大きくなっている。
確かに、少し考えればわかったことであったのに、全く気づかなかった。…でも、今、俺は女性の身体を持つ。俺自身、女性として行為を行うのが気にならないわけではない。…うーん、…
『まあ良くない?ほら、ベッド行こ、?』
「まぁ、…」
なんだかんだで流される振りをしつつ少し期待してしまう自分に羞恥の気持ちが湧く。
寝室
とさッ…♡
『さてと、脱がしてもいい?』
「、ッ好きにしてください」
『1回はブラのホックとか外してみたいけど、流石にだよねー…そもそも白いTシャツだから胸スケスケだし…♡』
「ッ、なんで言ってくれなかったんですかぁ…」
なんとなく答えの予想は付いていても、予想が外れる一縷の望みにかけて心の中で祈る…が、…
『かわいいし、エロいからに決まってんじゃん、ほら脱ぎ終わったよ』
「はぁ、…」
『なんか、綺麗でいつもよりも華奢だね、可愛』
『じゃ、上からね♡』
初の女性の身体で愛撫、?を受ける身体は未だ緊張が止まらず、初夜の時と同じとは言わずとも、それと同じくらい心に余裕が無い。
っくり、くりッ♡
「ん、ッ?!//、んぅはッ♡」
『いつもより乳〇めっちゃ感じるね、♡』
っくりゅ、くりゅッこりッ…♡
「ぁッ…はぅッ…♡、あぐッ、っ」
『可愛ー、めっちゃピンク色♡』
…こりゅッくりっ、くりッ♡
「あん、ッ♡ぃうッちょ、ちくびやぁッ…♡」
『その割に感じてるじゃんかw、そろそろ下いくね…♡』
つぷッ♡
『めっちゃぐちょぐちょだ、』
『ほら、見てみて?』
「いやッ、です…//」
『じゃあここ弄って見るねッ♡』
くりゅんッ…♡こりっ、こりッ♡
「ぁ゛あッ?!♡らめ、っら゛めらめ゛ッ…」
『そんなにいいんだね♡じゃあもっと弄ってあげる♡』
ぐちゅっ♡ぐちゅ、くり、こりゅんッ♡
「ぅぅぅ゛ッ、うぁ…びりび、りしゅるッっ、おかしッ♡」
『気持ちいってことだから、落ち着いて?リラックス、リラックス』
、ぐちょっぐちょッ♡くりゅんッ♡
「ぁ゛えッ…♡、ふぁッ♡んぅうぅ゛、〜ーーーッ♡♡♡」
びくんッびくん…びくっ♡
途端に身体に電撃が走ったような快楽に襲われる。いつものような脱力感は感じないが、代わりにずっと快楽が身体の中を駆け巡っているような感覚だ。
『待ちきれないから、中慣らすね?』
「ぁ、う…♡」
つぷんッ、くちゅっ…、くちゅんッ♡
「ちょ、きゅうにッ、、…ぇッ♡んぁッ♡」
…くちゅッくちゅッ、ぐちゅッん♡
「うぁッ…はぁ、ッはッ…おと、…ったてな…ッいれッ」
『もう挿入れるね?』
「あ、…ん、ッ」
ぬぷぷぷッッ♡
『締め付けやっば…、♡張り付いてくる…』
「ぁあ゛あぁ゛あッ?!、しんじゃッ♡、」
『死なない死なない、動くからね』
ぱちゅんっ…ぱちゅッ♡♡ぱん、ぱんッ♡
「うぁッ…♡んぁあッ♡おかしッ…♡」
『やっば、…すぐ出るわ…♡』
、ぱんッぱんッぱちゅ、ごりゅんッッ♡
「?、……?!?ッ♡ぉほぉ゛おぉ゛ぉ゛おッ…♡へんなのッ゛っ…、ーーーーッ♡♡♡」
ぷしゃぁあぁあッッ♡♡
『潮吹いた…♡可愛、俺ィけそうだから動くよ』
女の子の潮ふき…こんな感覚なんだ…。
ッ♡ぱちゅぱちゅッぱん、ぱんぱんッッ♡♡
『く、ッ…♡♡〜ーーーッ♡』
びゅるるるるるッ
「ぁ、゛〜ーーーッ♡」
びくんびくんッ♡
こてッ
end.
土曜はいつも午前部活なのですが、丸一日部活を侮っていました…。
書く時間無さすぎて笑えてきますね✍️
平日に書けよって、?…部活なんですね…吹部コンクール近くて…
まあテストは思ってた数段良かったんで無問題ですかね(?)
リク尽きそうなので募集します!いいねはnext〇〇いいね…とかやれば伸びる気もするんですけどなんか気に食わないのでやりません。週一投稿継続頑張ります🔥
閲覧ありがとうございました🍀(編集済)
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