テラーノベル
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コメント
2件
もう最高です!リクエストに答えてくださりありがとうございました!
ねぇもうほんと、好きなんだけど…。口角が宇宙の果てまで行っちゃったよもう…。取り戻しに行ってきます。
※ ・ストーリー性皆無
・非現実的
・dzl社二次創作
・キャラ崩壊
以下の項目地雷の方↪
リクエストなのですが、カプの希望無いようでしたので、…私の好きなオメガバにするか悩んだんですけど…最近多いんで辞めました
端的に言えば初心さの抜けない玩具プレイです
何気初カプですかね…?!
11時までに投稿できてたら褒めてください…
100無理なのでね、
行ってらっしゃい👋
🐷seed.
俺とおんりーは数ヶ月前に初体験を終えた。
え…?俺受けなん?みたいな顔をするおんりーが可愛かったのは覚えているのだが、自分も羞恥と緊張と焦りでその時の記憶はほぼない。
その後も何度か行為をしたのだが、やはりぎこちない。ということで、いつもとは違うプレイにしよう…!という魂胆で、通販で大量にそっち系の玩具を買った。
2人とも自慰など行わないタイプで、何が何だか全く分からないが、とりあえず突っ込めばどうにかなる…気がする…?
『ね、おんりー、そろそろさ…シない?』
「は、っ?!、…え?今…?!ぇ、あ…」
『焦りすぎww、いいじゃん風呂上がりでスマホ弄ってるだけだし、明日は用事ないよ?』
「そうだけど…、ねぇ…突然、…」
『じゃあ何?おんりーは恋人とのスキンシップを大切にしてくれないの?』
「ぁ、いや…たしかにそうなんだけど…、ぇっと…//」
テンパるおんりー。
なんだ、視覚からも聴覚からも、素晴らしく神々しい光景が流れてくる。
可愛すぎ。神なんですけど。そしてそれと同時に込み上げてくる笑。大真面目に議論している風だが、心の中は大爆笑である。
『なに、恥ずかしいってこと?』
「っ、ッ…?!?いや…えっと、その…うーん、…」
『図星でしょ、いい加減慣れないと、ずっとこうじゃんかーw』
「恥ずかしいもんは恥ずかしいんだってぇ…、」
『じゃあ特に拒否ってことでは無いと、…じゃあベッドいくぞー!』
「…ちょ、っ心の準備っッ…、…もぉー…、」
寝室
私おおはらMenが用意したのは、6種の玩具。
まずは定番らしいバ〇ブ。これは2個でセットのタイプだった。
それから電〇。定番らしいけど、これだけはド〇キへ行ったら一般のコーナーに置いてあった。まぁ、電動マッサージ器だもんな…。
ここからは明らかに見た目が卑猥な物が多い。
細身の物と、凹凸のあるディ〇ド。凹凸のある方はまじで入るん…?のレベルだが、多分…おんりーなら大丈夫なのでは…?という気持ちで購入。
エネ〇グラもある。これはディ〇ドより細身だが温度切り替えが3段階着いている。
他には尿道〇ラグ、乳〇の吸引器は少し高めだったが買ってみた。以上であるが、一応説明書を読みイメトレは済ませてある…大丈夫という保証はゼロ。まあ気合いで行ける!!
『はい、まずはこれ、! てってれー乳〇吸引器ー!』
「なんでテンション高いんよ…そして名前からやばそうなんですが、…でかくないかそれ…」
『ほらほら、いいから脱いで寝転んで?』
「はいはい、…」
ばさばさっ
『じゃあ、つけるから』
『下は…電〇で良いか』
「聞いてないんですけど、…?!」
『そりゃあ、言ってないから』
『聞こえてたら怪奇現象ですけどけどねぇ、』
「なんなんほんとに…、(怒」
『あ、ごめんごめーん、!』
「おぃい゛…、(怒」
『ごめんて、付けたから動かすぞ?』
「ひゅーっ、はぁー…、」
『何、緊張してんの?』
「は、?…してねーし、ッ」
とは言いつつ、身体が震えていて分かりやすすぎる…。
ここでも笑いかけるがさすがに激おこプンプン丸案件なので黙っておく。
こういう時は…
『ほら、手握るから…怖くないって、…』
「ん、…///」
『それでは、スイッチ、オンっ!』
カチ
しゅぅうっッ…ぅ゛うぅ゛ぅぅっッう゛うぅ
「ぁ゛、ッ、ぃあ…ににゃに、こぇ…んぅっ」
…ッぅ゛っぅう゛ッぅう゛ぅ、うう゛
「ぁんッ…ちく、…ッびっ…むりッむぃッ…」
『そういえばプロペラみたいの中で回るんだな、ピンクでぷっくりで可愛いじゃん♡』
『じゃあ、電〇を…』
ぅう゛ぅぅ゛ぅ゛ッうう゛…ぅう゛ぅうぅ゛う
「ッかわッいく、ねーからッしたッやめ…、いっちゃうからッ…ねぇ、ッ…」
『え、もうイくん、w早漏すぎだろ…』
「しょうがにゃ、ッ…ん、っ…♡」
ぅう゛ぅぅ゛ぅうう゛ぅう゛ッ♡
「あぐッ♡ぁいあッ…〜ーーーッ♡」
ぴゅるるるるッッ♡♡
「あ、はぁ…とめ、…とめへよぉッ♡」
『はいはい、止める止める』
カチッ
「ふぅ…、ひゅぅ…はぁ、…ッ♡」
『じゃあ、次は…これね?』
「…こっちは大変なんだけど、?ッ休ませてよッ!!///」
『バ〇ブと、…このディルドでいいよねッ?』
「何テンションあげてんの…ッ」
『だって、…楽しいじゃんか…?』
「はぁ、…」
こういう感じをも、焦っている感じも、めっちゃ可愛い…。
と言う俺も普段よりめっちゃハイテンションであるのも原因なのかもしれないが、まあ可愛いから良し…、?おんりーの反応が楽しめるので良しとする…?
ッはっ、…そんなことより今はこの状況を楽しまなければっ!
『ということで、ピンクの可愛い乳〇にバイブセットーッ♪』
「…、?」
『じゃ、ディ〇ド入れるから、…力抜いて、スイッチ入れるぞ』
カチッ
ぅ゛うぅっぅ゛ぅう゛うぅッう゛…ッ
「、…まッたちくびッ?!ん゛ゅッ…しげきつよッ…ぁうッ…ッ♡」
『じゃ、ディ〇ド入れるから、』
ちゅぷッ……こちゅッ♡
ぅう゛ぅ゛ぅッぅう゛う、ぅ゛う゛ぅう
「ぉお゛ぉお゛ッ?!?な゛、何?!?…」
『え、?まだちっちゃいディ〇ドなのにオホ声あげてんの?可愛ーじゃん♡』
ぅうぅ゛ぅぅ゛うう゛ぅうぅ゛うぅ゛う
…ぱちゅッ…ぱちゅっ、ぱちゅんッ♡
「ね゛、ほんとにッぁ゛くッ…ぃ゛っちゃうから゛ッ…♡」
『そーなの、?じゃあイけよ、ほらほら、♡』
ぅうぅ゛ぅぅう゛うぅ゛うぅう゛うッ♡
ッぱちゅ♡ぱちゅぱん、ばちゅんッッ♡♡
「おか゛し゛くな゛っちゃッッ♡、〜〜ーーーッッ♡」
びゅるるるるるッ♡
カチッ
「はぁ、…♡、しぬッって…まじでッさぁ、…」
さあさあ皆様お待ちかね!
凹凸のえぐいディ〇ドの出番がやってまいりました✨
正直玩具なんて扱ったこともなくて不安だったけど、おんりーの反応を見てるの楽しすぎる…これを入れたらどうなるのか…ワクワクが止まらんッ!
『はい、最後、これね…?』
「え、…うそ、ッですよね、?」
『本当だよw、まあまあ、大丈夫だから』
「何言ってんの、そもそも入るわけないでしょ…、」
『でも、さっき慣らしてもないのにディ〇ド入ってったし、いけるくないか?』
「脳みそダチョウなのかお前は…、」
『それではッッ!!』
どちゅんッ…ッ♡
「ぁあッッぁあぁ゛ああ゛ぁ゛ぁッ…♡」
「ば、ばかッ…♡…かひゅ…♡」
『入ったじゃん、やっぱ行ける✨』
ッぱちゅっぱちゅぱちゅんッ
「ぉお゛ぉおッッ♡、んぅ、ぉくッ…あたって…ぅ…」
ばちゅんッごりゅ…ごりゅんッッ♡
「ちょ、まぁあぁああぁッ…♡、しぬッ…まじでッ…♡〜〜~〜ーーっッッ♡」
びゅるるるるるるるっッ♡♡
「ころ、…すッ…」
こてッ
『すごいこと言って落ちた…ww』
『これいいわ、またやーろう!ッッw』
翌日
「おいめん、ッ!!腰、と色々、まじで!頭いかれてんの、?」
「1ヶ月お触り禁止!その狂気みたいなのもだめ!没収!」
『え、ごめんてー…これだけはやめてよぉ…』
「だめ、!いつ何しでかすかわかんないんだから…」
『とか言いつつ、自分が使いたいからとか…?w』
「ッ、ばか、///そんなこと言うんじゃありませんッ!」
最後の反応…どっちか分かんないけど、ひとりでしてるおんりー…想像しただけで萌だわ…
end
スクロールお疲れ様です!
やっぱ間に合ってないですねw
明日はコンクールの練習で会場行くんですけどこの時間まで起きてるし…
まあそこまで朝早くはないんですけど、…
月曜日終業式なのがほんとに解せませんね。
何故に金曜でない…?
あと、使ってないおもちゃあるのはわざとなんでお気になさらずー…、(忘れていたわけではない)
それでは、
閲覧ありがとうございました🙏🍀