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若×大
「若井持ってるの、それ、」
「あ、これ?」
若井が持っていた黒いものが気になった。
まさかそんなわけ、、
「マッサージ器だけど」
「まっ、」
「?」
「あ、なんでもない!」
ちがうよね、ちがうちがう
「ねえりょーちゃん」
「なーに若井」
「もときがさ、これ気になるんだって」
「もときってそんな知識あったっけ」
「知らないはずだけど」
「調べたのかな?そういう時期?笑」
「でも、もときのために買ったから今が丁度よくない?」
「たしかに」
「もときのとこ行ってくるわー」
「はーい」
「2人ともどうしたの、?」
「いや、もときさっきこれ気になってたじゃん」
「あ、あーうん、!」
え、やばいばれた!?
どうしよう、、
「使ってみない?」
「つかっ、!???」
「んー?」
え、まさかそんなわけないよね、?
「すいっちーおん!」
ブルブルブルッ
「もときどここってる?」
「ここら辺、かな」
(肩指
「ど?気持ちいい?」
「ん゛っ、うん!」
少しくすぐったいのか、くいっと肩が上がる元貴がとってもかわいい
そろそろかな
「もとき、次どこがいい?」
「え!?/」
どこって、えっと、、
「もうない?」
「い、今はもうないかなぁ、、」
「じゃあさ、これ貸してあげる!」
「え!?いや、え、っと、」
「終わったら返して~」
「じゃーねー!」
ガチャッ
どうしよ、え、
普通に借りちゃったけど、
少しならばれない、よね?
「ん゛ッッ、ふっ♡」
布の上から自分のモノに触れていく。
やばい、溜めすぎたかも/
ライブばっかりしてたから抜く暇がなくて、触れただけで勃つようになってしまった。
ブルルルッ
「やばぁ、っ、ぃ゛♡♡」
なにこれ//
初めて味わう感覚に身体全体が痙攣する。
やばい止まんないっ/
「もときー入るよー!」
ガチャッ
「え」
バズるかな
続き書く予定はない😃
コメント
10件
ええええめーっちゃよかった 🥹💚 やっぱり 「 電マ 」 って言ったらそっち系になっちゃうよね 🙂↕️ ((( 私も結構前にそういう妄想してたから大共感 で‼️‼️‼️‼️🥹🥹🥹🤝🏻◝✩ この後の続きは , 妄想させにいってるよね⁉️⁉️() 次のお話も楽しみにしてるよ ~ ❣️💭
あーこれめっちゃドキドキするやつだわ…!元貴が電マにビビりつつも興味津々な感じとか、若井が「使ってみない?」ってサラッと貸してくるとことか、全部が絶妙な距離感で刺さる。最後の「もときー入るよー!」で一気に緊張が走るの、最高すぎる。続きどうなるん!?