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番外編40『3Pなんて聞いてない!』
※付き合ってないです。
R18です。前々回同様激しめです。
では、心の準備が出来た方からお読みくださいね。
❤️🩹&🪡編
中央の大地 某ホテル
私とラトとフルーレは依頼の後帰ろうとしたが、依頼人にホテルのディナー券を貰うことになり、1泊宿泊することになった。
『フフ、美しいホテルですね。』
『だね!みんなともまた行きたいね。』
『主様、お風呂の準備が出来ました。』
『ありがとう、フルーレ。あ、お姉ちゃん達に連絡しておかないとね。』
『俺がしておきますよ。ラト、お風呂入るから寝ないでね。』
『えぇ。分かりました。』
『お風呂入ってくるね。』
フルーレとラトの部屋は私の部屋とドアを面して繋がっている。
『よく考えてみれば1晩ラトとフルーレと一緒なんだよね……。』
(…いやいやいや。いくらなんでも私と2人は執事と主だし…そんなことにはならないと思う……多分。)
そんな不安を抱え私はお風呂から上がる。
『おやすみなさいませ、主様。何かあればすぐ言ってくださいね。』
『うん。ありがとう。おやすみ。2人共。』
数時間後――。
『ん…ふぁ……っ。』
(何…?下が…。)
私は目を開ける。
ジュル……っ。ぐちゅっ♡♡
『ら、ラト…!?なんで私の部屋に…!』
『…んっ。おや、起きてしまいましたか?』
ラトがわたしの服を脱がし秘所に舌を挿れていた。
『主様とせっかく2人きりなんです。今だけ独り占めさせてくださいよ。』
『っ…独り占めって、フルーレも隣の部屋にいるし…。』
『では、主様が声を我慢すればいい話ですね。』
『な…っ!い、いいから早く離れて…っ。』
と、その時だった。
『ラト…?主様の部屋で何して…。なっ!?あ、主様に何してるの!?』
『おや…起きてしまいましたか。見ての通り主様に…。』
『いいから早く部屋に戻るよ!』
『フルーレは主様としたくありませんか?』
『え…っ。』
フルーレは顔を赤く染め目をそらす。
『そ、それは……っ。』
『フルーレ。せっかく主様といるんです。屋敷にいたらできませんよ?こんなこと。ほかの執事の皆さんに邪魔されますし。』
『……。』
俺はゴクリっと息を呑む。
『ふ、フルーレ…?』
『すみません、主様。』
ドサッ!
主様を押し倒す。
『こんな主様を前にして、俺、我慢できません。』
チュッ……と、柔らかい胸に吸い付く。
『ん……っ。』
ぐりぐり…♡♡と舌で先端を転がす。
『ん……っ。ふぁぁぁ♡♡』
『可愛いです…主様…♡♡』
私は主様のナカに指を挿れる。
クチュクチュ…♡♡
『ん、んぅ…っ。んぁっ!』
『フフッ♪ここを刺激したらナカが締まりますね…気持ちいいんですね。良かったです。』
『っ、ぁ…っ。んぁ、あぁ…っんっ。』
(頭、クラクラする…っ。)
数時間による愛撫に身も心も犯される。
『充分主様も敏感になりましたからそろそろいいですよね…。』
くち…♡♡
『へぁ…?らと、ま、って、まだ、わたし…。』
『すみません、ここまで来てやめられません。』
ラトの剛直がナカにずぷっと挿入り込む。
ずぷぷっ…ぅ!♡♡
『ふぁ……ぁ!』
『ラトだけずるい……。』
『や、やだ、フルーレ……っ。』
『主様、力抜いてください……。』
ばちゅっ!
『ぁぁ…んっ!♡♡』
2つの敏感なところを同時に犯され、喘ぎ声が止まらない。
『ん、いた、い…っ。』
痛みに耐えられなくなり、涙を流す。
『痛みに耐える主様も素敵ですよ…♡♡』
(主様、可愛い。もっと気持ちよくさせたい。)
フルーレは私の反応に欲情して腰を掴む。
ばちんっ!ばちゅ!!
『ふる、、れ、はげし、ぁっ。んぁぁ……っ。』
『主様の啼き声すごく可愛いです…。もっと聞かせてください…。』
『ん、んんぅ…///も、だめ、イっちゃう…からぁ…っ』
『クフフっ。構いませんよ…沢山啼いて下さい……。』
きゅうっとナカが締まる。
『『っ…。』』
『ん、ぁ、だ、め、んぅ…ぁんっ…っ!///』
2人は締まる衝撃に顔を快楽に歪めた。
そして、ほぼ同時に達する。
びゅる、びゅるっ……。ナカに吐き出される大量の精液……。
(ナカ、熱い…っっ♡)
ずる……っ。
2人は自身のを引き抜いた。
『おや、バテてしまわれました。』
『流石にやりすぎたかな…』
『フフッ。でも主様の前で理性を隠すなんて私には出来ません。』
すりすりと主様の頭を撫でる。
『可愛かったな…主様。』
愛おしそうに主様を見つめる。
残ってる執事はバスティンとシロ!
なので、組み合わせは私の個人的に好きな組み合わせにします。
🤍&💮編
⚔️&🦾編にします!
次回は🤍&💮編!
コメント
8件
最推しのラト来ちゃあ! てかお久です。 スマホ没収されてた(っi ᗜ i c)
もう…これで死んでも良い…😇😇😇😇👍👍👍👍 てか次回も推しのマルっちが居るんだが…何回尊死すればええんや、!!