テラーノベル
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雛宝「もうすぐでクリスマス!とゆーわけでー番外編でクリパ?的なやつしよー!」
美羅「やったぁー!でも私死んでるけどいいの?」
HINA「YES」
美羅「いいんだ!?でもなにするの?」
HINA「それは決まってるでしょ!王様げえむ!」
美羅「え?王様ゲーム?なにそれ?」
HINA「知らないのぉ?美羅はコドモだな〜」(放課後少年花子くんを真似してます)
美羅「悪かったね!だって死んだの子供の時だもん!」
HINA「ごめんて、でも将来のために覚えときなね〜」
光羅「いや、私もう将来ないよ?」
HINA「………」
雛宝「わかった?」
美羅「うん!」
茜「雛宝、言っておくけど美羅に変なこと教え込んだり、変なお代だすなよ(圧」
雛宝「あ、茜くん!(推しぃ〜!)じゃあみんなにとーじょーしてもらおー!」
メンバー
・この話の作者のHINA(もちろんでるよ!)
・ちょっと悲しい死に方した美羅ちゃん
・美羅ちゃん大好き!茜くん(この話ではそーゆー設定なんで)
・私の推し!花子くん
・大根足っていうけど絶対モテるよね!寧々ちゃん
・紳士で情熱的ぃ〜!光くん
・生徒思いのいい教師(怪異)!土籠先生
・七不思議の席がほしい!もっけちゃん
でいきまーす!
みんな美羅ちゃんのことを知っている設定です
全員「王様だーれだ!」
美羅「私だぁ〜!」
寧々「美羅ちゃんかー!どんなお代かな?」
美羅「じゃあ7番が「夢中」のサビを歌う!」
(ビーファーストの)
花子「お、俺!?わかった……」
めんどいのでキャプチャで許して?
土籠「七番様歌えるんですねー」
美羅「以外とよかったよ〜!」
寧々「気を取り直して次よ!」
全員「王様だーれだ!」
HINA「あ、私だ!」
茜「おい?やばいのはやめろよ?」
HINA「じゃあー1番と3番、5番と7番がKissする〜!」
茜「おい!」
美羅「私3番〜」
茜「ぼ、僕1番…美羅と!?兄妹で!?」
寧々「私7番よ……」
花子「俺5番……(照」
HINA「えっ!?いいペアじゃない!?花子くん、茜くん、感謝してよ!」
光「先輩ー!」
土籠「源、仕方ない…」
Kissシーンわかんない…想像して!
雛宝「え?なに?全員うぶ?」
HINA「花子くんもあんなにチュッチュして茜くんもアオちゃん襲おうとしてたのに?」
美羅「え?お兄ちゃん?」
茜「美羅!違うんだ!なに教え込んでるの?……💢」
花子「HINA?人聞きがワルイよ?」
HINA「え?ヤバいヤバい、にっげろー!」
花子、茜「待てー!」
美羅「あらら?行っちゃった……」
美羅「じゃあみんなまたねー!」
ごめんね、すっごく短い……
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