テラーノベル
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別世界線 g配信者kgt オキニri
R18
♡喘ぎ
rikg
お久しぶりです、アイコンも名前も変わっていますが旧「季も桃も桃のうち」です。
大変遅くなりました。過去に投稿したrikgの続きです。説明文字多め
「こんばんは……どこまで写ってる?これ…」
「えーと、今日は、視聴者さんに抱いてもらいます…♡」
「……じゃ、お願いします。…ライさん、♡」
不注意により顔を晒してしまったが、平日の昼間なのが不幸中の幸いだった。ただ、そんなことどうでもよくて。
(ライさん…)
先程の配信で、最も多く流れた名前。配信中も今も、僕の頭から離れない。
急いで配信を切ったせいで、体の熱が収まらずもどかしい。このまま一人で処理するのは勿体無いと思うほどの興奮。
あぁ、ライさんに、抱かれたい
気づけば僕は再びアプリを開いていた。
『すみません。いま会えませんか。』
「……えっ」
それは突然だった。
毎日見ている「好きな人」から初めてメッセージが来たのだ。それも、お誘いの。
すぐに快諾して、感謝の言葉と共にに送られたQRコードを読み込んだ。
トークアプリで住所を教えたら、俺とだいぶ近いですね、と返ってきて、偶然にも住所は離れていないことを知り、はじめの提案通りすぐに会えることになった。
(……どんな人なんだろう)
…前髪にメッシュが入ってて、マスクつけてるって言ってたよな。
怖い人だったりして…なんて思いながら意味もなくトーク画面を見つめていたら、知らない声に呼ばれた。
「カゲツ?」
振り向いた先にいたのは、綺麗な黒髪に 大きな瞳を持つ、自分と同じくらいの青年。
「ぁ……ライさん…?」
問えば、ライさんであろう人はにっこりとしてそうです、と頷いた。
「カゲツ…とりあえず、会えて良かったです。 どこ行きますか?ホテルでもいいけど…」
咄嗟に相手の袖を掴んでしまった。
「あ……ごめんなさい、ぼく ライさんの家、行くとおもってて」
ライさんの目がまん丸くなっているのが視界の端でぼんやりわかる。
「いや、でも。急、だよな。ごめんなさい」
「….きてくれるの?」
「ぇ?」
「来て、ほしい。俺の家」
僕を見る目が、さっきよりも深く濃く、重くなったように見える。
はい、と頷き、頭がふんわりしたまま手を引かれた。
家に入るとすぐに、ぼくの手を引いてリビングを通り過ぎる。 こっち、と階段を登った先にある寝室に案内された。
「座っていいよ」
「…はい」
しれっと好きな人のベッドまできちゃったな。
これは今から、この人とするのだろうか。初対面で。まぁでも、出会いのきっかけもきっかけだ。当然だろう。
「カゲツ」
ローションを片手に持ったライさんが隣に座り、僕との距離を縮める。
「らいさん……」
雰囲気でお互いに同意をとると、僕は服を脱ごうとした。
「あ、待って」
「?」
「その、これは配信しないでいいの?」
配信。
「しないでもいいんだけど、初めてでしょ?需要ありそうじゃん」
考えていなかったけど、配信はスマホで出来るし、確かにぼくのファンには需要がありそうだ。
「…確かに。でも、顔うつらん?」
「俺はいいよ。ただカゲツが…公開していいなら」
「…まぁ、ええよ。今更隠したって意味ないし」
「そっか。じゃあ…はじめよっか」
僕はライさんの提案に乗り、配信開始ボタンを押した。
--そして冒頭に戻る。
「ん、カゲツ。ちゃんとカメラ向いて。」
「これ、たいせい、はず……ッ♡」
「いつも1人でやってるじゃん。今更なに言ってるの?」
「ほら、金投げられてるよ。ファンサしなきゃ」
「あ♡ふ、ぅ……「元気になった」?♡は……いれてぇ、◯◯さんの…♡ぼくのなか、ど〜ぞ…♡」
自分の指で縦割れたまんこを広げて見せる。コメントの流れる速度は変わらないが、読む限り視聴者は興奮しているようだ。
「ふぅん…ねぇ、俺のは挿れないでいーの?」
「へ…?♡」
ぐり♡
「ッふ!?♡んう…♡!やだ、挿れへ…♡らい…♡!」
「そうだよね。欲しいよね、じゃぁみんなに宣言しよっか。 ぼくのおまんこはおれにあげます、って」
「は、っ♡はっ…♡ぼ、ぼくのおまんこ、らいにあげる…♡らいさんの♡」
「……ん!いい子!♡」
ずちゅんッ♡♡♡!
「あー、キッツ…全然入んない…♡ねぇカゲツ、あと半分。」
「あ♡あ"♡無理♡むり無理無理ッ…♡」
「無理じゃないよ〜。このまんこ俺のだもんね、カゲツが言ったもんね。俺のこと受け入れて♡」
ぎゅうぎゅうと詰め込まれて、漸く下生えが当たるまで全て挿る。
「んー♡あったけぇ、動くね♡」
動きは小さくしているかと思いきや、それは唐突に。
ずろ〜〜〜……ッ♡
「ッあ…?♡♡」
……どちゅんッッッ♡♡!
ギリギリまで抜いてから一番奥までぶっ刺すと、カゲツから見事なオホ声が出た。
は、ほんと面白いな…♡
「あ"♡う♡!ぐ♡ライの生ちんぽつよぃッ♡はじめてのおちんぽにまけぅッ♡!」
「…っあは、もう負けてるだろ…生ちんこだいすきだねぇ…もう出るの?」
カゲツは必死に首を縦に振り、配信のことなど忘れた様子で無様なアヘ顔を晒して達した。敏感な体を休ませようとしたが、ライはそんなのお構いなしにゆさゆさとカゲツの体を揺さぶる。
「あ〜〜出そう…♡♡受け止めろよ…♡」
「っあ、出る…おれの、俺のかげつ…ッ♡!」
どぴゅッびゅるびゅる〜〜ッ♡♡
「は、ぉ♡ぁ……ッッふ、ライさんの…おおい…とまんなぃ…♡」
「……かげつかわいーんだもん。いっぱい出た。」
そっとお腹を撫でるとコメント欄を眺める。
「…みんな羨ましそ〜♡カゲツはもう俺のだからごめんね?」
可愛い顔が楽しそうに笑うのを横目で見る。また張り詰めてきたライのちんぽをお腹の中で抱きしめながら、もう一回♡と誘う。燃え上がるコメント欄をライは嘲笑して、気にせずストロークを再開した。
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これからまた少しずつ投稿しようと思ってます。よろしくお願いします🙇🏻♀️
コメント
1件
めちゃめちゃに良かったです🥲リクエストなんですが、もし宜しければrukgが見たいです🫣💖フォロー失礼します🙇🏻♀️