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どもども〜!こるあだよん✌️

毎日投稿4日目!いよいよ明日でラスト!

いや〜、自分よく頑張った。

では、本編へどぞー!



けちゃ視点

け『 んー”、』

朝起きたら頭が痛いし、体がだるかった。

もしかしてと思い、熱を測ろうと、体温計を取りに下に行こうと階段を降りた。


け『 めまいもするな、』


と、そこで意識はもう無い。




まぜ太視点

ま『 ふぁー、』


朝起きると愛しのけちゃが隣に居なかった。

探そうとした瞬間



バタッ


と音がして、もしかしてと思い下に急いで行った。


ま『 !?』


予想的中でけちゃが倒れてた。

熱でも出たんだろうと、おでこに手を当てた。


ま『 あっつ!?』

『 此奴大丈夫かよ!?』


想像以上におでこがあつかった。




けちゃ視点


け『 、?』


あれ?僕何してたっけ?と思っていた時。


ま『 けちゃ起きたか。』

け『 僕何しようとしてたんだっけ?』

ま『 倒れてたからベッドまで運んできたんだけど』

『 お前熱あるから今日は安静にしとけ。』

け『 何度あった?』

ま『 まだ測ってない。測ってみて?』

け『 ん、わかった。』


ピピピッ


け『 40.9℃ 』

ま『 は!?バカ高ぇじゃん!!!!!!』

『 今食欲ある?』

け『 あんま無いかも、』

ま『 ゼリー買ってくるからちょっとまってて』

け『 んぅ、(まぜ袖掴』

『 いっちゃやぁ、(潤目 』

ま『 ングッ』

『 だけど買いに行かないと元気になれないよ?』

け『 治らなくてもいいからまぜちと一緒いるのぉ、(潤目』

ま『 わかった、一緒にいるから』

『 こりゃ大変だな、』


まぜ太視点

なんかいつもより可愛くなってるし幼くなってるんですけど!?

あっととかに買い物頼むしかないよな、

\ピンポーン/


ま『 はーい!』

ガチャッ

あと『 よっ!』

『 けちゃどう? 』

ま『 吐き気もあるし、頭痛もあるし、体もダルいって』

あと『 可哀想だなぁ、』

『 あとゼリーとポカ○スエット』

ま『 ありがとう、まじ助かったわ』

あと『 ずっとそばに居てやれよ?』

『 けちゃ結構寂しがり屋だからさ、』

『 しかも熱出した時はその倍だから。』

ま『 おう、いつも以上に構うわ』

あと『 じゃ看病がんばー!』

ま『 ありがとー!』


寂しがってるかと思い、急いで階段をかけ上った。


ま『 けちゃ、ゼリーとポカ○スエット 』

け『 ありがとまぜち』

ま『 いいってことよ!』

け『 ありがと、』

『 大好きだよ』

ま『 俺もだよ』

け『 ゼリーあーんして?(上目遣』


なんだコイツ、くっそ可愛いな


ま『 もちろんいいぞ、』

『 はい、あーん』

け『 あーんŧ‹”ŧ‹”』

ま『 どう?美味しい?』

け『 うん、美味い』

ま『 まだ食べる?』

け『 もういいかな、』

ま『 分かった、ここまで食べれて偉いな〜ヨシヨシ』

け『 えへへっニシシッ』

食べ終わり、お粥を作ろうと下に行こうとするが、寂しがり屋発動


ま『 俺お粥作ってくるね』

け『 離れちゃう?』

ま『 離れちゃうね、』

け『 やだぁ、ウルウル』

ま『 その間ちぐ呼ぶから一緒に話してて?』


ちぐという最終兵器を用意した。


け『 分かった。』

\ピンポーン/


ま『 入っていいぞ〜』

『 じゃ、俺お粥作ってくるな 』

け『 うん、』



ち『 けちゃ〜?大丈夫?』

け『 うん、』

ち『 まぜたんほんとけちゃのこと好きだよね〜、』

『 何かあったらすぐ駆けつけて』

『 ヒーローみたいじゃない!?』

け『 僕はそういうところに惚れちゃったのかな?』

ち『 けちゃはそういう人が大好きだもんねぇ〜ニコッ』


けちゃの部屋から聞こえる楽しげな声俺の話をしてることがすぐ分かった。

ほんと俺の彼女は寂しがり屋です。






いかがだったでしょうか!!けちゃくんが治ったらまぜちも移ったって言うのはここだけの話🤫

ではおつるあー!

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