新年明けましておめでとうございます。既に2ヶ月も経過してんのが恐怖でしかありません☺︎
ので、思いつきの作品投下
・オメガバースパロ
※知らない方はご自身でお調べ下さい。
・シェアハウス
⚠注意⚠
・ONE N’ ONLY BL
(はやえい、███、███)
・オメガバースパロ(大事なことなので2回)
・素直になって___.if世界線
・♡、濁点喘ぎ有
・卑猥語有
・自己解釈有
・フィクション増し増しの増し
・セリフ多め
ここはONE N’ ONLYシェアハウス。ここで俺たちは生活している。
「ふぁ〜…おはよ、」
「ん?颯斗おはよ。朝ごはん作ったからはやく食っちゃえよー。」
「お!まじ?玲くんさっすが〜」
「流石じゃないでしょ、今日の朝飯はお前の担当だろ?」
いつものようにケタケタと笑えば席に着き朝食を頬張る。徐々にメンバーが集まってきては1人の姿が見えなかった。
「あれ、?一人居なくない?」
「寝坊したんじゃん?しばらくオフだし」
心配そうに辺りを見渡す哲汰に反し、素っ気ない口調で朝食を食べ進める直弥。
「まぁ、そのうち来るっしょ。なんなら俺見てくる?」
「ふぁ〜。食べてからでいいんじゃん、?」
「今起こさないと朝食冷めるな…」
腰を上げ起こしに行こうかと聞く颯斗にソファーに横になり今だ眠そうな謙信と朝食の心配をする玲。
1人居ないメンバーは永玖のみだ。
─ カタン、 ─
扉が開き遅ぇぞ!なんてツッコミを入れようとした途端ぶわっ、と甘い匂いが拡がる。
「ゃばい…ねつ、かも、、」
「ッ、!ぜってぇ熱じゃねぇな永玖ちゃん、」
永玖の方にかけよれば抱き寄せる颯斗。はぁ、はぁと熱い吐息を零せば肩で息を吸い始める。
「…永玖ちゃん、ベット行こっか、、、❤︎」
「ぅん…、んぇ、?なんで…?」
「今の永玖ちゃん、すっげぇ、えろい匂いするから。俺以外に嗅がせないで…?」
降りてきたばかりの2人は寝室に消えた。
「ははっ…相変わらずお熱いことで…」
「なおっ、、くんっ、おれも、やばい、かも、」
「…やば、かぁいい。匂いで煽られちゃった?」
「ぅんっ、❤︎」
後を追うように直弥と哲汰も寝室に戻る。リビングに残るのは甘くドロドロとした香りと雰囲気が残る。
「…はぁ、結局片付け俺かよ、、」
「手伝おっかー?」
玲は淡々と朝食の残骸を片付け始めた。謙信はそんな玲を横目にソファーに横になりながら声をかけた。
「んー…大丈夫。あともう少しで終わるから」
「…はぁい、」
テキパキと片付けを終えてソファーに座る。
「んー…?どーしたのれいくん、」
「いや…?謙信も辛いでしょ?」
「…へへ、ばれた?」
れいくんはやく。と手を広げ彼を誘う。
「まったく、困ったお姫様だね。」
そんな謙信を抱き締めれば首筋に口付けを落とした。
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颯斗×永玖、直弥×哲汰、玲×謙信
誰を先に見たいですか…?コメントが多かった人を優先で書きます♡
どんなプレイとかも書いてくれると余計捗ります。あ、でも一応ヒート(誘発)中なのでなかにぶっしゃーとかはご遠慮。あとはアブノーマル可能です(^o^)
コメント
2件
コメント失礼します🙇🏻♀️ れいけんめっっっちゃ珍しいので読みたいです!!! 受けが煽ったけどグズグズにされちゃう感じか、攻めもちょっと余裕無いのとか読んでみたいです🙌🏻 参考までによろしくお願いします!
コメント失礼します! はやとくん×えいくくんのお話が見たいです🫶 なるべく激しめで、はやとくんがめちゃくちゃSだと嬉しいです🥰 また、最初は自覚してなかったけど、はやとくんに激しくされたせいでMだと自覚しちゃうえいくくんが見たいです🥹