テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
たいっっっっへんお待たせしました!!!(* *)🗡️__ウッ
本当にごめんなさいーー😭😭😭😭🙏🙏🙏🙏
今回 はこちらになります😢💕💕
初3P!!!!
前回のご意見ありがとうございます!♡”はあるほうが良いとの声が多数(もはや全員)だった為いつものに戻させていただきます!!
そしてもうひとつ皆様にお聞きしたいのですが、1番初めにリクエストした方々が他の新たにリクエストしてくださったものと混ぜてルーレットはあまり良くないでしょうか!!?
確かに初めの方にリクエストしてくださった方が、蔑ろというか、後になってしまうのは良くないかなと思い始めてきて…ノω・、) ウゥ・・・
またそちらもご意見ください!!
それでは本編どうじょ!!吉田チェスト!!
「おぉ…これは新しい、」
今日はまさかの2人。佐野勇斗。曽野舜太。
「あれ、おはよ仁ちゃん…あれ、舜太も居る」
「なんか、ね。もしかして今日…2人と、、?」
「そーっぽいねー☆」
「クソ、」
しばらくして舜太も起きてきた
「え!めっちゃ楽しみやねんけど俺!」
「3Pってことやろ!?笑初めてやわー笑」
羞恥心はないのかこいつは。
「んー何使う?」
「なんでも…てか変なの使いたくないんだけど、」
「あ、勇ちゃんこれどう、笑」
「笑笑笑お前やっぱり鬼だな」
「?なに?どれ」
「んー?なんもーー笑」
「てか俺水飲みたいんやけど!」
「俺準備してくる!!!」
颯爽と勇斗が奥に消えていった
「…なんか勇斗持ってった?」
「うぇ”!?いやなんも持ってってへんやろ、」
わかりやすく目が泳いでる
「(あーこわ、)」
しばらくすると3つのコップを持った勇斗がでてきた
1番初めに俺の所に、その次に舜太勇斗という順番でコップを受け渡される
2人とも同時くらいに飲み始め、俺も怪しいと思いつつも2人に続いて水を飲んだ
2人の口角は上がっていた
数十分後、3人で軽い雑談をしていた
「笑笑笑」「ーー?!笑」「笑笑笑笑笑笑!」
2人が喋っているのを見ているとなんだかもどかしくなってきた。俺にかまって欲しい
そう思うと体が動いていた
「…、どうしたの仁ちゃん、っ笑」
俺は勇斗の膝の上に座った
「…俺居るから俺にかまってよっ、」
自分でも信じられない。俺がこんなことを言うなんて。。
「っ、仁ちゃんかわいいー!!!」
舜太が頭を撫でてくれる
「仁ちゃん甘えたなの?笑♡」
「…うん、」
ああおかしいなんだか今日の俺はおかしい。
けど、もしかしたらこれが本心なのかもしれない。
「ん、はや、と…ちゅしてっ、?」
「うんいいよ、♡」
「ん、ふ…っんん、」
「ん〜っ、♡’」
「んく、…っ’、ん……はっ、♡」
「仁人かあいいねぇ…♡」
「んん、っ…♡しゅ、んた…ぎゅうして、つま、!♡」
「もちろんっ♡」
気付いたら俺らは服を脱いでいてそうゆうムー ドに入っていた
「仁ちゃんの肌は白くてもちもちでかわいい、ん、ッ♡」
「っあぁ、…’、跡つけちゃっ、♡」
「……っは、ん、♡俺の跡できたで♡」
首元にわかりやすくキスマ
「ん、、はずかしい…」
ポスッと舜太の肩に顔を埋める
「ん、仁人、このままじゃ出れないからさ、しよ?笑」
「せやで仁ちゃん♡きもちくなろ?♡」
俺は黙って頷いた
「っん”は、ぁ…ッ♡なかきっつ…♡」
「っ、う”ッ♡んん…”ぁ、♡」
「仁ちゃん俺にも集中してや♡」
「は、っあ…♡、みみっ、やだ、ッ”♡」
後ろを勇斗に責められ、前を舜太のものと擦り合わされて耳を責められて、男3人にはベッドが狭いからって、全員体がぴとっとくっついていて、2人の体温が直で伝わってくるのが、いやらしくて、意識しちゃって。
「んぁ…っ、あぅ…ッ♡、」
「じんと動くよ、ッ♡…」
勇斗の硬くて大きいものがきつい俺の中を支配してく
「ひ…っ”ぁ…ッん”ぅ”ッ♡、ぁ”はや…”ッ♡」
「っ、きもち〜”ッ♡♡じんとのまんこまじきもちい、ッ♡♡」
「ひ、ぅ”ッゆわら、いれ”ッ♡♡”…んん”♡、」
目の前にいる舜太にしがみつく
「なぁに仁ちゃん、♡」
「ぁ”っ、あッ、♡’きも、ちぃくて…”ッ♡♡”“」
「じゃあもっと気持ちよくなろや、♡」
舜太のモノとおれのモノを擦り合わせる
「はぅ、ッ’ぁやだ”っ、♡しゅ、た’っ♡ぅ”く、♡」
「きもちいやろ?笑♡」
「は、っあく’ッ♡♡ぃく”っ、う’♡ぃくいく”ッんぁ”ッッ♡」
本日一回目は2人に前も後ろもいじられ。
「ぁ”っく、ぃったか、ら’ッもぉわり、、”ッ♡♡」
「終わりなわけないやろっ、♡’」
「ん…仁人1回…ッ、♡」
すると勇斗が起き上がり腰を思いっきり掴まれベッドに押し付けられたと思ったら、
「がんばってね…ッ、♡」
勇斗の腰の動きが急に早くなった。
速くて痛くてでもそれが気持ちくて
「ぁ”ッや…”まって”ッぁ”はや”っと”!♡”」
「うわぁ…勇ちゃんさいって〜笑笑」
「るっ、せ’ッ♡♡”っふぅ…ッ♡’もっと奥いくよ、じん、と’ッ♡♡”」
「んん”ッや…っ”ぁ’ッ♡”ひっ、いく”ッ♡”ぃ…”いく、”っぅ”♡♡”」
「まだだめ”ッ、♡”…♡」
「ゃ…”むり”っ、…いく’っ、ぅ”ッ♡♡、いく”ッ♡」
さっき1回目を果たしたばっかだが、既に2回目。
「っふぅ…〜…ッ、…”♡舜太、交代…っ、」
疲れ果てた勇斗がモノを抜き軽く首元にキスを置いてく。
俺も休もうと息を整えているのも束の間。
また別のモノが入口にぴとりとくっついた
「仁ちゃん次は俺やで、♡」
勇斗のモノとは違うモノが中に奥に入り込む
「っ、ぁあぁ…”ッ♡」
「勇ちゃんの後だから全然きつくないわ、♡」
「言い方変えれば俺のカタチって事♡」
「うーわ勇ちゃんうっざ、!笑今から俺のカタチにするからええねん…ッ♡”!」
ごりゅと奥を突かれる
「んぁ”ッ、!?♡”ぁおぐ”ッや…り”ゃ”ッ♡」
「やだちゃう♡”もっとやろ”ッ、♡」
「ぁっ、あ”ッ…♡”、ふ、ぁ…ッあぁ、’ッ♡」
「仁ちゃんのいっちゃんおく、’いれたいなぁ…”ッ♡♡ここかなぁ…ッ、!♡」
ぐぽんと音がしたのと同時に結腸に到達した
「っ”ひぐ”“ッぁお、”ッ…!”♡”」
3回目、4回目。2発が連チャンで出たみたいだ。
「うーわえっろ…’♡そんなにきもちいんやここ、♡”」
「ぁ〜”ッあぁ…”うぅ”ッ♡♡”ひ”っふ”♡♡」
「仁ちゃんの中きゅんきゅんしてんで♡”かわい♡”“」
「っは”っいく”ッ…”んぃく、”ぅ”ッ♡♡’」
「ん…俺もいく”、…ッ”♡おくだすで…”♡”」
5回目は舜太と2人で同時に果てた。
20⁄50
ほんまにほんまにほんまに遅くなりましたまじで切腹します━━╋⊂( ・̀ω・́)╋━彡スパッ
転校手続きやらなんやらリアルが忙しくTERROR開いてませんでした😭😭🙏🙏🙏🙏
また更新遅くなると思いますが気長に待っていただけたら😭🙏🙏🙏🙏
コメント
9件
わーー!!更新ありがとうございます😭 全然他の方のリクと合わせても大丈夫だと思います!! 主様に素敵なお話に昇華して貰えて嬉しい
やっぱ3Pいいですよね!私はあとからリク入れた側なのでなんとも言えませんが私のリクは全然後ででも大丈夫です! 私基本YJ推しだったんですけど仁ちゃんと会うのはやっぱり佐野さんですよね〜!さのじんLoveです!
待ちまくるからおばあちゃんなるまで(?)
だなも
54
7,730
#さのその
し ゅ り か
1,031