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izw×gn
「メイドさん」
⚠️🔞
伊沢 「ねぇ〜言?」
言 「な、なんですか?」
にやにやしながら話しかけてくる伊沢さんに
困惑しながらも会話を続ける。
伊沢 「これ着てよ!」
言 「え、?」
「これ、ですか、?」
持ってきたのは、露出多めのメイド服だった。
伊沢 「お願い!!」
言 「えぇ、」
恥ずかしくて着れたもんじゃない。
でも少し着てみたいという好奇心が出てきている。
言 「なんもしなかったら、いいです
よ、」
伊沢 「なんもしない!!約束する!!」
全然信用できないし嫌だったが好奇心に勝てず着てしまった。
言 「ど、どうですか//」
伊沢 「可愛い、」
伊沢 「言〜」
「1人でシてよ♡」
言 「….は?」
「無理です、!!」
伊沢 「一生のお願い!!」
目を輝かせながらお願いをしてくる。
そのキラキラ輝かせてる目本当にずるい。
伊沢 「お願い!!」
言 「あぁ!!もう分かりましたよ!!」
「やればいいんですよね!!」
伊沢 「やった〜♡」
しゅこしゅこ
言 「ぁ‘‘うっ///」
伊沢 「、、♡」
ものすごく気持ちいい。見られてるからなのか、いつもと違う。
言 「あ‘‘ぁ‘‘?!//」
びゅるる
伊沢 「イちゃったね♡」
言 「み、みないでくださぃ、///」
伊沢 「もう無理だわ」
ぷつん
どんっ
言 「…え?」
伊沢 「もうシよ?」
言 「い、いやです、!」
伊沢 「メイドさんでしょ?」
「ご主人様を満足させなきゃ♡」
言 「うぅ//」
「、もう好きにしてください!」
途中から
ごちゅんっごちゅん
言 「あ‘‘っ!///やら‘‘ぁ、とめっ!!//」
伊沢 「無理〜♡」
ずーっと伊沢さんが満足するまでめちゃくちゃにされた。
せっかく新品のメイド服がせーしや汗で汚れてしまった。
でも本当に気持ち良かったしメイド服も少し良かったなんて口が裂けても言えない。
伊沢 「ちょーえろかったな♡」
「またしない?」
言 「絶対しません」
りくありがとうございました!!
🔞少なくて申し訳ない😭
コメント
2件
サイコー…です…⊂( ꒪ ཫ ꒪⊂)