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🇫🇷×🇬🇧
これは…お互い好きだが自分からは告りたくない2国の物語…
let’s go!!
Hello.私の名前はイギリスです。突然ですが…私の家で、私が作った、とーっても美味しい料理をフランスに食べさせたところ、痙攣したまま失神しまして…。
どうしてでしょうか?
日本「え、ちょ、フランスさん!?大丈夫ですか!?」
アメリカ「さっすが、親父の料理…いや、もはや殺戮兵器か…(遠い目)」
日「言ってる場合ですか!?早く、救急車呼ばないとッ…!!」
慌てた様子で、日本さんがアメリカを叱っていると、フランスの手がピクリと動いた
フランス「…い、いや、、、だ、いじょうぶ、、、」
日「あ、!フランスさんが目を覚ましたみたいです!」
ア「wow、この俺でも親父の料理を食べたら丸1日失神してるのにすごいな…」
すると、ひょこっとカナダが顔を出した
カナダ「どうしたの〜?騒がしいけど〜?」
日「あっ、カナダさん!あの、お願いがあるんですけど…、そこで、おかわりを作ろうとしてるイギリスさんを止めてくださりませんか…!?」
カ「あ…、うん、分かった。父さーん、早く料理やめないと紅茶を海に流すよー?」
そう言うとカナダは棚から、家にある紅茶全部を持って来た
イ「えっ、!?それだけは、やめてください!カナダ!!」
ア「すんげぇ、オレが言っても聞かない親父がカナダの一言で負かされただと…!?」
日「兄が弟に負けてるの笑えますねwていうか、フランスさん、復讐か知りませんけど、イギリスさんを56そうとしてるのやめたらどうですか?」
フランスがフランスパン(凶器)を持って近づいてきているのを日本さんは遠い目で見ながら止めた
フ「コイツ、危うく僕のこと56そうとしてたよ!!?走馬灯も見えたし!!ただじゃ、済まさない!!」
イ「できるものなら、精々頑張ってくださいw」
フ「はぁ、!?4ね!!」
こんなことをしていながら私はフランスに対してとある、気持ちを抱いている。それは…
というものです。まぁ、私から告白なんてするわけが無いですけどねwそう、私の狙いは…
ことです!!まぁ、勘の良いフランスにこの狙いはすぐにバレてしまいそうですが…
計画実行です!!
終わり