テラーノベル
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主で ~ す
えっとね取り敢えず主は思ったんですよ
ぱっぱをいじめたい
それだけです。
だってさ…普通に過去的に自殺しても可笑しくないのに…
生きてるって凄すぎるでしょ…
だからいじめたいんですよね!!!!(!?!?)
えっと今回はクルキ×ぱっぱですね
説明難しいから淡々と言うよ?
見たほうが早い。 それだけ
~注意~ ~ ~ ~ ~ ~ ~
・過去のぱっぱが現れます
・グロ表現🐜 ・R-18等🍐です【多分】
・時々語彙力ないです
~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~
セキニントラナイカラネ…
びるだーまん)「お前らラウンド始まるぞ ~ 、_?゛」
ぬーぶ)「は ~ い…」
ちゃんす)「次の鬼誰 ~ ?」
えりお)「マフィオじゃない…?」
ちゃんす)「え、_゛」
えりお)「嘘嘘、_‼゛笑」
ちゃんす)「おい辞めろよ ~ 笑‼゛」
何時もの笑い声。何時もの話し声。
ぱぱ)(これが、_゛一生続けば良いのに。゛)
何て甘ったるい想像は
一回の試合で壊されてしまった。
放送)「次の鬼は_゛」
誰だろう。1xかな、Noil…はちょっと嫌だけど。
そんなふうに思っていた。
放送)「クルーキッドです。」
ん…?何て言った…?゛ク、クルーキッド…?゛
そ、…そんなまさかね…!!゛
ぱぱ)「そんな、_゛まさかね…゛」
とテレビの画像に鬼の顔が映る。
それには…クルーキッドの顔が写っていた。
クルーキッド。僕が育てた子だ。
昔の頃にふとドアを開けたら、
ダンボールに入って居る赤ちゃんを見つけた。
見てみぬふりをしようかなとも思った。
でも見捨てられなかった。
こんなに小さく、可愛い子が、捨てられているなんて
放っておけないからだ。
そこから僕の人生は変わった。
家事もして…仕事も…勿論世話も一生懸命した。
何年か過ぎた頃。突然問題が起こった。
クルーキッドがピザ屋さんを燃やしてしまった。
まだ子供なのだろう。反省の気が無い。
勿論僕の知り合いだったエリオットも絶望していた。
ぱぱ)「ごめんなさいッ、_‼゛」
とエリオットに土下座した。許しては…くれなかったけどね。笑
僕の教えが悪かった。何故チートを教えたのだろう。
きっと…育てた人が違かったら。
とある夜、カーテンを開けた。
人々の反論の声。
「謝罪と言うものは無いのか_⁉゛」
「クルーキッドを刑務所に入れろ‼゛」
確かに。言っている事は確かだ。
クルーキッドは楽しそうに窓を眺める。
クルキ)「DAT‼゛あれは何?゛」
ぱぱ)「嗚呼、_゛あれはね…人々が祭りをしているんだよ。」
クルキ)「楽しそうだね‼゛僕も入って良いかな‼゛」
ぱぱ)「あれは大人の祭り…゛子供は駄目。笑」
クルーキッドに「もう寝なさい。」と声を掛けた。
クルキ)「おやすみ DAT‼゛」
クルーキッドが寝た後に僕はまた窓を見詰める。
まだ人が居た。
クルーキッドが寝た事をもう一回確認して外に出た。
ぱぱ)「皆さん、_あの件は本当に申し訳御座いませんでした。」
と深く謝罪した。
勿論許してくれる人は多くない。それは知っての行動。
「ピザ屋の借金は返せますか?」(ぱぱ)「返せそうにありません。」
「じゃあ如何するんだよ⁉゛借金全部‼゛」(ぱぱ)「その件に付いては…゛」
喉が詰まる。1文字1文字を震え声で話す。
「嗚呼何だよ⁉゛」「借金全部返金を求めます‼」
「ニュース速報です。ピザ屋を燃やし父謝罪。借金は返せそうにないか。」
嗚呼、_゛ああぁぁぁぁあ!!!!!゛
嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ!嫌だ!!嫌だ!!!、…゛
胸が締め付けられる…゛辛い。助けてよ…
「誰か…助けて…゛」
疲れた。主より
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