TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

記憶の欠片を

一覧ページ

「記憶の欠片を」のメインビジュアル

記憶の欠片を

3 - 二つ目の欠片

♥

1,446

2024年12月08日

シェアするシェアする
報告する

よいしょお(?)

熱出てファイヤー(?)してますれあです


あともうちょっとで400!!

フォローと宣伝よろしくね


_________________


青「、、、○○駅から3つ、」

水「ここじゃない?」

桃「おー、初兎がいそうな場所」

水「ド偏見w」

桃「ww」


青「あ、あと2分で出ちゃいますよ、!」

水「うそっ!はやくホーム行こ!!」





















桃「なんとか間に合った~、、」

水「意外に駅広くて時間かかったな、、ふぅ」






水「結構人多いね」

桃「まぁつっても3つ乗ったら降りるし、我慢我慢」


青「ん、、、ふ、、ぅ、、」

桃「?」

桃「まろどうかした?」

青「なん、、でもッ、、、」



青「ん”ひッ、、、や”、、っ、、//」



桃「、、、(察」




パシンッ!!(モブの手をはじく




モブ「ってぇ、、おい!手当たったんだが??慰謝料払え!!」

桃「容易くまろに触るな(ギロッ」



モブ「ひっ、、」

モブ「くそっ!!」




桃「大丈夫、?」

青「コクッ」


桃「怖かったね、、(撫」

青「んん、、、////」



水「あーー、、ちょっとないちゃんやりすぎだよ、、」

桃「なにが??」






モブ「あばばばばばばばば(泡吹」

モブ子「ぴぇぇぇぇぇぇぇええッ!!」



桃「あ、、そゆこと」


桃「今のうちに退散退散☆」

桃「降りるよ~!!w(グイッ」

青「んわッ、こ、これ大丈夫なんですか、!?」


水「絶対大丈夫じゃないよな、、」

水「、、、もぉ、」

水『回復』



水「よし!僕もおーりよ!しょーちゃーーーん!!」





タッタッタッタ、、、


























駅前




桃「とりあえず駅降りたものの、、、」

水「人が多すぎて誰が初兎さんかわかんないんですけど!!」

青「んむむ、、、(目瞑」



青「、、、あっち、!」

桃「お、さすがまろ」








白「よっ!三人とも!!(肩掴」




水「ぎぃぃやぁぁぁああああああああ!?!?!?」

桃「うるせぇぇぇえっ!!!」


青「、、、ないこさんもうるさい」

桃「ぴえ」



白「いやぁ、久しぶりやなぁ!!まろちゃん僕のこと覚えとるー??」

青「フルフルッ」

白「やっぱ病気のせいやんねぇ」


桃「初兎ちゃん今も魔法使えるの?」

白「あったりまえやろ!そうじゃなかったらまろちゃんの特定魔法に入れへんからな」



水「しょーちゃんんんんあいたかったぁああああああ(抱」

白「んわっ、僕もやで~!!」






青「、、、?」



会ったことある、なんか、、知ってる人だ、この人

ほとけさんも、ないこさんも、しょうさんも、、




なんか、懐かしい感じ


あと、2人いたはず、、




青「りうら、あにき、、?」


桃「!!!」

桃「知ってるの?その二人」

青「え、いや、、わかんないですけど、、なんか懐かしい感じで、、」

桃「そう、、」





水「そーーーだった!!しょーさん探したのはりうちゃん探してほしいからだよ!!魔力感知で!いつものやつ!!」

白「ちょっと待ってや!w魔力感知するにも魔力が必要なんよ」

水「あれれぇ?しょうさん魔力ないんですかぁ??w」

白「〇すぞw」

水「ねぇひどいww」



白「りうちゃんの魔力は特殊やからな、、すぐわかると思うで」







白「、、、、、、おったで!!」

水「ど、どこ!?」





白「病院、?」

水「、、、っ!!」

水「りう、、ちゃ、、」



桃「どこの病院?」

白「ぐーぐるん先生に聞いてみるわ」







白「、、、ここやね」

桃「え、ここって、、、」

水「いふくんがいた病院?」

青「、、、いれいす病院?」


白「りうちゃん多分まだ中学生やで」

水「う”っそぉお!?!?」



白「僕が20」

水「僕も20!」

桃「俺が24」

青「俺は、18?かな」



水「りうちゃん15ってこと!?」

白「最高で15、最低で13」

水「若すぎたかしなんだけど(?)」

白「誰やねん」


白「とりあえず、りうちゃんは明日にしようで、もうかれこれ10時や」

水「え、まだ8時くらいかと思ってた」


桃「でも夜にりうらのこと連れて行ったほうがよくない?」



水「僕が連れてくる、ないちゃんたちは先行ってていいよ」

桃「了解、俺んちにいるからね」

水「はーい!」




白「え、じゃあ俺はないちゃんちで同居しろと?」

桃「まそういうことだね!」

白「俺の家は??」

桃「売り飛ばす!」

白「え」




青「りうら、って、、」

青「あぁ、あいつか」


桃「病院で会ったことあるの?」

青「いや、ないですけど、看護師の中で名前が上がってるのは聞いたことあります」



桃「えてかさ、敬語はずそ???」

青「むりです」

桃「やだです」

青「ふ、やだです、w」

青「んふふ、ww」


桃「ああああああああああ笑い方かわいいいよおおおおおおお」

白「オタクキャラはそのまんまやねw」

桃「オタクキャラ????え???」




青「わかった、敬語はずす」

桃「やた~!!ちょっと距離縮まったね!いぇ~い☆」



白「んじゃ、とりあえずないちゃんちいこうで」

桃「俺んちでアニキの居場所も突き止める作戦考えよ~」

白「さんせーい」



















あーだめだ駄作すぎる

next→♡0

この作品はいかがでしたか?

1,446

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚