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こんにちわ…遅くなってすみません!体調よろしくなくて寝込んでました…

とりあえず続き出します!


銃弾はけちゃの頭を貫通することなく、上に打ち上がった。それはまぜたが銃を上の方向に向けたからである。そしてけちゃに抱きつく。

ま「馬鹿野郎…グスッ…なんで死のうとするんだよ」

け「まぜち、言ったよね。これは僕の罪だって、だから僕も死を持って償わなけばならない。」

ま「そんなのお前のせいじゃないだろ!!。

゚(゚´Д`゚)゚。」

け「でも僕はたくさんの人を殺した」

あ「でもそれは操られたからであって、けちゃおの意思でやったわけではない( ;  ; )。」

け「…僕はみんなにたくさんの危険を及ばせた」

ぷ「それこそ操られてたせいだろ(T ^ T)」

け「…僕は…」

芋「けちち、確かにけちちの手で人を殺したけど、それは決してけちちの意思は含まれてないし、それでも償えって言うんだったら俺たちみんなで罪を償う!!。゚(゚´Д`゚)゚。」

け「?!なっなんで…」

ち「決まってるだろ!!俺たちはアンプタックカラーズ6人で1つ、仲間を助け合うのが俺たちグループだろ!!。゚(゚´Д`゚)゚。」

け「グッ…グスッ…僕…グスッ…生きてていいの?(;_;)」

ま「当たり前だろ!!」

けちゃ以外のアンプ「生きろ!!!!!!!!けちゃ!!!!!!!」

け「うっ…うわぁぁぁぁぁぁーーーーーんんん。・゜・(ノД`)・゜・。」

ま「けちゃッグスッ…よく頑張ったなぁぁぁぁ

゚(゚´Д`゚)゚。」

け「グスッグスッまぜちぃ〜〜。゚(゚´Д`゚)゚。」

ち「けちゃ〜。゚(゚´Д`゚)゚。」

芋「けちちぃ〜。゚(゚´Д`゚)゚。」

あ「けちゃおぉ〜。゚(゚´Д`゚)゚。」

ぷ「けちゃぉ〜。゚(゚´Д`゚)゚。」

け「みんなぁ〜。゚(゚´Д`゚)゚。」


さ「あーらら、アンプみんな泣いちゃった…」

こ「うっうっ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)」

さ「こっころん?(^_^;)」

莉「うっ。゚(゚´Д`゚)゚。」

ジェ「りっ莉犬?(^◇^;)」

る「ウルウルッ(´;Д;`)」

な「ふふッるぅとくんまで」


デパートをゾンビから奪還することができ、その日はみんなで小規模ではあるがパーティーをした。

芋「オラオラ〜!!!!!お前ら飲んでるのかー?!?!」

ち「もう、あっきぃ〜飲み過ぎだって〜!」

※ちぐは妊娠してるので飲んでません。

あ「はぁーん?あっきぃ?まだまだ飲み足りないのかー?じゃあ俺が勝負してやるよ」

芋「あぁん?やんのかオラァ!乗ってやんよー!!」

ち「ちょっ!あっとくんまで!!」

ぷ「莉犬くん莉犬くん莉犬くん♪」

莉「あっあーと…ぷりちゃん…ハハっ(^◇^;)」

る「メルちゃんこれめっちゃ美味しいよ🤤」

メ「そうなんですか?じゃあ僕も貰います」

さ「これみかさが作ったんだろう?美味しいよ」

み「ありがとうございます!でもころんくんとジェルくんが手伝って頂きました(^◇^;)」

さ「ふーん?あいつらちゃんとしてたか?」

み「……はい?」

さ「なぜ疑問系笑」

み「笑笑いえ、手伝って頂いたのは変わりないんですけど、途中で喧嘩もしてましたね(^◇^;)」

さ「まぁあの2人は仕方ないべ笑」

ば「ころちゃーん飲んでまちゅかー?」

こ「ねぇ〜ばぁうちを酔わせたの誰だよ笑だるいって〜」

ば「ほ〜ら〜」

て「こら!ころんくん困ってるでしょ!」

な「ジェルく〜ん」

ジェ「ちょっ!なーくん?!?!なんでそんな酔ってんの?!」

ら「ロゼそれとって〜」

ロ「はいよー。しおん生きてるかー?」

心「zzz 」

らい「疲れすぎて寝てる笑笑」

ま「おい、らいと飲んでるのかー?」

らい「飲んでますって〜!あっきいみたいにならなんといてって笑」

芋「あぁん?!らいとお前〜なんか言ったかー?!」

ま「笑笑お前だるいって笑笑」

心「パチっ…あっきい〜うちのらいとをいじめないで貰えますかー?」

芋「はぁー?お前さっきまで寝てたくせに、お酒弱いんですか〜?煽」

心「プチンッおぉおぉ言いますね〜じゃあ受けて立ちますよ!」

ま「あっとはどうしたんだよ」

ら「あっとくんちぐさくんに膝枕してもらって寝てますね笑」

ロ「まぜたくんはけちゃくんと話さないんですか?」

ま「けちゃ今しゆんと話してるから後でいいかな」

ロ「それにしてもあの時はマジキュンキュンとバクバクで心臓止まりそうでしたよ笑」

ま「それみかさにも言われたわ」

ら「いやー愛ってすごいですね笑」

ま「なんかすごいデジャブ」


し「けちゃいつからまぜが好きだったんだ?」

け「うーんいつだろう。全然覚えてない(^◇^;)

でも自然と好きになってた」

し「ふーん。まぁアンプ結成される前からまぜたのことはよく聞いてたから、もうそのころなんだろうな。」

け「そうだねー。もう小さい頃からまぜちとずっといたからその時からなんだろうね」

し「しっかし、あの時のお前は怖かったよ」

け「うん…僕も記憶があったら絶対あんなことしてない…。」

し「ほんとに思い出してくれて良かった。いやーあれはマジで映画のワンシーンみたいだったわ。」

け「全然その実感なかったよ笑もうなんとしてでもまぜちを守るよう頭フル回転してたから笑」

し「フッ、お前は変わるなよ。そのまま元気でポンコツなまま」

け「ねぇ〜それディスってない?しゅちゃーん」

ば「おいしゆん飲んでるのかー?」

し「うわっお前酒くさッ!もう酔ってるだろ!」

け「笑笑。僕手洗い行ってくるね」

し「おう!ちょお前離れろって😓」

ば「しゆん〜」

けちゃはお手洗いには行かず、屋上に向かっていた。

to be continued

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