テラーノベル
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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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スタートじゃい
銀時「高校だ~」
降谷「いや、はやくね?」
銀時「作者に聞いて?」
諸伏「いや、メタたいって」
銀時「とりあえず、一人暮らしだー!いつでも休める!」
諸伏「いや、ズル休みダメだからね?」
銀時「えぇ、、わかったよぉ、せっかくあの孤児院のうるさい先生から離れたのになぁ」
降谷「んまぁ、孤児院の先生から防犯ブザー貰ったんでしょ?」
銀時「うん、10個」
降谷「10個?!」
銀時「なんかねぇ、過保護なんだよねぇ、小学生の時に誘拐されかけたときから」
降谷「あぁ、、納得」
諸伏「いや、誘拐されかけたの?!」
銀時「うん、なんか、珍しいからだって誘拐理由」
諸伏「いやいや、確かに銀くんは珍しい銀髪に紅い目だけど、、え、それだけ?」
銀時「うんw」
降谷「誘拐犯ってショタコン?」
銀時「さぁw?」
日常パート2
コメント
7件
うわ、この3人、ほんと息ぴったりだな……! 銀時の「いつでも休める!」からの諸伏くんの即ツッコミがもう漫才みたいで笑った。それにしても防犯ブザー10個って、いっそ笑えるレベルだけど先生の愛情だよね。誘拐されかけた事件も、銀時の「珍しいからだって」って軽さに思わず吹き出した。日常パート、もっと見たいです!