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俺はいつものように撮影終わり自分の家で
ハウスキーパー(木下 うたげ)が来るのを待っていた。
「 はぁ、木下さん早く来ないかなぁ 」
そう呟きながら木下さんが来るのを待っていた。
「のど乾いたな、」
と、水を取りに行った時だった。
机の角に多聞の”アソコ”が当たったのだ。
「お “っ?!」
初めての感覚。 これはどんな感情なのだろうか。分からない。
自分のモノが大きくなってきている。こんなことは初めてだ。
収めるために1度自分のモノを出してみた。
すると大きく、硬くなっていた。
木下さんに見られたらまずい。そう思った。
だから木下さんが来る前にどうにかしたかった。
そこで多聞は”触ったら元に戻るのではないだろうか”と考えた。
ソファーに座り、自分のモノを掴んで上下に動かした。
「あ”ッ//♡」「んッ…///♡」
そんな自分が発しているとは思えない声が聞こえてくる
。
夢中になって自分のモノを扱き倒す。
そのうち、「グチョグチョ」といやらしい音が部屋中に鳴り響く。
激しく上下に動かしながら、たまに先端を撫でるように触る。
脳内では木下 うたげの事ばかり出てくる。
「グチョグチョ」といやらしい音と、「あ”ッ♡」と喘ぎ声だけが耳に入る。
激しく上下に動かしていた時、「あ”ッイくッ//♡」と無意識に口から溢れていた。
同時に、自分のモノから、「ドピュッ」と精子が溢れ出した。
すると、己のモノは普段通りに収まった。
全裸でぼーっとあと片付けもせず、自身のモノを握りながら賢者タイムに陥っていた。
頭は真っ白で何も考えられない。
その時ドアが「ガチャッ」と開いた。
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