テラーノベル
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⚠︎ご本人様との関係はございません
⚠︎nmmnです
⚠︎なんでもいいよという方向け
ヴィラン🦍🍆さんのイチャイチャを見たい!
ペテン師🍆さんの魅惑的な言葉と艶やかな身体、人柄に一目惚れするボス🦍さんをとても見たい!
少しだけイチャイチャの2人、書きます
物語初めてなので文章がおかしいかもです
それでもいい方はどうぞ⬇️
以下妄想
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ヴィラン🦍🍆
マフィアのボス(独身)🦍さんとペテン師🍆さんの話
🦍「ぼんさんまた嘘で人を虜にしてきたんですか?」
🍆『うぅ、だってぇ〜、あの人には”ホント”のことじゃん、?』
🦍「そうかもですけど…また1人貴方の魅力を知ったと思うと嫉妬します」
🍆『もう、、俺が本音を言うのはドズさんだけだよ?』
🦍「知ってますよ。ふふ、その言葉も甘い罠だったりして」
🍆『ほんとだってば!w こんなに好きなのドズさんだけだし、、ドズさんだって部下にかっこいいとか言われてるじゃん』
🦍「そりゃあボスですからね。僕への忠誠を捧げてる人しかいませんよ」
🍆『おれは?』
🦍「ぼんさんは別です。僕の愛する人なんで部下とは違いますよ」
🍆『ふふ♡なら良かった』
部下「ボス、あの…」
🦍「今入ってくんなって言ってたよな?」
部下「す、すみません!」
🦍「僕の言うこと聞けないならもう要らないね」
🦍「僕は愛する人との時間を邪魔されるのが1番嫌いなんだよ」
🦍「サヨナラ」
そう言った瞬間他の部下に連れていかれる部下を冷ややかな目で見るドズル
その後、ドアが閉められた瞬間ぼんじゅうるに甘い瞳を向ける
🦍「僕にはぼんさんが居ればいいんですよ♡」
🍆『おれも、ドズさんだけでいいかな』
END
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この2人の出会い編とか特別感とかもっと出したいなぁ
#ご本人様には関係ありません
ぶれん
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コメント
2件
こういう作品を書くのが初めてなので設定ミスなどあれば教えてくださいませ
ぬくもりさん、初エピソード読んだよ〜!!🦍🍆💕 「僕は愛する人との時間を邪魔されるのが1番嫌い」って台詞、ボスのダークな狂愛と甘やかしのギャップがエモすぎる😭✨ 部下を冷たく排除した直後にぼんさんにだけ向ける甘い瞳、その温度差やば…! 「おれは?」「僕の愛する人」のやり取りも尊すぎて鼻血出るかと思った🫠💦 出会い編とかもっと読みたいって思っちゃう〜!!続き楽しみにしてるね⋆♡