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コメント
1件
ア 、 皆さん どうも 〜
お久しぶり です … ^ら^
いや … 普通 に リアル 楽しんでました 。
イブ と クリスマス 予定 あった もの で … 汗
あと 学校 の パソコン で 書いてたんで 、 移す のが だるかったんですよね
マアマア … 6話 くらい まで 構成 固まってますし 、 許してくださいよ
それでは 、 オハナシ しましょうか
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注意書き
ここから 先 は らっだぁ の 「 匿名 希望 より 」 の 内容 を 含んだ
捏造 物語 と なって おります
ご覧 に なってない 、 また は 捏造 が 地雷 という 方 は 今すぐ に 閉じる コト を
推奨 致します 。
責任 は 一切 負いかねません 。
それでは 、 どうぞ 。
コノ 独自 の 畝櫂 へ 、 入り浸って くださいませ 。
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… 考える だけ 無駄 かも しれない
俺 は ただ ただ 、 あの 悪夢 を 見ない こと を
心 の 奥底 から 強く 願って 、 眠り に ついた
願い が 叶う はず も なく
また 同じ 場所
また 同じ 悪夢
… なにか ちがう
いつも いる 4人 じゃない
アレ は ぺいんと ?
「 らっだぁ ? 」
「 もうすぐ ゲスト くる から シャキッ として 出迎えてよ ー ! 」
『 … うん 』
まだ マシ だろう と 、 不思議 と そう 思い込んでしまった
扉 を 叩く 音 が ラジオブース に 響く
今 来ている ゲスト が あの 4人 じゃない コト を 信じて
俺 は 足早 に 扉 へ と 足 を 動かした
扉 の 眼 の 前 に 立ち止まった
異様 な 雰囲気 が 漂っている
一瞬 の 躊躇い が あったが 、 異様 な 雰囲気 を させた 扉 を 開けた
その 時 だった
『 が ッ … 、 ! 』
触手 の よう な 形 を した なにか が 俺 の 首 へ 勢い よく 纏わりついた
必死 に もがいた 。
でも もがく 度 に 触手 の 力 が 増していった
「 また 会えたね 」
『 コン … ちゃ 、 なんで 』
咄嗟 に 出た 言葉 が コン ちゃん だった
コン ちゃん って 、 誰 だろう
「 … こう する しか ないだ 、 ごめんね 」
優しく 、 どこか 哀しそう に 俺 を 見つめた
また 周り が 暗く なった
いま 俺 に 見えている もの は
俺 の 首 に 纏わりついた ひとつ の 触手 だけ 。
今 俺 に 聞こえている のは
誰か の 悲しそう な 声
夢 の 中 で ありながらも
俺 の 意識 は そこ で 1度 途絶えた
「 らっだぁ は 今 の 現状 に 気付いて なさそう やな 」
「 そうですね … 俺 も みんな の 助け に なりたくて 来たんだけど … 」
「 来よう と 思う のが すごい けどね 、 ? 」
「 デモ … 忘れられてない ヒト ッテ 、 来れる 回数 とか 決まってるんじゃ ナイノ …… ? 」
「 …… 」
「 どしたん コン ちゃん 」
「 いや なんか さっき さ … 」
「 らっだぁ が 俺 の こと コン ちゃん って …… 」
「 「 「 「 え ” !!!!? 」 」 」 」
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四話 完
短め ですね … すいません … ;;
五話 六話 も 急ぎます … ;;