テラーノベル
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はい!なんか衝動?的なので上げようと思った!
まぁ下手でも許して
家でプライベート〜的な?
まぁ書こうか〜
きょうます書こうかな〜うん
地雷さんはさようなら〜
(※京夜が真澄の家に乗り込んできた・京夜と真澄付き合ってる)
これも含め地雷さんは引き返してくだせ〜
京夜「やっほ〜まっす〜!京夜さんが来てあげたよ〜♪」
真澄「来たってより凸ってきたの間違いじゃなぇのか?」
京夜「まぁまぁ!そう言わずに映画でも一緒に見ようよ〜♪」
真澄「チッ、しょうがねぇ、見るか…」
京夜「決まり〜♪ほら、まっすーもソファ座って座って〜♪」
真澄「誰の家だと思って言ってんだ?」
京夜「ん〜?同棲する〜?」
真澄「しねぇよ。頭大丈夫か?」
京夜「も〜、ツンデレだな〜♡」
真澄「…早く映画見るぞ。」
京夜「おっ、何々〜?照れちゃった〜??」
真澄「うるせぇ。」
京夜「も〜、素直じゃないな〜♡」
真澄「…んで、何見んだ?」
京夜「やっぱホラー♪」
(映画の半ばくらいまで飛ばす☆すまん☆)
京夜「きゃ〜、まっすー怖〜い!(ぎゅっ)」(真澄に抱きついてる)
真澄「そう言ってどうせ怖かねぇんだろ。」
京夜「さすがまっすー♪」
真澄「チッ、とっとと離れろ。」
京夜「えぇ〜、とか言って〜、少し顔が赤い用に見えるけど〜、?
本当は離れたくないんじゃないの?」
真澄「…うるせぇ、んな訳ねぇだろ。」
京夜「本当?(ドサッ」(押し倒す)
真澄「何してんだ?離れろ…。」
京夜「またツンデレ〜?」
真澄「ちげぇよ。早く退け。」
京夜「う〜ん、怒ってるまっすー可愛いから駄目〜♡」
真澄「チッ、」(諦)
京夜「ねぇまっすー、俺ら付き合ってまだ一回もヤってなくな〜い?」
真澄「それが何だ?今から抱きますってか?」
京夜「せーか〜い♪」
真澄「…もういい、好きにしとけ。」
京夜「それじゃ〜お言葉に甘えて〜♪」
はいR18練習の為に書きますたちょっとボクの羞恥心やらがキャパオーバーしそうなので
一旦撤退ですすみません次回こそR18頑張ろうと思いますのですみませんね
ゃ
コメント
3件
うまいから安心せい!