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超特急に、0号車がいたら...。

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超特急に、0号車がいたら...。

16 - 第13話:超チューバーの打ち上げミッション!!

♥

15

2025年09月01日

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(なんの超チューバーの企画のでしょう!!)By主




雪 『なにをしてるの??』


ディレクター「あっ…。」


美夢 「まぁまぁ??」


雪 『(美夢を抱っこする。)』


美夢 「(マユカ(政裕)の方を見る。)」


雪 『美夢??』


美夢 「んぁ??」


ディレクター 「かわいい…。」


雪 『とりあえず、企画の内容は、わかった。』


ディレクター 「えっ??」


雪 『協力してあげる。』


美夢 「みゆもー!!」


政裕 「えっと…。」


雪 『どこまでいったの??』


政裕 「おにぎりを食べるところまで。」


雪 『了解。』


美夢 「おにぃぎり??」


雪 『一緒に食べたい人!!』


美夢 「あ~い!!」


雪 『座ろうね〜!!』


美夢 「あ~い!!」



〜座ったあと〜


美夢 「(おにぎりを食べてる。)」


雪 『おいしい??』


美夢 「うゆ!!」


(注意?)(美夢が、食べてるおにぎりは、雪の手作りです!!)By主


マユカ(政裕) 「どこで、気がついたの??」


雪 『それは、あとで、教える。』


ディレクター 「一回、伝えに行きます??」


雪 『協力してるのを??』


ディレクター 「そうです。」


雪 『行きましょう!!』


美夢 「おー!!」



〜楽屋?につく〜


稜雅 「えっ!!」


祐基 「ゆーちゃん?!」


祐基 「なんで、ここに?!」


雪 『ちょうど、せぶいれのうたに、来たら、この女性がいたってわけ。』


祐基 「で…。」


稜雅 「この子は…??」


雪 『私と海の子供。』


雪 『美夢、自己紹介して??』


美夢 「おがさわらみゆでちゅ。 2ちゃいでちゅ。」


稜雅 「連れてきたってこと??」


雪 『うん。 今日、私、オフだからね。』


祐基 「海は??」


雪 『仕事。』


稜雅 「マジか!!」


雪 『マジだよ!!』



〜終わったあと〜


秀哉 「えっ!!」


太陽 「雪姉!?」


秀哉 「なんで!?」


美夢 「(雪に抱っこされて、寝てる。)」


雪 『美夢が、起きるから。』


せぶいれ「ごめん。」


雪 『うん。』




(次回!!)


(打ち上げ焼肉!!)


(です!!)


(お楽しみに〜!!)


(うまく、書けてません。)By主


(そこは、謝ります。)By主


(それでは!!)Byユキ


(バイバイ〜!!)By主&ユキ

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