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柔太朗と付き合い始めてから今日で3ヶ月だ
今日は柔太朗と3ヶ月記念日のデート
朝から俺はわくわくして朝早めに起きてしまった
「あ”あー、朝か、」
今日は何を来ていこうか、髪型は何にしようか、
色々悩んでいると時間になっていたので
急ぎ目で集合場所に向かった
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佐野 じゅうたろう、!!
「あ、はやとー!!」
佐野 おはよ、今日もかわいいねあんたは
「へへ、っ笑ありがと、」
「はやともなんかめっちゃオシャレじゃない?」
佐野 でしょ?柔太朗と大事なデートだったから、
「うれしいこと言ってくれるじゃん!!」
「で、最初どこ行くんだっけ?」
佐野 最初はーー、水族館!!
「やった!!おれ水族館すき」
佐野 だろ?いるかとか見たいなって、!!
俺たちは水族館、ご飯、他にもお買い物をして
家に帰った
今日は俺の家に泊まってもらうことにした
、、付き合って3ヶ月。ずっと柔太朗とやりたかった
でもまだ早いか、いやまだか、?
ずっとタイミングを逃していたけど今日は絶対
襲ってやる、あいつのこと
そんな時、柔太朗はスマホをいじっていた
、、、
「え、柔太朗パスワード俺の誕生日にしてくれてんの? 」
ふと気づいたことを柔太朗に言ってみた
山中 え、っ、見たのー、!!?
もー、バレないと思ったのに、、
「えー、いいじゃん、めっちゃ嬉しいんだけど」
山中 んー、なんか俺忘れっぽいからさ、
勇斗の誕生日にしとけば忘れないかなって、!!
「ふーん、てかさ、一緒に風呂入ろーよ、」
山中 え、!?!?
あ、と思った
パスワードの話から急に風呂の話。
しかも一緒に入るお誘い
そりゃ驚くだろう
断られるかなー、と思っていた
だけど、、
山中 いいの、っ、??俺はやとと入りたい!!
「お、いーの?」
まさかのOKだった。うれしい
「体俺が洗ってあげるね?」
普通に下心丸出しなんだけど、、まあいっか
山中 うん、っ、、!!よろしくね、、、//
「恥ずかしがってんの?」
山中 ちがう、っ!!そういう訳じゃないから、、
「あーー、きもちー、」
佐野 よかったー、
はじめて見る勇斗の裸
正直な話をするとびっくりした。でかすぎて、
あれが
あれを見ただけで軽く興奮してしまう
そんな自分が気持ち悪い
でもそろそろやりたい、、はやちゃんと、
だから勇気出して言ってみることにした
「ねぇ、っ、はやちゃん?」
佐野 ん、どーした?
「このあとさ、っ、あのーー、」
佐野 うん?
「おれのこと襲って欲しい、っ、//」
佐野 え、がちでかわいいんだけど、♡
そんなこと俺に言っちゃったらもう手加減しないからね、、、?♡
「ううーー、っ♡」
「壊れてもいーから、、//」
佐野 あ”ー、もーだめかも、おれ
「え、っ?」
風呂を上がって、俺は柔太朗をベットに押し倒した
指を絡ませて柔太朗にキスをする
ちゅっ、
山中 ん、っ
「どう?興奮してきた?♡」
山中 もっとして、?ちゅー、
「っ、おまえさ、ぁっ♡」
ちゅっ、んちゅっ、ぐちゅっ、れろ、っ
山中 あう、っん、//♡♡
「キスだけでそんなえろい声出すんだ、?」
「すき、まじでお前のその声」
「俺にどうされたい?♡」
山中 おれ、のことぐちゃぐちゃにしてほし、い、っ//♡♡
「はーー、っ、//もう俺勃ってんだけど、」
「がちでかわいいね、」
「腰ぶっ壊したげる、♡」
山中 ん、♡
ぐじゅっ、ずちゅ、っ
「あれー?柔太朗くんもうびちょびちょだよ?」
「そんなに俺で興奮してるんだ?」
山中 んー、してる、っ!!してるから、
「ふーん、かわいいね?♡」
「俺の柔太朗、っ」
俺は柔太朗の耳元で囁いた
したら柔太朗、びくって跳ねてたんだよ、笑
ほんとかわいい、早く挿れてぇ、、
「ね、柔太朗、俺もう我慢できない」
山中 え、?
「挿れていい?」
山中 うん、っ、!!挿れて欲しい、はやく、//
はやちゃん、のおっきいの欲しい、っ♡
「あげるね?おれのおっきいの、♡」
ずちゅっん
山中 ああ、んっ、♡♡
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