テラーノベル
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えへへ!なんか…コメントくれる人増えましたー!うれし…
もう,罵倒でもいいのでくださいぃ…(承認欲求モンスター)
今回は🔞できり悪いです…
(やっぱお風呂の行為って書くの全然進みません)
「お風呂透明だねぇ…僕白いのもいいんだけどなぁ…」
ちらっとイギリスに視線を送る
「へっ?白いにょ…?
……あっ…いや!とうめーで,じゅーぶん…ですよ?」
「いや,そういう訳には行けないからね」
「むぅ……」
フランスは再び指2本,を突っ込み始める
さっきより激しい水音がどちゅどちゅ聞こえてくる
「おッ……や…ひぅんッ……」
「こんな鳴いちゃって,どんどんお風呂を真っ白にしてあげてねっ!」
「やだっ!きたにゃく…やだ!」
「この家の主が言ってんだよ?
なら大丈夫だって,汚しても」
「そういうこと…じゃ,なくてぇっ…
恥ずかちいの…私の…液ふらんしゅさんにつけたく…にゃ」
「へぇ…」
フランスの目がキラリ,と光る
捕食させる側を狙う,ハンターのように
子猫を襲う国のように
【イギリス視点】
(なんで…こんなおっきいの…
なんでふらんしゅさんは…僕に2本もっ…
前までは1本だったのに…
…あ,容赦しないって言われちゃったから…でも…気持ちいい…2本で苦しいはずなのに…どうして?)
その時,
フランスが急に強めてぐりぐりと身体のあらゆる場所を突いてくる,
「いッ……へぁ…や,やめぇっ…」
(なにっ…これ…色んな痛いのとか…ピリってしたり…やだ!)
1回事に場所が変わっている感覚に狂わされる
…びくん
「ひぅんってッ…や…」
フランスが鋭く突く度にイギリスの指先や,肩,太もも♡が小さくぴくん,ぴくん…と震え,きゅう…きゅう…とフランスのまるで逃がさないかのように指を締め付ける
(なんでッ…こんな震えて…しかもっ…こんなにきゅうきゅう言ってる…しかもっ…わたしの…白いのに…なってる,お風呂がぁ…)
…ポツリ
雨のようにイギリスの涙がお風呂に落ちる
「ふらんしゅっ…やめてよぉっ…
やなのっ…このへんにゃのっ…」
そんな悲痛な叫びを見たってフランスはただ怪しげに微笑むだけ,だってフランスはわかっていたから,イギリスは認めたくないだけだとも
「あッ…うぁっ……ぬいてぇッ…これっ…」
「このさ,ビクビクしてるの…なんで?」
イギリスの耳にあまぁい声を作って囁く
ビクッ…
「ちがっ!さっ寒いのぉッ…
冷めてきちゃってぇ…」
「こんなに温かいのに?」
全然冷めていないお湯をイギリスの肩に証拠,と言わんばかりにバシャっとかける
「っ…」
こんな温かいお湯ごときにビクッと反応してしまう
「お湯にまで反応しちゃうんだぁ…」
「ちっちが!」
(ほんとに違うのに…
寒い体に温かいのかけてもらったからだもん…)
フランスはイギリスの顎を掴んで目線を合わせるように持ち上げる
「しかも…さっきより全然経ってないのに…なんで君の中はこんなにトロトロに熱くなってるんだろうねぇ…
僕のこと求めちゃってねぇ…」
「ちっちがぅ…違うのぉ…」
「ふーん…こんなに,お風呂も白くなって,目も焦点があってないし…なにより,その身体が正直って証明するために出てきたような…よだれは何?」
「っ!?…そんにゃの…知らないっ!
出てきてないもん…」
「じゃあ証拠,見せてあげる」
指でイギリスのよだれを軽やかにすくう
「これ…んッ…ちが…」
「残念ながら,これはイギリスのなんだよ♡」
「うぅ…ちがうもん…ふらんしゅがおっきいの…やってくりゅからぁ…にこも…」
「ふぅん…でもさ,元はと言えばイギリスがぐちゃぐちゃにして!って言ったのにねぇ…」
「そっ…それはぁ…」
コメント
5件
くそ……見るのが遅くなってしまった…そして親の前でニマニマしちゃったじゃねぇか!〈口悪くてゴメンネ!〉
ミモサラちゃぁん…イギちゃが可愛いよぉ…お風呂中ってムズいわよね…あてくしも今度書く…!