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こんにちは。つうんです。そろそろ寝ないとやばいなー...でも宿題しないとなー...って思って書いている馬鹿は私です。
さぁあまりにもスランプだけど何か投稿しないとりむられてしまいますのでね。私が書いた作品の解説を出します(需要どこ)
まずですね、一番わからないの多分「な に こ れ」ですよね!!(誰が知るか)十三話です。
いやあのね、まず題名考えるの端折りましたのであはは。まぁまぁそういう時もある(((((
で、解説ですね。
まず、視点はにてさんなんですよ。少なくとも私の解釈では。というか書いた本人私なんですけど()
時は敗戦後です。なんかこう…旧国って死んでるわけじゃないと私は思うんですね?というか思いたい。直接世に関与はできないけど、存在はしてる...みたいなね。んで、このお話、にてさんの後悔のお話なんですよ多分。戦争で、本当にやってはいけないことをやったじゃないですか。一概には言えなくとも…最初の海って表現あったじゃないですか。最初の海は後悔の海なんです。ずぶずぶ沈んで息もできないけど消えることもできない。まるで生き地獄のような...自分の精神状態の問題だけれど、それでも…みたいな。この…で省略しているところは察してくださいお願いします。
そいでですね、次はさみしいさみしい夢の中。って書いてあるでしょ?つまりこれは独りになったにてさんが痛みを誰かと分かち合いたい、とか誰かと会いたい、許してほしい。みたいな意味が込められている気がしますね✨愛されたい愛されたい_ずっと願って、でもかなうことはない、夢、願いです。やっぱり、そんなことを願うことすらも罪になりかねない...そんな思い、もはや事実?があると思います。こっそり胸の中に秘めた思いが、意外にも突っかかって、ずっと引きずる...悲しいものです。
次に、おろかなおろかな私の思考ってあるじゃないですか。自分の判断で犯した罪が重くて重くて潰されそうだと。自分がしたことを許してほしい。そんなことを思えるほど甘い世の中ではありません。にてさんは、自分の罪をわかっていると思うんですよ。
ほいで、なんか燃えてる描写。これ原爆のフラッシュバックですね。受けている時味わったのは苦痛だけ。でも、後々から考えれば、苦痛を受けているのは全部自分のせいだと。自分を責める感じ。
そこまで考えて、あぁこんなにも愚かな自分を誰かにあざ笑ってほしい、詰ってほしい。そんな自責思考の海です。
最後、どこか遠くで何も考えず何も感じないようにただ揺蕩っていたい。そんな、かなうことのない夢を見ている。それだけなのです。
はい。まぁこんな感じですよ...無駄に長くなってしまった...申し訳ないです。
次回ロシア病みですのでお楽しみに。ではまた。
コメント
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すぅぅぅぅごい!
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