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三強 3P (tn+os)×gr
!注意!
背後注意です。グルさんがちょっぴりかわいそうです。下ネタが多く、伏字が頑張ってます。
(トンオスも恋愛のABCをすべてやってます)
~あらすじ~
男のケツが気持ちいいのか気になった(という口実で)トンオスに襲われるグルッペン。
(トンオスは日々の過労でグルッペンを少しそーゆー目で見ているので、この口実を利用してグルッペンを犯そうとしている)
これからの仕事を頑張る、気持ちよくなかったらやめるという条件でなんとか承諾してもらった。
本編すぱーと
グルッペンのベッドへ行き、ヤれる最低限の服を脱ぐ。眼鏡や帽子などの装飾品も脱ぎ、グルッペンを布団に寝転がせる。グルッペンの腕はオスマンが後ろで固定し、トントンの肩に足をかけ、指を1本ずつ入れ、慣らす。
「グルさん…♡? 痛ないか?」
「んッ…できれば、やめてもらいたいッ…//」
「前も触ろうか?」
「ッひュ…// えんりょ、する//」
苦しそうにしながら、嫌々付き合ってくれている。
~挿れてちょっと経ったとこまで飛ばす~
「はぅッ、!? ぃ゙だッ//」
「ちょーと我慢な♡」
「ぁ゙ァ、ン// やめッ//、へんッなる、から//!?」
トントンのモノを締め付けながら、必死に抵抗している。だが、うまく力が入っておらず、好き勝手に弄られている。まさかここまで刺激のあるものだと思ってはいなかったため、色々な気持ちに襲われて戸惑っている。
パチュン♡パチュン♡ゴリュッ♡!!
「あぁ゙ッ!?…やだッ!、ぬいてッ//!」(暴
「まだ始まったばっかやん…やめへんよ?」
必死に抵抗するが、体格差のある二人に抑えつけられれば、グルッペン一人じゃどうにもできない。無理して抵抗するより素直に受け入れた方が早く終わるかもしれない。
ゴリュッ♡パチュン♡ゴリュッ♡♡♡
「ぁ゙ぁア//…ぃ゙だぃッ」(涙目
キュウゥ…♡
「中ッ締めんな…♡」
嫌がりながらも、トントンにグッポリ吸い付いてくる。
「ぅわ!…グルッペンの腹めっちゃ出てる…♡!」(腹押
「やめッ…ぁ…//」(恥涙
見てみると、トントンのもので腹がボコッと不自然に膨らんでいる。へそのあたりまで入っているのが目に見えて分かり、恐怖や不快感、恥ずかしさなどで感情がぐちゃぐちゃになる。
パチュン♡♡ゴリュッ♡♡ゴリュッ♡♡♡
「こんなとこまで入って…グルッペンは女の子みたいだ♡」(腹撫
「おれは、おとこだッ…//」
ゴリュッ♡♡ボコッ♡♡
「ッひ…//」
穴をトントンに攻められ、それで膨らんだ腹をオスマンにグリグリと押されている。痛みや恐怖、若干の快感やらで忙しい顔をしている。前後からガッチリ押さえつけられ、前から挿れているトントンの動きも、どんどん容赦がなくなってきている。
パチュン♡♡ゴリュッ♡♡…ズルッ…
「ンふゥ//…ふッ…//」
「…? 終わりやないで♡」
「ッ//!?」
ドチュンッ♡♡♡
「ぁ゙ァ〜//!?」チカッチカッ
「めっちゃ気持ちぃで//、グルさん♡」
「ぉ゙くッ//ぃやだ//! ぃ゙だぃッ…」
「痛ないで、大丈夫よ〜♡」(腹撫
サワ…サワッ♡…ゴリュッ♡♡ゴリュッ♡♡
「はッなせ//!、ん゙ぁッ//!?…ッ//」
ビュルルル…
グルッペンの精子がトントンの腹にかかる。
「グルさん♡?、出すときはちゃんと言わんと♡」
ゴリュッ♡ゴリュッ♡ドチュン♡
「ッ、中出すで//?」
「ッぃやッ、ぬいてッ//! ゃだッ//!!」(暴
「動かんよぉ♡」(抑
ビュルルルルル…♡♡
「ぃ゙ッ//ぁ゙〜〜//」(上向
「ちゃんと見なよ♡」(首掴
「ぉ゙〜〜ッ//、ぁんッ//」
長い射精が終わり、どくどくと腹の中に液体が広がっていく。少し気持ちよく、温かいが、未知の領域への恐怖と困惑が勝る。余韻でびくびくと震えている。
「オスマン、交代やッ」
「ん、りょーかい♡」
トントンがグルッペンの中からズルズルとモノを抜くと、ゴポゴポと穴から精液が漏れ出てくる。穴はだいぶ緩くなっており、次挿れるのは、そう苦労しなさそうだ。
「ぃやだッ//、もうやめない、か…//、かくにんできた、だろう…//?」(怯
トントンとオスマンで位置を入れ替え、トントンが後ろでグルッペンを抑え、オスマンが攻めの体制を取る。
オスマンは、ピトッとグルッペンの穴に自分のモノを当てて、聞き返す。
「どうしたの♡?」
「ぁふッ//…ゃ、めてッ//、いれないで…」(頭横振
「聞こえへーん♡」
ズプププ♡…ゴリュッ♡♡♡
トントンの精液を潤滑剤代わりにし、一気に奥まで挿れる。
「ぁんッ//…やめッで!、くるじッ…//!」
グルッペンがどんなに必死に抵抗しようとも、可愛いとしか変換されず、休む事なく奥を突かれてしまう。
「ひッ//…ぁんッ//♡…」
「やっと慣れてきたぁ?、可愛いなぁ♡」
オスマンも、トントンほどじゃないがグルッペンの腹を膨らませている。グルッペンがそれに気づいた瞬間、どんどん顔が赤くなっていき、下の快感に意識が吸い込まれる。
パチュン♡♡、パチュン♡♡
「ぁ゙ッ♡…ンふッ//」
《さっきよりも攻め方が優しいから、感じてしまう…!//》
…キュウゥ//♡♡
「感じてもた♡?…気持ちぃねぇ…♡」
締まりがキツくなると、オスマンがグルッペンへ、急に抱きつく。その動きのせいで、さらに奥に当たってしまう。
「ぁ゙ッ//♡!?…オ、スマンッ、おくッにッ//、入ってぇ…!?」
ぬちぬちと音を立て奥に入り、グルッペンの中で締め付けられ、オスマンはとても気持ち良さそうだ。
「そう、挿れてんの♡、暖かいやろ//」
「ッ//…ぃやだッ…まんぞくした、だろ…//?」
「いや、全然?」
腰を動かすかと思うと、グルッペンの頬を優しく撫で、顎を持ち上げる。左手で目を隠し、そっとキスをする。
「…オスマン、ずるいぞ」
ジュルッ♡と音がし、惜しそうに唇を舐めると顔が上がる。
「トントンもすればよかったじゃん♡」
「元々ケツだけの予定だったろ」
「そうだっけ〜?、トントンも試すだけとか言っときながら、めっちゃ気持ち良さそうだったけどなぁ?」
「キスはしてへんやろ」
「俺の終わったら好きなだけやってええから、今はいいでしょ?」
トントンとオスマンが話しているときも、グルッペンはポヤポヤした頭で、苦痛と両立する快感に耐えている。自分の身が交渉材料に使われているとも知らずに。
ズリ…//
オスマンがグルッペンから少し体を離し、トントンと話したせいで、グルッペンの中からオスマンのモノが少しづつ抜けそうになっている。そのおかげで冷静さを取り戻してきたグルッペンは、バレないように全て抜いて逃げ出そうとしている。
何とかして抜くために、改めて見ていると、これが体内に入っていたのだと分かってしまい、何だかこっちまで恥ずかしくなってきてしまう。
ズルッ…ズルッ…ヌポッ♡
「ッ//!」(逃
「グルさん〜?、何してんですかっ♡」
グルッペンが立ち上がろうとしたところでトントンに肩を掴まれてしまい、急いで逃げようとする。が、腰が抜けていてうまく立てずに体勢を崩してしまう。挙句の果てに、穴から中出しされた精液が、ツーー、と漏れ出て来てしまい、恥ずかしく、むず痒い。
「何逃げてんだよッ、まだ終わんねぇぞ?」
「ッ//!…もう、ぃやだッ//」
「自分で承諾したくせにぃ?」
「もう確認はすんだだろうッ//」
「「まだ足りない」」
「ひエッ…//」(身震
両腕を引っ張られ、元の位置へ座らせられる。弱々しい力で抵抗するも、それすらも興奮を煽るものとなってしまう。またもや前後からしっかりと固定され、オスマンの続きが始まろうとしている。そんなとき、グルッペン越しにトントンが話しかける。
「オスマン…〜〜〜〜〜〜〜?」
「え、めっちゃええやん♡」
ニヤッとしてグルッペンを見る二人。これから襲い来る苦痛に身震いしながら、覚悟を決める。
「グルッペン、“二輪挿し”って知ってる?」
「ぇ…、?、なんだ、それは…?」
「やっぱ知らんかぁ♡」
「実践した方が早いかもな」
そういうと、トントンがバックの状態でグルッペンの膝裏を掴み、持ち上げる。
「ッ!?、なにッ、を…//」
「…ひッ//!、あ゙ぁァッ…//!」
トントンが後ろから、オスマンが前から同時に挿れてきた。前後から同時に挿れられ、さっきまでの苦痛をさらに超える痛みがグルッペンを襲う。
(グルッペンがオスマンに抱っこされていて、トントンがグルッペンの後ろから太ももを固定し、オスマンだけに体重がかからないよう、持ち上げている)
「ぃだッ!?…ゃめッ、…//!…」(泣掴
両手が自由になったため、オスマンの背中に爪を立てながら必死に抵抗し、恐怖に怯えているが、二人はやめることを知らない。
「…ごめんなぁ…♡」
「ちょっと痛いけど頑張ってな…//」
「まっれッ//、とまっ、てぇ//…」(涙目
「…ッ//…ぁッ…♡」(俯震
今まで余裕をこいて攻めていたオスマンも、さっきよりもずっとキツい中に挿れば、より多い快感に包まれる。それはトントンも同じで、前に挿れたときよりも顔が火照っていて、余裕がなさそうでいる。
トントンのモノは大きく、オスマンも、トントンほどてはないが決して小さくないモノで奥を攻めている。
ズリ…♡パチュン♡…
お互いが動くたびに、トントンとオスマンのモノも中で擦れ合ってしまい、余計に感じていまう。
それに気づいた頃にはもうオスマンはイきそうになっており、トントンは別の羞恥心に駆られていた。
ズルッ♡…グポッ♡♡…キュゥウ♡♡♡
「グル、ッぺん…//?、出すでッ//」
「ひッ…ぃやッ、やめッ!?」
ビュルルル…♡♡
オスマンは、やっと一回目の射精を終え、顔が火照っている。上を向けて挿れているため、互いの隙間から少し垂れてきた。オスマンの射精で、トントンもかなり敏感になっていて、2回目の射精が近い様子だ。
パチュン♡♡ゴリュッ♡♡ゴリュッ♡♡♡
「に゙ゃッ//!?、ぁ゙んッ//♡…ぃだぃッ//」
「んッ//…出すで//♡?」
「ひゃッ//!?…きちゃうッ、」
ビュルルルルル…♡♡
孕ませる気で出された精子は、量が多く、結腸まで届いていてもおかしくない。グルッペンの中で、オスマンとトントンの精液が混ざり合い、奥をいっぱいにする。流石の二人でも疲れ、休憩するためにグルッペンを布団の上に横たわらせる。
ゴポゴポと、穴から二人分の精液が垂れ流しになっている。長く挿れすぎた為か、抜いたあとも挿れられたモノの形を保っており、腹は精液で満たされている。
「グルッペン〜♡?、お腹のやつ、出してあげようか?」
「…あやッ、しいな…えんりょ、しておくッ//」
話し方がたどたどしく、顔が火照っており、穴から精液が出てくるたびに、漏らしたかのような感覚だ。感じる、と言うよりかは焦りや不快感の方が大きい。
「え〜? 遠慮なんていいのに♡」
オスマンがそう言うと、グルッペンに馬乗りになり、軽く下腹部を押す。
コポッ…ドロォ♡
「ぁンッ//!?、ひッ…//」
「どんどん出てくるねぇ♡」
「ッかヒュ…//、ぃやだッ//」
「何? もっと出してほしかった?」
「ッ!?、ちがッ//」
「安心しな〜まだまだ残ってるぽいから♡」
細いが、大して筋肉もない華奢な体つきだ。そんな細い腹をグリグリと押しながら、(心の)体力を回復する。グルッペンは指一本動かせないほど疲れており、されるがままにされている。
「ぐっ…//、ァあッ//♡」
「ほんま、目の保養やわぁ…♡」
「んぁッ//⁉、お゛ぁッ//…」
ビュルルルルル…//
「…嘘、これだけでイったの♡?」(驚
「ぅッ、アあぁ~…//」(涙目
二人に挿れられ、散々遊ばれた体は、信じられないほど敏感になっていた。性器を触られていないにも関わらずに達してしまうほどには。
5000文字超えちゃったんで一回切ります。好評だったら続けるかもデス。
ノシ