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なんか書きたくなった
どーぞ
僕はいつも1人
誰も話しかけてくれない、
そうゆう生活を送っている
「あ、あの、!」
誰かが僕に、話しかけた
「お友達になってください、!」
僕は戸惑った
だって、初めて言われたことだから
「なんで、?一緒にいても楽しくないよ? 」
「それでもいい、!貴方と一緒に居たいって思っ たから」
「え、?」
初めて僕の心が動いた。
こんな、クズな僕が、君と友達になるなんてね、
でも、続かなかった、。
彼女が、病気にかかるまでは、、。
┈┈┈┈友達になった初日┈┈┈┈
「お、おはよ!」
「お、おはようございます、」
「敬語じゃなくていいよ笑」
「じゃぁ、お言葉に甘えて、」
「よろしい!」
「んふふっ、面白いね、!」
「そうかなぁ、?」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
そうゆう会話が毎日のように続いた。
嬉しかった
初めて、友達が出来たから、
でも、急に彼女が来なくなった、
僕はその時、知らなかった
彼女が病気にかかっていたなんて、
なぜ病気にかかっているって分かったって?
それは、彼女が学校に来なくて、家に行った時
彼女のお母さんが出て、教えてくれた。
癌だって、
僕は、びっくりしたよ、
あと、何日生きられるか、分からないんだって
僕は、その場で崩れ落ちたよ、
もぉ、会えないんだって、
僕は、病院まで走った、1歩でも早く着くように
┈┈┈┈病室┈┈┈┈
「〇〇!!」
「え、なんでここに?どうして?」
「君のお母さんから聞いたんだよ、」
「え、、ごめんね、、黙ってて、、」
「すぐにゆってよ、、」
「、、、ごめん、、、」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
こっから、私の番、
私は彼に日記を書くことにしたんだ、
あなたに思い出してほしい、
私がまだ、居るって
見守ってるって、
安心してほしいって、
そうゆう、願いで書いたんだ、、
安心してね、ほんとに。
そしたら、悲しんじゃうからね、。
見てくれてありがとう
久しぶりにかいたぁー
こっから、日記になります
お楽しみください。