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京無書いていきます !
媚薬で𓏸𓏸しないと出られない部屋です
注意
・媚薬
・𓏸𓏸しないと出られない部屋
・京無
・多分R15
「ふわぁ ~」
先に起きたのは京夜だった
「あれここどこだろう」
横を見ると同期であり恋人でも ある無陀野無人が寝ていた
「ぇ!? だのっち !?」
「…ん、」
「…ここはどこだ…」
「ぇっと 僕も分からないんだよね」
「起きたらここにいて…」
「そうか」
「とりあえず出口がないか探すぞ」
「ぁ、うん、」
この男無陀野無人はなぜこの状況でも平然としていられるのだろうか
そんな考えが京夜の頭に思い浮かぶ
まぁ とりあえず出口探そう
二人で出口を探すが それといった物がなくあるとすれば
媚薬と1枚の紙ぐらいだ
紙の内容は
「 媚薬を飲み 3時間耐え抜け !!
Hやせっ𓏸す する事は禁ずる
もしやってしまった場合は媚薬をプラス & 3時間プラストする 」
なんてバカバカしいのだろう
だがそれを耐え抜かないと出られそうになく
だのっちの血蝕解放でも壊すことができなかった
「しょうがない飲むしかないか、」
まぁやらなければいい話だ
「そうだな」
2人ともごくりと飲み込む
「あまぁ ~」
30分後-
「、はぁ 、 ッ」
「…う ッ」
「だのっち、? 大丈夫ッ、 ?」
「ふー、ッ」
「あ、ッぁ、」
「ねぇだのっち 苦しいでしょ」
「ここガチガチだよ?」
そう言いながら 無陀野の棒をぐりぐりと手で押す
「あ” ッ 」
「さ、わるッなぁ ッ 」
「ねぇ 触り合いっこしようよ」
「、ぇっ ッ」
「触り合いッ、?」
「うん 服の上からだったら許されるんじゃない?」
「ぅ” ッ」
俺もそろそろ限界だ ッ
「わかッった 、」
「ふふ、 じゃあさ 俺から触るね」
サワサワ ギュ ギュ ゴリッ
「ぅ” ~~~ 、 !?」
「はッぁ、 」
ゴリッ ゴリッ
「ぅ”あ ッ」
「ほらだのっちも僕の触ってよ」
そう言われ無陀野は京夜の棒に触れる
サワ…サワ…
「ふッ、」
ゴリッ
「う” え ッ … !?」
「だのっッち ッ、 まッって ッ、」
ゴリッ ゴリッ
「はッぁ ~、」
「ぅ” ~~」
「だのっちッ こっちきてッ、」
「ここ座って 」
京夜がそう言うと無陀野は素直に京夜の足の間に座った
服の上からゴリゴリと京夜の棒を当てる
「だのっち 我慢してね ッ 」
ゴリッッッ
「う”あ ~~ ッ !?」
「ぇ ッ きょ 、 うや なに ッして、」
ゴリッゴリッゴリッ
「ふ ッ ぁ”」
「まっ ッて ッ、」
「いッ 、 く !!」
その時
ガチャ
ピタ
「うぇ ッ ビクビク」
「あれ 空いちゃったね」
「出よっか」
そういい無陀野が立ち上がろうとすると
ガクッ
「あ、 れ 、 うまく、 立てない」
「あー 足ガクガクしてるもんね」
「強くしすぎたかな?」
「てゆうか だのっち まだそんな欲しそうな顔してるの?」
「ぁ” ッ」
「続きは帰ってからにしようか」
ひょいっと 無陀野を姫抱きして京夜は歩き出しました
うわ ~
結構ボツかもしれない
あと これから /// とか ♡ つけても大丈夫ですか
あともうひとつ 京夜「…」 こんな感じの方が分かりやすいですか?
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