テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
思ったんだけど全然プロローグの時と違って草も生えない
一気見した人とかぜっっっっっっっっったいびっくりしたろwww
ごめんなさい🤣🤣🤣
_____________________________________________
―――デパート―――
oirnzk~
「まっすー!これとかどぉ?」
mdn~
「真澄、これなんかもどうだ?」
ydgw~
「ハァ……なんでも良いだろうがよ…首輪なんぞ」
明らかにめんどくさいを態度で表している俺だが
どうしてこうなったかというと
―――羅刹―――
oirnzk~
「まっすー!今週末首輪買いに行こう!」
ydgw~
「…………めんどくさい…」
oirnzk~
「そんな事言わずにさぁ~!」
ガrrrr(扉)
oirnzk~
「あっダノッチ!今週末首輪買いに行こう!」
mdn~
「別に問題ないが…、チラッ」
ydgw~
「俺は反対だぞ、首輪買いに行くの…」
oirnzk~
〈ダノッチお願いっ!ボソッ〉
mdn~
「……真澄、どうしてもだめか?」(しないだろうけど上目遣い。しゃがめ)
ydgw~
「ゥ゙ッ…/// ………………わかっ、た」
oirnzk~
「よっしゃ!ありがとダノッチ!まっすー!」
ということがあったからだ
oirnzk~
「でもまっすーって結構黒系も似合いそうだよね、」
mdn~
「寒色系も付けやすそうだな」
oirnzk~
「あ、このデザイン可愛い!どう?」
mdn~
「そういう系ならこっちらへんにも」
そして只今結構なカオスが起こっている。
oirnzk~
「ね、まっすーはどんなのが良い?」
ydgw~
「……特に」
mdn~
「気に入ったのがあればいつでも言えばいい」
ydgw~
「ん、ちょっとあっち回ってくる」
oirnzk~
「迷子にならないでね~?」
ydgw~
「あぁ?なるかよ、殺すぞ」
oirnzk~
「凶暴だね~」
―――反対側―――
ydgw~
(気に入った物っつっても、特にほしいとも思わねぇんだよな…)
ydgw~
「………ん?」
―――十数分後―――
mdn~
「なにか良い物でもあったか?」
ydgw~
「ん…」
oirnzk~
「どれどれ~…え、」
oirnzk~
「ピンクと黄色……え!?」
mdn~
「良いのかこんなに派手なもので」
ydgw~
「別に、」
ydgw~
(お前らみたいな色だったからなんて言えねぇな///)
___________________________________________
首輪の色ね、こうだったら萌えるな〜って思ってこんなのに
ちなみにこんなやつ↓
後ろ塗ってないのはめんどくさかっただけだから無視して
それでさ急に話変わるんだけど😌😌😌
この作品を完結させて
このシリーズ2を作って番外編を作ろうと思うの
意外にこの作品人気だったからね😏😏😏
ということで、2ヶ月ちょい?ぐらいかな
長い間見てくださって本当にありがとうございました!!☺️💕🫶
良ければ番外編なども見ていってください!
コメント
14件
いや、可愛すぎてだいすこだけど絵上手くね?🫣

めっちゃ良かったです! 尊い〜( *´꒳`* )